電子瓦版管理者Profile
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| | 更新 | 2011/10/16 |
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| 名 前 | * * * * |
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| 住 所 | 奈 良 県 |
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| 趣 味 | 菜園の手入れ、散策 |
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| 使用カメラ |
CASIO EXILIM-P700
Panasonic DMC-FZ30 |
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| 使用パソコン |
◆2003年 自作パソコン◆
マザーボード P4V8X-MX/
CPU Intel865PE 2.6C /
メモリ PC3200 1G+512MB /
H D 160GB+250GB / |
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| その他いろいろ |
◆お気に入り
◆写 歴
◆アマ無(歴)
◆車 歴 |
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆ 使用パソコン ◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(my conputer)
★★★ 電子瓦版工房 (2007.11.25改訂)★★★
工房は書斎の片隅にあります。といっても部屋が狭いので書斎は工房に占領されていると言った感じです。
机の下はAV機器です。上においてあるTVを見ながらHP作成を行っています。
パソコンは2005年5月にグレードアップしました。グレードアップの様子はPDFに掲載しています。
最近、ハードディスクの音がとても大きくなることがありました。ハードディスクは消耗品で、音に異常が
生じると寿命が近いと聞いたことがあるのでマスターのHDを昨日交換しました。大阪日本橋のこのパソコン
を買った店で信頼性が一番いいものを聞いて、某社のHDを購入しました。前のは120GBでしたが、
最近は大容量化しているようで、最小のもので160GBだったのでこれに付け替えました。
大きさも薄くなっているようです。以前のものは厚み25oだったのが厚み20oになっています。
(2007.12.30追記)
21日にマザーボードが壊れてしまいました。スイッチを入れてもウンともスンともいいません。電源の故障かと
思い車で20分ほどのところのパソコンショップに持って行きました。試験用の電源をつないでもまったく動ないところから
マザーボードの故障らしいとのことです。
最近は新しいメモリやCPUに変わっているらしく今まで使っていた部品を生かすマザーボードが数少ないようです。
新しいものに買い換えようか修理しようかと迷いましたが、結局マザーボードを交換しました。
電源が貧弱だったのでついでに500Wに載せ換えました。メモリは今まで4枚入れて1Gにしていたのですが、今度の
マザーボードはスロットが2枚分しかありません。メモリまで買い換えると結構な出費になるので、512Mで
我慢することに。データのバックアップ作業などもあり、¥30Kほどかかってしまいました。先月HDを交換したばかりでの
故障です。パソコンも4年半も使うと寿命ですかね。
(2008.1.5追記)
本日やっと下の性能表など書き換えました。メモリは1GBと512MBを譲ってもらったのでこれに入れ替えました。少し早くなった
様に思います。

電子瓦版工房
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パソコンのスペック
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◆パソコングレードアップ詳細を見る◆
(2008.9.25追記)
長い間使ってきたCRTを液晶ディスプレイ(三菱RDT196S)に買い替えました。
日本橋へ行きましたが、最近はワイド画面が主流になりSXGAの液晶ディスプレイは展示も少なくなっています。
光沢画面はさらに少なく選択肢が限られます。本体が結構お歳のパソコンですから新品買うのもどうかと思い展示処分品にしました。
新品と変わらぬ美品で、映りも綺麗です。
最初本体との接続は従来のコード(アナログ接続)をつなぎましたが、説明を見るとデジタル接続というのがあるのですね。
コードが付属していたので、パソコン側を調べて見るとDVHのコネクタが付いていたのでデジタル接続に変えました。
デジタル接続は自動判別で画面の情報を設定するとのことで調整が不要とのこと・・・便利ですね。
知らぬ間に世の中進歩しているのですね。(上の写真はCRTの時の写真です。)
★★★ パソコン履歴 (2008.1.5更新)★★★
パソコン歴についても紹介します。パソコン歴は相当古いほうだと思います。最初に買ったのは
NECのPC8001で1980年に購入し、趣味でやっていました。
しばらくして仕事で業務用パソコンを使うことになり、その後何年かはそのパソコンを使用していました。
1988年には家庭用と仕事用でデスクトップパソコンとラップトップパソコンを買い、その後約2年平均ごと
に買い足してきました。一時は古いパソコンが物入れのスペースを占めていましたが、パソコンの廃棄が有料に
なるのをきっかけに古いパソコンは処分してしまいました。今残っているのは表下4行の4台だけです。
このホームページを作成しているのは下から2行目の自作機です。パソコンを自作するのは子供のパソコンを作ったのに
続いて2台目です。自作機は自分の必要な機能にウエイトをかけることが出来ることや、後の増設や改良が
容易にできるので満足しています。前節にも記しましたが、今メインで使用中のパソコンは4年半使用して寿命が
来ているようです。次に故障したら買い替えを考えねばと思っています。
2007年3月に買ったワイフ用のパソコン
Value One
は故障時の代替機として役に立ちました。
★★★ 最近のパソコン履歴 (2011.10.20)★★★
ワイフ用のパソコンはいつの間にか私がメインで使うようになり、ワイフにはGatewayのノートパソコンを買いました。
OSはWindous Vistaで速度は遅く、失敗です。
2011年5月にはValue Oneが故障し修理に出しました。マザーボードの故障でマザーボードを交換しました。
5年保障に入っていたので修理費は無料でした。
Windousをセットアップし直した方が良いと言われましたが、いろんなソフトを再インストールするのが面倒なのでしませんでしたが、やはり調子はよくありません。
WindousがXPでは肩身の狭い時代になってきたので2011年7月に富士通のノートパソコン(LIFEBOOK)を買いました。
またしても我が家はパソコンだらけです。
富士通のノートパソコンはキーボードが使いづらいです。ちょっと触れるとキータッチしたように動作をしてしまいます。
表の中のセル色が薄緑の部分のパソコンはまだ現役で使用中です。

パソコン履歴
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−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆ お気に入り ◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(favorite food)
★★★ み た ら し ★★★
最近は甘いタレのついた丸い団子を串に刺した‘みたらし団子’が売っていますが、
私のお気に入りは昔から縁日で売っていた平らにのした‘みたらし’です。
この形のみたらしは、大和地方だけのものでしょうか。味付けも砂糖醤油だけで普通市販されている
ほどトロリとした甘いタレではなかったと思います。最近でも時々縁日で売っていることがあります。
高田川へ花見に行ったときに、出店で売っていたので買って帰り食べました。
タレはややとろみがあり甘い感じがします。最近の嗜好に合わせてあるようですね。(2006.04.08)
先日近くのスーパーに行ったとき出店のみたらし屋があり、‘みたらし’を売っていたので買って
帰りました。この味は昔食べた’みたらし’の味です。タレの味も昔の醤油味で懐かしい思いで
食べました。みたらしの箱には‘和菓子司甲子屋’と記されていました。(2006.11.25)
★★★ ど ら 焼 き ★★★
いつも‘どら焼’が好きというわけではありませんが、無性に食べたくなるときがあります。
何の気なしに食べたどら焼がとても美味しいときはついつい食べ過ぎます。
最近食べたどら焼でとても美味しく感じたのはつぶあんの入ったどら焼‘かずは’です。
つぶあんの感触がとても気に入りました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆ 写 歴 ◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ここでは写真の作品ではなく私が使ってきた写真機の履歴を載せています。(更新2011.10.16)
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★★★ オリンパス ペンFT ★★★
購入は学生時代です。
このカメラは1966年に発売された35_フィルム使用のハーフサイズ専用の一眼レフです。水平に構えて写すと縦長の画面に写ります。
TTL測光方式と全速ストロボ同調の金属膜のフォーカルプレーンシャッターが特徴でした。サイズがハーフのため、標準レンズはf=38oで
した。BODYだけで22,200円の定価でしたので当時の私には大金でした。私の兄弟がペンFと望遠レンズを持っていたので、私は広角レンズ
(f=20o)を買いました。今ではセルフタイマーのボタンも取れ、シャッターも切れなくなっています。
★★★ オリンパス OM−1 ★★★
購入したのは社会人になってからです。
オリンパスの35oフィルムの一眼レフカメラで、発売は1973年でBODYのみで39,500円の定価です。私はブラックボディを購入しました。
標準レンズは私にとっては使い勝手が悪かったので、f=35oとf=100oレンズを買いました。
カメラはすでに手元にありませんが、同包されていたプリントが1枚残っていたので、スキャンしました。
★★★ オリンパス OM−20 ★★★
このカメラもオリンパスのOMシリーズの一眼レフで、発売は1982年でBODYのみで52,500円の定価です。
OM−1の調子が悪くなったので、新たにボディのみを買いました。カメラは既に手元にありません。
OM−1 OM−20
★★★ ペトリ FTU ★★★
このカメラは親戚の人にもらったカメラで、製造は先の2機種より古いと思います。PETRIは栗林写真工業という会社の
商品名ですが、今はこの会社はもうありません。55oの標準レンズのほか45〜135oのズームレンズが付いていました。
★★★ キャノン EOS750QD ★★★
発売は1988年で35〜75oレンズ付92,000円(BODYのみ62,000円) の定価です。
OM-1とOM-20を下取りに出して35〜75oレンズ付で1989年に買いました。自動開閉式ストロボ内蔵・デート機能付のAE・AF一眼レフ
で言うなれば一眼レフのバカチョンカメラです。後で75〜300oAFズームレンズ(SIGMA製)を買い足しました。現在も使用可能状態ですが
、デジカメを買ってからはほとんど使わなくなりました。
★★★ オリンパス OZ130 ★★★
2000年に購入したこのファインダーカメラの発売は1999年です。定価は48,000円です。
手軽に持ち歩けるカメラと思い買いました。38mm〜130mmズーム付のコンパクトカメラで、デート機能、リモコン機能、パノラマ撮影
(切替式)が特徴となっていました。このカメラもデジカメを買ってからは使わなくなりました。
★★★ マクセル WS−30 ★★★
2001年にたまたま安売りをしていたので衝動買いで買いました。35万画素のデジカメです。記録媒体は内臓8MBフラッシュメモリのみ
でJPEGで約127枚の撮影ができます。レンズはf=5.13o (35oフィルム換算35o)、F=4.0です。撮影距離は0.6m〜∞のパンフォーカスで、
0.2mのマクロモードも付いています。シャッターは1〜1/10000秒で動画の取り込みも可能です。ストロボは内臓されています。
ファインダーは光学式で液晶モニタはありません。OSはWindow98/98SEとmeしか対応していません。単3電池2本使用で、非常に小型軽量
(電池無で約80g)ですので購入当時はいつも持ち歩いていました。
★★★ オリンパス CAMEDIA C‐1Zoom ★★★
2002年に購入しました。当時は各メーカーが画素数の競争をしていました。カメラは2001年発売開始のカメラ(定価49,800円)
でしたので買った時は旧型となっておりかなり安くなっていました。131万画素で、記録媒体はスマートメディアです。ズームは
5〜15o(35oフィルム換算38〜114o)の3倍ズームです。撮影範囲は0.5m〜∞(普通モード)、0.2〜0.5m(マクロモード)です。
シャッターは1/2〜1/1000秒(メカニカルシャッター併用)で、連写は2コマ/秒で最大4コマです。
ストロボもついていて、自動露出のオートフォーカスです。光学式ファインダーと液晶モニタ(1.5インチ)が付いています。
電池はリチウム電池パックまたはニッケル水銀電池を推奨となっていますが、私はいつも単3アルカリ電池で使用しました。2005年に
次のデジカメを買うまでは私の主力カメラでした。
★★★ カシオ EX−P600 ★★★
2005年に購入したこのカメラは2004年4月に販売開始されたものです。EXILIMシリーズの高性能ハイエンドモデルとして
‘徹底した高速化によるクイックレスポンス’、‘自分の意図した写真が撮れる充実の撮影機能’などを売り物にした機能で売り出し
ています。
有効画素数は600万画素で、記録媒体はSDメモリカードです。レンズはCANONで、ズームは7.1〜28.4o(35oフィルム換算で33〜132mm相当)
の光学4倍とデジタル4倍の16倍となっています。シャッターはモードにより異なりますが60〜1/2000秒(メカシャッター併用)です。
撮影はAEやマニュアルなど種々の方式の中から選べ、連写やムービー撮影(音声付)などのほか音声録音も可能です。焦点測定も各種方式
があり、撮影可能距離は標準40p〜∞、マクロ(W)10〜50cm、(T)40〜50cmとなっています。内蔵ストロボもありますが、
外付けストロボも使えます。光学式ファインダと液晶モニタ(2.0型)が付いています。電池はリチウムイオン充電池で非常に長時間の
撮影に使えます。
最近のコンパクトデジカメから見るとかなり凹凸のあるデザインで大きさもあり重さもずっしりしていて使いやすい大きさにまとまって
います。私のお気に入りカメラでしたが、今は人に遣ってしまったので手元にありません。
★★★ パナソニック DMC−FZ30 ★★★
このカメラの購入は2006年5月で、販売開始は2005年8月です。800万画素/光学12倍ズーム/
手ぶれ補正ジャイロ搭載のデジタルカメラです。フルマニュアル撮影ができること/外部ストロボを使用できることがこの
カメラの魅力でした。
レンズはLEICAで、焦点距離が35〜420o(35oEQUIV.)となっています。
シャッタースピードは60〜1/2000秒(電子メカシャッター連動メカニカルシャッター)です。
不満な点は広角側がやや物足りないこととISO感度が400までしかないことです。
このシリーズでは2006年8月に後継機であるFZ50が発売されています。FZ50では画素数が1010万画素、ISO感度が最大
3200、記録メディアがSDHCに対応などのスペックになっています。
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★★★ カシオ EX−P700 ★★★
EX-P600を人に遣ってから、このカメラの良さが忘れられず2006年10月に買いました。
EX-P600の新品は市場には無かったので、その上級機種であるEX-P700が日本橋の
○○ワに以前置いてあったのを思い出し、行ったところ最後の1台が残っていました。
発売されたのは2005年2月で前述のEX−P600に較べ画素数が720万画素に増え、
オートマクロ機構などが追加されました。
色はブラックタイプになっています。発売から相当経過しているのと、最近のデジタルカメラの
殆どが付加機能としてつけている手ぶれ防止機構がないことやマニュアル撮影に興味のある人が
少ないのかたいへん安く手に入れることが出来ました。
★★★ パナソニック DMC−G1 ★★★ (2009.1.12)
このカメラは妻のものです。
2009年1月購入のこのカメラはなかなか優れもののようです。
これから時々借りて性能を試してみようと思っています。
★★★ パナソニック DMC−TZ20 ★★★ (2011.5.1)
妻がサブカメラで使っていたコンパクトデジカメを落として壊れたようです。
ルミックスのDMC−TZ20を買いました。
コンパクトカメラでも16倍ズーム。
ハイビジョンムービー付きで、GPS機能も付いています。
うらやましいです。ということでこのカメラは妻用です。
★★★ ニコン COOLPIX P500 ★★★ (2011.10.16)
前に私用のカメラを買ってから、もう5年です。そろそろ新しいカメラが欲しくなりました。
パナソニック DMC−FZ30ではワイド系がもの足りなく感じていましたのでワイドが22.5o(35o換算)というニコン COOLPIX P500にしました。ニコンのカメラは初めてです。
レンズは焦点距離が22.5〜810o(35oEQUIV.)で光学36倍、電子ズーム4倍となっています
シャッタースピードはオート撮影で2〜1/1500秒、A,Mモードで8〜1/1500秒(メカニカルとCMOS電子シャッター併用)です。
FZ30で不満点だったISO感度はオートで800、最大3200となっています。
記録メディアはSDXCにも対応しています。
P500とFZ-30とG-1を並べて見ました。P500は小さく軽く手軽に使えそうです。
【あとがき】
カメラは中学生ころから興味を持ちました。父は横開きのスプリングカメラ(メーカーや名前は覚えていませんが、
ブローニフィルムを使うものです)を持っていて、その後レンズ交換式でフォーカルプレーンシャッターの
レンジファインダーカメラ(コンタックスVa)を購入しました。レンズは標準のみでした。
自分でカメラを買えるようになるまでは小遣いをためてフィルムを買い、時折持ち出しては写しました。コンタックス
は頑丈な茶色の皮ケースに入っていたのを覚えています。カメラはずいぶん以前に売却してしまい画像は他の
サイトから無断拝借しています。m(_ _)m
コンタックスVa コンタックスVa背面 皮製ハードケース
裏蓋は下へ引抜くタイプで、フィルムの装てんはコツがいります。
鎧戸のようなフォーカルプレーンシャッターが見えています。
学生時代には白黒フィルムは長巻のものを買い、自分でパトローネに詰めて使っていました。
現像や引き伸ばしは自分で行いました。サイクリングも趣味だったことから、
カメラを下げてずいぶん遠くまで撮影に行ったものです。
今は散策途中で見つけた風景や身近なものを手当たり次第に撮っています。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆ アマ無(歴) ◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

アマチュア無線の免許(電話級)を取ったのは1970年代です。
HF帯用オールバンド対応のバーチカルアンテナをベランダに、VHF帯
の9エレ八木スタックアンテナをロータにつけて屋根の上にあげて
いました。HF帯は主に21MHzや28MHzのSSB(シングルサイドバンド)
で、VHF帯は144MHzのSSBで運用していたと記憶しています。
HF帯の無線機(写真左)は知人に遣ってしまったので手元にありま
せん。VHF帯(144MHz)の無線機(写真中および右)はまだ手元にあります。

当時使っていたアマチュア無線局名録やハンドブックは残っていました。
QSLカードは見つかりませんでした。
アマチュア無線は3〜5年ほどでやめてしまいました。マイコンやパソコンが脚光を
浴びる時代になり、そちらのほうへ興味が移ったからです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆ 車 歴 ◆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
★★★ トヨタ スターレットクーペ 1200XT(KP47型) ★★★
初めて買った車です。(1974年購入)
大きさはL=3790,B=1530,H=1310で、今のビッツと長さは同程度ですが幅や高さはかなり小さいものです。
エンジンは1000ccと1200ccがあり、1200XTは1200cc 68psのエンジンを載せていました。
車重は755kg。駆動はFR式。当時はまだ珍しい2速オートマチックです。
【レポート】馬力は現在の1000cc級かそれ以下ですが、車重が軽いためよく走りました。
冬になるとスノータイヤに履き替え、雪の山道を走るのが楽しみでした。
当時のオートマチックはこんな軽い車でも燃費が悪く、10km/gを超えたことは無く、平均7〜8km/gだったと記憶しています。
《参考HP》
http://ss-s.nu/~zbat/car/stg1.html
http://f54.aaa.livedoor.jp/~netaki/JSCbk/51.htm
★★★ マツダ ボンゴワゴン(ミドルルーフ)★★★
子供を連れてキャンプをするため4WDの1BOXに買い換えました。(1985年購入)
パートタイム式直結4WD/5速MTでした。エンジンはF8型1800ccガソリンエンジンです。
サイドプロテクトモールは2WD用に設定されたものを特注でつけてもらいました。
【レポート】8人乗りで2列目3列目のシートを倒すとほとんどフラットになりキャンプには最適でした。
3列目のシートも比較的簡単に取り外すことができ、1、2列シートを起こした状態で自転車を複数台積むことができ家族でサイクリングも楽しめました。
(本当は外してはいけなかったようです。)
エンジンが車重に対して小さかったせいかエンジンの調子はあまりよくありませんでした。
しばらくしてエンジンが2000ccに変わったようで、この車種で1800ccエンジンは少ないと思います。
《参考HP》
http://homepage1.nifty.com/dgs/bongo/index.htm
★★★ マツダ ボンゴフレンディ ★★★
オートマチックの4WDが欲しかったので、燃費を考えディーゼル(2500Turbo)にしました。
この車はボンゴワゴンと異なり衝突安全性を考えセミキャブ型ミニバンになっていました。
オートマチック仕様は4ATで4WDはフルタイムでした。
【レポート】ディーゼルは初めてでしたが、加速力は十分ありエンジンの調子も良好で音も思ったより静かでした。
2列目3列目のシートは倒すとフルフラットになる仕様でしたが、ボンゴワゴンに較べるとかなり凹凸がありました。
《参考HP》
http://catalogue.carview.co.jp/MAZDA/BONGO_FRIENDEE/1995/overview.asp
★★★ トヨタ イプサム 240i ★★★
家族が少なくなってきたのとディーゼル車の規制が厳しくなってきたので買い換えました。(2004年購入)
いろいろな用途を考えた結果、結局はミニバン(2WD/4速AT/特別仕様車)になりました。
イプサムのエンジンルーム
【レポート】白系統の色を選んだので汚れが目立ち、洗車が大変です。
エンジンは2AZ−FE(四気筒/2,400cc)でエスティマやアルファードにも積まれているもので、イプサムは
車体が軽いので十分な加速力が得られます。
幅は3ナンバーサイズですが、全長は5ナンバーサイズで運転しやすい車です。
ナビ仕様ではバックモニターがついており車庫入れ時など便利です。
★ 2ndカー マツダ デミオ ★
マツダ デミオ
★★★ スズキ GN125H ★★★ (2008.7.5)
ガソリン代がどんどん上がるこのごろです。私専用のバイクを買うことにしました。本日届いたバイクです。
スズキのGN125Hというアメリカンタイプのバイクです。車名からもわかるように125ccの小型自動二輪です。
メーカーは中国の「大長江集団」という会社です。本編でも紹介したいと思います。
【中華バイク GN125H】を見る
スズキ GN125H
★ 2ndバイク ホンダ TODAY ★ (2009.9.12)
通勤用に中古バイクを買いました。50ccバイクは4代目です。
ホンダ TODAY
★★★ 2ndカー ダイハツ ムーヴ ★★★ (2009.11.12)
昨年2ndカーのデミオを手放してしまったので、軽を買うことにしました。妻専用です。
買い物用で近場しか走らないので、中古でもいいやと思いながら自動車販売店に行くとやはり新車に目移りがします。
後席に年寄りを乗せることが多いので後席の乗り降りがしやすくこじんまりとした車を探しました。
2nd car ムーヴ
観多楽梓電子瓦版工房