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96/02/28 09:55 01851 てつ ルーファス誕生日
☆ルーファスの誕生日 _/ 寒終12日 _/
★メ「マースタッ!今日、何の日か知ってる?」
ル「いんや。今日、なにかあったっけか?」
★メ「いやだなマスター、今日はマスターの誕生日でしょ!」
ル「おおっ!そういえば、そうだったっけ。」
★メ「それでね、はい!お誕生日プレゼント!」
ル「どうもありがとうメリッサ おっ、魔法の杖か。」
★メ「そう!マスターにはそういうしぶ目のかっこいいのが似合うでしょ。
探したんだから。」
ル「ありがたく使わせてもらうよ!メリッサ!」
★メ「これからも魔法の訓練がんばろうね。マスター!」
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96/02/28 09:57 01852 てつ 魔導試験
◎魔導検定試験 _/ 清暑14日、霜森21日、優暖14日 _/
(ギルド)【共通】
★生「失礼するよ。」
ル「生徒会長がどんな用事ですか?」
★生「最近の君たちのアカデミーの評判の悪さは、目にあまる。」
★生「もう年度末まで待てない。」
★生「存続条件として、「魔導技術検定に合格しろ」」
★生「さもないと君達のアカデミーは廃部となる。」
ル「ええっー。」
★生「いいな、わかったか。では、失礼するよ。」
★デ「来るべきときがきたな。」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−良い出来−
★メ「マースタッ!メリッサね、たくさん試験受かったよ!マスターうれしい?」
−普通の出来−
★メ「ちょっと間違えちゃったけど、きちんと受かってきたよ!
この程度の試験なら次もらくしょーね!」
−悪い出来−
★メ「も〜、全然わかんなかったよー! メリッサさいあくー!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<パターン>>
<A>アカデミー存続の場合
<B>アカデミー廃部の場合
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(ギルド)【A:アカデミー存続の場合】
★デ「何とか、このアカデミーがつぶされずにすんだよーだな。ルーファス。」
ル「ええ、なんとか。しかし、生徒会長もまいかいチェックがきびしくて
たまんないですよ。」
★生「失礼するよ。ルーファス君。」
★生「まぁ今回は何とか、がんばったみたいだね。」
★生「しかし、次回はそう簡単にいかないと思うよ。」
★デ「たくっ、毎回せいがでますね。生徒会長殿っ。」
★生「き、きみは卒業したはずではないのかね。なぜ、こんなところにいるのかね?」
ル「えっ、そ、それは魔導試験をクリアしたお祝いにきてくれたんですよ。」
ル「ね、デイル先輩。」
★デ「まっ、そーゆーこった。」
★生「ふん、それならはやくお祝いとやらをして出ていってほしいものだ。」
★生「それでは、失礼するよ。」
−END−
(ギルド)【B:アカデミー廃部の場合】
ル「あちゃー、見事に試験に落ちてしまったな。」
★デ「ルーファス、別にそんなの気にするなよ。」
★デ「生徒会長もおまえたちに、ただ、はっぱをかけただけだろうし。」
ル「それなら、いいんですけどね。」
★生「ハッハッハッ。ルーファス君、失礼するよ。」
★生「やはり魔導試験を合格できなかったね。」
★生「それでは、やくそく通り、このめざわりなウィザーズアカデミーを廃部
させてもらうからね。」
ル「えー、やくそくといっても、あなたが勝手に決めたことではないですか。」
★生「もう、決定したことなのだよ あきらめることだな。」
★生「ハッハッハッ。それでは失礼するよ。」
ル「ああ〜、みんなになんて言ったらいいんだろう…。」
★デ「ル〜〜ファス〜!おまえ、とんでもないことをしてくれたな〜。」
★デ「さーて、このだいしょうは、高くつくからな、かくごするんだな。」
ル「先輩〜それだけは〜。あぁ…。」
* * * *
ル「あぁっ!アカデミーがつぶれちゃったよー。俺の力が足りなかったのか!?」
ル「ううっ、デイル先輩に今度会ったら何されるかわからないぞ。」
ル「・・・・・・弥次郎、お前だけだよ心配してくれるのは。」
弥「くえぇ〜?」
ル「街から逃げよっかな?・・・ハア〜〜〜。」
−GAME OVER−
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96/02/28 09:58 01853 てつ 卒業式
◎卒業式 _/ 優暖28日 _/
(寮)【共通1】
ル「ああ、そう言えば今日は卒業式パーティだっけ・・・。」
ル「うーん。なんか、実感わかないなぁ・・・。」
ル「今思うと3年間ってすごく短いんだな。」
ル「ま、なんとかアカデミーはつぶれずに生き残ったし俺は無事卒業。」
ル「とりあえずは、胸を張って卒業式を迎えられるぞ。」
ル「・・・そういえば、俺って何でこのアカデミーに入ったんだろう?」
ル「・・・んー、そうか。2年前の今ごろ、他の知り合いと一緒にデイル先輩
にラチされたんだっけ。」
ル「でも、知り合い達はみんなやめちゃったんだよな。」
ル「考えてみると、よく3年間もデイル先輩と一緒にいれたな。はは・・・・。」
ル「でもこの3年間って・・、俺にとっては一番思い出深い時間だったのかな?」
ル「おっと、感傷的になっている場合でもないな。早く卒業式に行かないと
チコクだ。」
(パーティ会場)【共通2】
ル「相変わらず卒業パーティーはにぎやかだな。」
ル「俺もとうとう送る立場から送られる立場になったんだな。」
ル「そういえば去年の卒業パーティはデイル先輩のおかげで会場中大パニックに
なったんだっけ。」
ル「今日は・・・・、よし、いないぞ。」
ル「しかし、冬だというのに会場はあっついな。」
ル「・・・ふぅ。テラスにでも行くか。」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<パターン>>
<A>メリッサから告白される場合
<B>誰も来ない場合
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(テラス)【A:告白される場合】
メ「あれ?マスターどうしたの?こんなところで。」
ル「・・いや別に。なんとなく風に当たりたくなっただけだよ。」
メ「ふーん?でも、本当は卒業するのがさみしいんだあ。」
ル「・・・ああ、そうかもしれないね。みんなと会える時間も少なくなるしね。」
メ「・・・。」
ル「?・・・どうした?」
メ「ホントはね・・・メリッサもすごくさみしいんだ・・・。」
ル「メリッサは平気だろ。仲間がたくさんいる。」
メ「ちがうの!そうじゃないの!」
ル「・・・?」
メ「マスターが、マスターがいなくなっちゃうなんてやだよ・・・。」
ル「・・・。」
メ「ねえマスター、メリッサが卒業するまでここに残って!」
ル「ムチャ言うなよ。」
メ「ううー・・・。マスターはメリッサの事キライなの?」
ル「そんな・・・。き、嫌いなわけないだろ。」
メ「ホント?」
ル「ほ、本当だよ。」
メ「・・・。」
ル「・・・。(なんだこの間は・・・)」
メ「決めた!メリッサ、マスターの彼女になる!」
ル「な、なんだと!?」
メ「そうすればマスターと、いつでも会えるよね。」
ル「ちょっと待て!!」
メ「・・・マスターはメリッサの事キライなの?」
ル「そうじゃない!!(そんな目でオレを見るなぁ!)」
メ「じゃあ、メリッサ彼女になってもいいよね。」
ル「だから、ちょっと・・・!」
メ「・・・メリッサじゃ、ダメ?」
ル「うっ・・・。」
メ「だめなの・・・?」
ル「そ、そんなコトないよ。(なっ、何言ってんだオレはぁ!!)」
メ「わーい、うれしいな。じゃあ、今からマスターはメリッサの恋人だからねっ。」
→<<共通3→AA>>へ
(テラス)【B:誰も来ない場合】
ル「・・・ふぅ・・・。なんかすごくつかれたぞ・・・。」
ル「みんなは、ちゃんと来てくれたのかな・・・。」
ル「でも、来てくれたら来てくれたで「オメデトウゴザイマス」のひとこと
でも言ってくれればいいのに。」
ル「みんな冷たいなぁ。」
ル「そういえばデイル先輩も居ないんだよな。」
ル「先輩のことだから、こういった行事にはゼッタイ顔を出すと思ったのに・・・
。」
→<<共通3→AB>>へ
(アカデミー)【共通3】
ル「そして卒業式は終わり学園は春休みを迎え、また新しい1年がやってくる。」
ル「新しい1stの学生達を迎えた学園で、ウィザーズアカデミーのメンバーは
どうなったかというと・・・・。」
(学内広場)【AA:告白された場合】
★メ「こんどは、このデッキブラシを使って、どんな魔法をかけよっかなー」
ル「わー、たのむから、それだけはやめてくれー。」
★メ「えーっ?なんでよー。魔法は使わないともったいないでしょ。」
ル「そーゆー問題じゃない!!」
ル「また、アカデミーがパニックになったら、今度こそ、廃部になっちゃうん
だぞー!」
★メ「そんなことないよー!」
★メ「こないだはちょっと、しっぱい・し・た・だ・け。」
★メ「だから、もういっかいだけ。ねっ!メリッサのお・ね・が・い。」
ル「たのむー。誰か、とめてくれー。」
★メ「… ハッピンパラリコズンパラリン!!」
ル「わーーーー!!」
→<<共通4>>へ
(教室)【AB:告白されなかった場合】
ル「俺が卒業した後もメリッサはアカデミーに残って魔法を続けているようだ。
何か、ちょっと、心配かな・・・。」
★メ「ハーイ、みなさん!それでは魔法のステッキの使い方を練習しますよー。」
後輩「はーい。」
★メ「声が小さいわよー!そんなことじゃ魔力が高まりませんよ。」
後「はいっ!」
★メ「ハーイよくできました。それでは、皆さんメリッサといっしょにさんハイッ!」
★メ&後「パッピンパラリコズンパラリン!!」
→<<共通4>>へ
(アカデミー)【共通4】
ル「今まで来た道を振り返り想いをはせ、そして考える。数あるせんたくし、
俺の歩いて来た、歩いて行く道は果たして…」
ル「しかし、たとええらんだその道が幻でも俺が止めることはないだろう。
それが自分でえらんだ道なのだから…。」
〜 Ending 〜
− Fin −
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96/02/28 09:59 01854 てつ 週末感想
◎週末の感想
★メ「なんか今週メリッサ調子よかったんだ!
またマスターに一歩近づいちゃったかな?」
− GOOD END −
★メ「毎日練習ばっかでメリッサつまんない!
なんて言ったらマスター怒るんだろーなー。」
− NORMAL END −
★メ「あーん、もうメリッサ頑張ってるのに全然わかんないよー!」
− BAD END −
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96/02/28 10:00 01855 てつ 図書館1
○図書館で会う _/ 暁眠〜残夏 _/
★メ「マースタッ!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<A>な、なに?
<B>いま、いそがしい。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「なにしてるの?」
→<<選択肢・A>>へ
【Bを選択した場合】
メ「ひ、ひどいわ・・・。メリッサとは口もききたく
ないっていうのね!?」
‐おしまい‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・A>>
<A>ちょっと本をかりにね。
<B>なんでもいいだろ。
<C>ちょうどよかった!勉強を見てやろう!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「いや〜メリッサもなのよう〜
なんか簡単にできる魔法の本とかない?」
→<<選択肢・AA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「マスター・・・女にでもふられたの?」
→<<選択肢・AB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「げ・・・ま、またの機会に!」
→<<選択肢・AC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AA>>
<A> ・・・教科書。
<B> 魔法とは難しいものだ。
ヘY<C>「初歩の火の魔法」はどう?
ト−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「あんなもん難しくて
できないわよっ! あれ作った
奴頭おかしいんじゃないの?」
→<<選択肢・AAA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「そこを何とかするのが
マスターでしょ!?」
→<<選択肢・AAB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「火の魔法というと・・・
100万度の高熱で相手を焼きつくす
魔法とか!?」
→<<選択肢・AAC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAA>>
<A>おかしいのはおまえの頭だ!
<B>・・・学校やめたら?
<C>試験どうするんだよ・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ひっ・・・ひどいわひどいわー!」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「・・・そう・・・メリッサなんか いないほうがいいって言うのね・・・」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「ふっ・・・カンニング(ぼそ)。」
‐GOOD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAB>>
<A>無茶苦茶言うなよ・・・
<B>おまえがマスターやれよ!
<C>毎日みっちりとしごいてやろうか?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そう・・・もう命が長くない 美少女の頼みが
聞けないって言うのね・・・」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「へえーそう!そのかわりあんたは平部員として
メリッサのいうことを聞くのよ!」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「・・・誰かあ、マスターがいじめるう!」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAC>>
<A>なにに使うんだなにに!
<B>最初は発火の魔法からだな。
<C>そこまで行くには長い修業が必要だ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「決まってるじゃない!おそいくるモンスターを一気に焼き
つくすのよ。うーん、わくわくするー!」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「やーだー、地味くさい。」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「ううっメリッサの嫌いな言葉は努力と根性なのよ!」
‐BAD END‐
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96/02/28 10:02 01856 てつ 図書館2
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AB>>
<A>やかましい!
<B>違う。
<C>ちょっと歯が痛くてな。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そっか・・・元気出しなよ、
女の子なんていくらでもいるじゃない!」
→<<選択肢・ABA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「じゃあなんで?・・・
メリッサのこと、嫌い?」
→<<選択肢・ABB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「なんだ。
どうせみがいてないんでしょー。」
→<<選択肢・ABC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABA>>
<A>誰が女にふられたなんて言ったよ!
<B>そうだね・・・はは・・・
<C>ああっうるせえ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「違うの?男にふられたの?」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「えと・・・メリッサがつきあってあげようか?」
メ「じ、じょうだんだよ。」
‐GOOD END‐
【Cを選択した場合】
メ「・・・人が心配してやってんのにこの男は!」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABB>>
<A>うん。
<B>そうじゃないけど。
<C>図書館では静かにするものだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「・・・あっそ!こっちだってね
あんたみたいな ちょー無神経馬鹿なんか
願い下げよっ!ぺぺぺのぺーだ!」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「そ、それじゃ・・・どうして・・・」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「けーーーっ。」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABC>>
<A>みがいてるよ。
<B>そういえば最近ごぶさただなあ。
<C>実は腹も痛いんだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「わりとまめなのねー。
メリッサなんて週一ぐらいなのに。」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「少しは健康にも気をつけなきゃダメだよ。」
‐GOOD END‐
【Cを選択した場合】
メ「・・・病院行け!」
‐GOOD END‐
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96/02/28 10:03 01857 てつ 図書館3
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AC>>
<A>えんりょするな!
<B>ちゃんと勉強してるか?
<C>なんでS&Wに入ったんだよ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「してないしてない! もーうるさいなあマスター。」
→<<選択肢・ACA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「してますよーだ!
た・ま・に。」
→<<選択肢・ACB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「なんでって・・・メリッサ魔法好きだもん。」
→<<選択肢・ACC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACA>>
<A>なんだよ、人がせっかく・・・)゚<B>うるさいのがマスターの使命。
<C>ならいいよ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「あ、ご、ごめんね!
ホント気持ちだけは かんしゃしてるから うん。」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「そんなマスターならいらないなあ。」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「そ!勉強だけが青春じゃないしねー。」
‐GOOD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACB>>
<A>それはちゃんととは言わない。
<B>まあ、俺も一年のときは遊んでたけど。
<C>ねえ、本当に今勉強してかない?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「・・・あんた鬼ね・・・血もなみだもないのね・・・」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「でしょー? それが青春ってもんよー!」
メ「いざとなったら教官に魔法をかけちゃえばいいしー・・・
あっウソウソ!」
‐GOOD END‐
【Cを選択した場合】
メ「しつっこい!」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACC>>
<A>なんで?
<B>なら真面目に勉強しろよ。
<C>俺もそうだったなあ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「す、好きなものは好きなの!うるさいなあ・・・」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「し、してるもん! マスターに関係ないでしょ!」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「そ、そうだった? えへへー、なんかうれしー・・・」
‐GOOD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
○会話の結果
‐GOOD END‐
★メ「そーいやさー この前うちのクラスで
魔法実験やったんだけどー、」
★メ「あ、ケルン先生っているじゃない?あの人がー。」
ル「・・・俺、本かりにきたんだけど。」
★メ「そう・・・メリッサと話なんかしたくないっていうのね・・・」
ル「誰もそんなこと言ってないだろ!だいたい話なら十分・・・、」
★メ「うそうそ!じゃーねーマスター愛してるよーっ!」
‐BAD END‐
★メ「あーあ、いい本ないかしら。」
ル「おい・・・。」
★メ「なによ マスター、まだいたの?」
ル「・・・・・・。」
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96/02/28 10:05 01858 てつ 本屋1
○本屋で会う _/ 暁眠〜残夏 _/
★メ「あれマスター。」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<A>何の本?
<B>じゃあね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「へへーん、「誰でも使える魔法」だって。」
→<<選択肢・A>>へ
【Bを選択した場合】
メ「うん。」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・A>>
<A>あやしげな本だな・・・
<B>ちったあ文字でも読めよ。
<C>本当に魔法が好きだね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「・・・まあ、メリッサも そう思うけどね。いいじゃない、
安かったし。」
→<<選択肢・AA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「・・・マスター、読んでる?」
→<<選択肢・AB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「うん! 魔法使いになりたいから。」
→<<選択肢・AC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AA>>
<A>いいけどさ。
<B>どうなっても知らないぞ。
<C>すぐ、すてなさい!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そんじゃマスター、 実験台になってくれる?」
→<<選択肢・AAA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「・・・なんかまずい?」
→<<選択肢・AAB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「や、やーよ。 高かったのに。」
→<<選択肢・AAC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAA>>
<A>馬鹿言え!
<B>それだけはちょっと・・・
<C>いいよ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そこまで、きっぱり きょひする普通!?」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「それだけはって・・・。 メリッサの魔法はそんなに信用ないの?」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「マジ? あとで文句言わないでね・・・ふふ。」
‐GOOD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAB>>
<A>それはわからないけど。
<B>かしてみろよ。
<C>おまえは魔法のおそろしさを知らない・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ならためしてみるまでよ! おーっほっほ!」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「・・・おどかす気でしょ?」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「な、なによ、変な声だして。」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAC>>
<A>安かったと言ったろうが!
<B>死ぬかもしれないんだぞ!
<C>俺が買取ってやるよ・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「くうっ!きびしー!」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「や、やだ、大げさな・・・・・・。 ほんとにぃー?」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「は〜あ、あきれたお人好し」
メ「でもそこがす・て・き。」
‐GOOD END‐
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96/02/28 10:08 01859 てつ 本屋2
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AB>>
<A>・・・読んでない。
<B>も、もちろん!
<C>コライの「さばくのどうくつ」がいいよ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ほーらそうでしょ? あんなの読むのはよっぽどのヒマ人ね。」
→<<選択肢・ABA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「へえ〜たとえばどんな本?」
→<<選択肢・ABB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「へ、へえ〜すごいね。」
→<<選択肢・ABC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABA>>
<A>そこまで言う?
<B>でも読んだほうがいいよ・・・
<C>魔導書読めば十分だよな。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「だってさーああいうのって わけわかんないし。」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「自分で実行してから言ってね」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「そう、その通り! 魔法さえ使えりゃこっちのものよ!
ほーほほほー!」
‐GOOD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABB>>
<A>え〜とね・・・
<B>たくさん読みすぎて忘れちまったぜ!
<C>「しんぴのひほう」とか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ふんっ。やっぱり読んでない じゃん。」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「わーすごい。」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「それ魔導書じゃなかった?」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ABC>>
<A>冒険小説なら面白いよ。
<B>「きょうふの黒魔法ババンバン」はいい
<C>メリッサも純文学の一つくらい読めよ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「へえ〜・・・。」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「なぁ〜いす! そういう本を探してたのよ!」
‐GOOD END‐
【Cを選択した場合】
メ「なんで貴重な時間けずって わけわかんない本読まなきゃならない
のよ・・・。」
‐BAD END‐
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96/02/28 10:09 01860 てつ 本屋3
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AC>>
<A>そ、そうか。
<B>アカデミーに入って良かったな!
<C>なんでそんなに魔法にこだわるの?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「無理だって思ってる?」
→<<選択肢・ACA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「・・・そだね。」
→<<選択肢・ACB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「ふっ、決まってるじゃない・・・」
メ「いずれ大魔王となって この世をしはいしてやるのよっ!
うわーっはははーい!!」
→<<選択肢・ACC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACA>>
<A>そんなことないよ。
<B>やってできないことはない!
<C>もうちょっと修業をつまないとね・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「・・・べつにいいもん。なぐさめてくれなくても・・・。」
‐BAD END‐
【Bを選択した場合】
メ「そ、そうだよねっ! さすがはマスター!」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「うーん、 でもメリッサ、努力とか嫌いだしぃー。」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACB>>
<A>なんだそのいやそうな顔は。
<B>マスターにかんしゃするように!
<C>俺が卒業したら後は頼んだぞ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「いやっババ引いたなーなんて 全然思ってないよ!」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「なんで?」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「そんな・・・りゅうねんしてよ!」
‐BAD END‐
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・ACC>>
<A>イエーーーーーー!
<B>キレてる・・・
<C>「そんなことはこの俺が許さん!」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ほほほのほー!! あんた中ボスね。」
‐GOOD END‐
【Bを選択した場合】
メ「なんか文句ある!?」
‐BAD END‐
【Cを選択した場合】
メ「ふッ、わが前に 立ちふさがるか・・・。それもよかろォ!」
‐GOOD END‐
○会話の結果
‐GOOD END‐
★メ「マスター・・・。このさいだから言っちゃうけど・・・。」
ル「なんだ?」
★メ「メリッサね・・・。ずっと前からマスターのこと・・・。」
ル「・・・ええっ!? い、いやしかし・・・。」
★メ「なんちってー!」
ル「・・・てめえ・・・!」
★メ「うふっ、マスターかわいい!半分本気だよー!」
‐BAD END‐
ル「ところでさ。」
★メ「はぁ〜ぁ。」
ル「な、なんだよ。」
★メ「なんでもないの・・・・・・・・・。バイバイ。」
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96/02/28 10:12 01861 てつ 中央公園1
○中央公園で会う _/ 葉落〜優暖 _/
★メ「あっれー、マスターいたの」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢>>
<A>いて悪いか?
<B>もう行くとこ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「おしい!ちょっと前まで魔法芸やっていたんだけどねー。
きょうふの火吹き魔人!ってね。」
→<<選択肢・AA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「つ、冷たい…。」
−BAD END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AA>>
<A>それは残念
<B>どうでもいーや
<C>実はおまえに話があるんだ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ああいうのって、どうやって火出しているのかな?」
→<<選択肢・AAA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「そうお?そんじゃどんな芸が好きなの?」
→<<選択肢・AAB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「な、なに?こんなところで愛の告白!?」
→<<選択肢・AAC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAA>>
<A>魔法だろう
<B>はらの中にあぶらぶくろが入ってるんだ
<C>トリックだ!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ふうん、魔法かあ…。」
→<<選択肢・AAAA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「げ、ほんとに?」
→<<選択肢・AAAB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「…どんな?」
→<<選択肢・AAAC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAAA>>
<A>ああいう使い方をするとは大したもんだ
<B>魔法をそんなことに使うとは許せん!
<C>魔法もポピュラーになったものだな
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そうお?…なんか魔法のイメージがこわれちゃうな。」
−NORMAL END−
【Bを選択した場合】
メ「だよねー。美形ならともかくあんなのがー。あ、フグみたいな顔だったの。」
−GOOD END−
【Cを選択した場合】
メ「…そんなのやだ!」
−NORMAL END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAAB>>
<A>たぶん
<B>なんかの本にそう書いてあったぞ
<C>燃料がないと火は燃えないからな
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「げろげろー!なんか気持ち悪くなった…。」
−NORMAL END−
【Bを選択した場合】
メ「ふうん、体張ってるなあ。」
−GOOD END−
【Cを選択した場合】
メ「ふうん…。でも魔法の炎は違うじゃん。」
−NORMAL END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAAC>>
<A>それがばれたら芸じゃないだろ
<B>あれは赤い息を吹き出してるんだ
<C>はるか東方の幻術だよ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そうよねえ。じゃあ手品なんだね。」
−GOOD END−
【Bを選択した場合】
メ「…マスター、メリッサがそこまで馬鹿だと思ってるの?」
−NORMAL END−
【Cを選択した場合】
メ「あの人、この国の生まれみたいだったけど?」
−NORMAL END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAB>>
<A>芸に興味はない
<B>そうだなあ…
<C>女の子がやっていればなんでもいい
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「つまんない人生だねえ…。」
→<<選択肢・AABA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「なになに?」
→<<選択肢・AABB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「………。」
→<<選択肢・AABC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AABA>>
<A>うるさい
<B>俺の頭はアカデミーのことでいっぱいなんだ
<C>あんなの子供だましだよ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「そうやって、こどくに一生を終えるのね。」
−NORMAL END−
【Bを選択した場合】
メ「そんな青春でいいの…?」
−NORMAL END−
【Cを選択した場合】
メ「じゃあメリッサって子供?」
−NORMAL END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AABB>>
<A>玉のり
<B>かわら割り、とか
<C>手品が好きだな
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ふーん、サーカス系がいいんだ。」
−GOOD END−
【Bを選択した場合】
メ「メリッサ、格闘系は大嫌いなの。」
−NORMAL END−
【Cを選択した場合】
メ「わあ、今度やってみせて!ねっ!!」
−GOOD END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AABC>>
<A>わ、悪いか!?
<B>男なんてみんなそんなもんさ
<C>メリッサみたいなカワイイ子なら最高!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「悪い。とてつもなく悪い。どーしようもなく悪い。」
−BAD END−
【Bを選択した場合】
メ「ひどいわ…。乙女の美しい夢をぶちこわしにして…。」
−BAD END−
【Cを選択した場合】
メ「やだそんな…。本当のことを!」
−GOOD END−
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96/02/28 10:13 01862 てつ 中央公園2
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AAC>>
<A>んなわけあるか!
<B>おまえの勉強のことなんだけど
<C>あ…やっぱここじゃまずいかな?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「じゃあなによおー。今、いそがしいのよ。」
→<<選択肢・AACA>>へ
【Bを選択した場合】
メ「そういえばぁ…マスター好きな人っていますう?」
→<<選択肢・AACB>>へ
【Cを選択した場合】
メ「あの………本気?」
→<<選択肢・AACC>>へ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AACA>>
<A>…そうは見えないけどな
<B>再来年マスターをやってみないか
<C>今度デートしない?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「もういいっ。」
−NORMAL END−
【Bを選択した場合】
メ「はあ?」
−NORMAL END−
【Lで3を選択した場合】
メ「なにかと思えば…ナンパ…。」
−BAD END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AACB>>
<A>は?
<B>ななななななにを言いだすんだッ!
<C>ごまかすな!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「…聞いたわたしが馬鹿だったわ。」
−NORMAL END−
【Bを選択した場合】
メ「やーん。赤くなっちゃってかわいー。」
−GOOD END−
【Cを選択した場合】
メ「あーうるさい。そりゃ恋愛にえんのないわけだわ。」
−NORMAL END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<<選択肢・AACC>>
<A>うん(ポッ)
<B>初めて見たときからかわいいなって…
<C>誰か好きな人いる?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【Aを選択した場合】
メ「ポッじゃないわよ!じょうだんはやめてよね!」
−BAD END−
【Bを選択した場合】
メ「え?…や、やだ、そんなこと急に…」
メ「あ、あの… あ、あははは、考えとくね。」
−GOOD END−
【Cを選択した場合】
メ「えっと… あ、あはは、誰かなー?」
−GOOD END−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
○会話の結果
−GOOD END−
ル「…じゃ、俺もう行くね。」
★メ「も、もう行っちゃうの?」
ル「どうかした?」
★メ「ううん…またね!」
−NORMAL END−
★メ「じゃーね、ばいばい。」
ル「…ああ。」
−BAD END−
ル「お、おい…。」
★メ「さわんないでよ!ばかぁっ!」
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96/02/28 10:14 01863 てつ 目次
_/ メリッサ・イスキア 全イベント一覧 _/
◎メリッサ勧誘
◎自己紹介
◎メリッサの誕生日
☆デイルの実験
★人気役者の恋
◎魔導検定試験
◎夏期合宿
◎夏祭り
☆星に願いを
☆らいとにんぐらぷそでぃ
☆あなたしか見えない
◎冬期合宿
◎雪祭り
★消えた子供達
☆heavysnowing
☆ルーファスの誕生日
◎卒業式
◎週末の感想
○図書館で会う
○本屋で会う
○中央広場で会う
◎必須イベント
☆学園内突発イベント
★街(噂)イベント
○休日イベント
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96/02/28 10:17 01864 てつ 後書き
て「メリッサ台詞集いかがでしたでしょうか。」
メ「何度聞いても知性と教養あふれる内容ばかりね。
でも、ちょっと見にくいんじゃない?」
て「そ、そう?結構苦労したんだけど...。(^^;」
メ「わたしの可愛さに まいっちゃってるとはいえ、みんなよく頑張ったわ。
お疲れさま。」
て「めりっちゃにそう言ってもらえると、苦労した甲斐があったよ。(/_;)」
メ「それじゃあ、みんな最後に制作後記ということで一言ずつお願いね!」
*****************************************************************************
●ゆらりろ(暁眠、新緑 担当)
ども、暁眠・新緑、担当のゆらりろです。
WHはPS版を持っていたのですが、最近PS本体は職場に置きっぱなしな
ので、台詞集作成用にSS版も購入してしまいました。
苦労したのは「デイルの実験」ですね、何故かラシェルばっかり実験台にな
るし、メリッサが実験台になる直前データを何度ロードしても失敗ばかり、で
結局30回位繰り返してやっと実験成功したですよ、思わずガッツポーズして
しまいました。(^_^ゞ
台詞集を作成していてメリッサの魅力を再認識してしまいましたですよ。
メリッサに萌え萌えです。(*^_^*)
最後に一言、「ハッピンパラリコズンパラリン!」
ではでは、
メリッサFC No.6 メリッサ専属お菓子職人
ゆらりろ (BXJ01532)
●じゅん (雨琳、静暑 担当)
て「あれ、じゅんさんは?」
メ「さっき都合で、出られないって言ってたよぉ。」
て「そっか、いろいろ大変かと思いますがまた戻ってきてくださいね。
お待ちしております。」
メ「メリッサも待ってるよ〜っ!(^^)/」
●天使 長(炎天、残夏 担当)
どうも、炎天、残夏、担当の天使 長です。
(人気役者の恋、夏合宿、夏祭り、本屋で会う、図書館で会う、星に願いを)
台詞集作ることが決まった日にあたりから私、車の学校に行き始めまして、
ということで、同時進行だったんですねぇ。
担当分は結構多いのですが、それほど苦労はなかったですね。
(どちらかというと、後書きの方が苦労しました(^^;;)
声の有無調べたので、本当に久し振りにキャラの声を聴きました。
それでは、台詞集楽しんでいただければ幸いです。
メリッサFC【お気楽魔法教室】No.4 ☆喫茶店のマスター★
天使 長
●WIZ (葉落、霜森 担当)
どうも、葉落、霜森を担当しました、WIZです。
私はSS版しか持ってなかったので、PS版と同じかどうか心配だったです。
1回目で、マックス君を仲間にいれていたので、
“あなたしか見えない”で、マックス君が選択されたとき、呆然としました(涙)。
選択肢もいろいろ考えられていて、ゲームでは、あっさりすむような事でも、
結構たいへんだなと思いました。
台詞もメリッサらしさがでてて、かわいくてよいです。
ではでは・・・・
【メリッサFC】NO.5 [メリッサ様の親衛隊] WIZ
●てつ (深白、清誓 担当)
今月は、WH以外のゲームをやってません。(^^;;
でも、この企画がなかったらWHすらやってたかどうか分からないほど慌ただしい
1ヶ月でした。
制作に苦労したのは、「消えた子供たち」ですね。これは涙ものでした。(T^T)
うつすだけ(デバッグ、編集なし)で6時間かかりました。
でも、ブラインドタッチの練習になってたりして...。
正直言って最初はまだまだ荒削りなゲームだなと思いましたが、台詞集作成にあたり
やり込んでいくと、イベントの多さに奥が深い事に気づき、勧誘時のイメージを
壊していくキャラ達の魅力も素晴らしく、今後(WH2)が楽しみだなぁと思うよう
になりました。
またそれ以上に私にとって、本当に影響力のあるゲームだと思います。
私の場合、WHがきっかけでPATIO発言をするようになり、インターネットを
始めるようになり、会長などという身分不相応な事をやるようになりました。
ほんの1ヶ月半前まではこんな事は考えてもいなかったことですから...ね。
最後に、忙しい中最後までこの企画におつきあいしていただいた『お気楽魔法教室』
のみなさん、PATIO書き込みを承諾していただいたSYSOPのぷりま・ぽあさん、
制作を許可して下さったアークタイムズ編集のこんこんさん、そして
今読んでいただいているみなさんに深く感謝いたします。
"やっぱり、めりっちゃは最高だぁね☆"
メリッサFC『お気楽魔法教室』会長
メリッサ魔法練習台 てつ(JCG01043)
E-mail : zh2t-hsd@asahi-net.or.jp
●みちみち(寒終、優暖 担当)
メリッサ台詞集では、『寒終・優暖』及び『中央公園』を担当しました
みちみちです(^-^)
実はこの話(台詞集を作ろう)は私が会長にちらっと持ちかけてみたのですが
すぐにOKの返事いただきまして、また会員のみなさんも協力してくださると
のことで早速実行に踏み切った訳なんですね(^-^;
台詞集が完成したできたのはみなさんのおかげです。感謝しています>ALL
またこの為にわざわざPATIOまで作って下さいまして大感謝です>会長
えっと、私が担当したところで苦労したのはやはり中央公園ですか(^-^;
分岐が多くて途中で投げ出したくなりましたが、可愛いメリッサの為を思えば
こそ最後までやれたのだと思います(^-^;
最後に一言
「メリッサはとてもいい娘ですよ。まだこの娘のED見てない方は
ぜひ見ることをお勧めします。」
メリッサFC「お気楽魔法教室」No.2 新魔法研究アシスタント & 副会長
魔法使いがスキ from みちみち
*****************************************************************************
メ「てつ、ところで今何時だと思ってるの?」
て「げげっ、もうこんな時間だぁ!」
メ「まったく、見積もりが甘いんだから。
それによく見たら、ノイズものっかてるじゃない。」
て「うちの回線、中継会社使ってるから品質悪いんだ。」
メ「いばって言う事じゃないでしょ、早く会社行きなさいよ!」
て「あっ、そうだったぁ。」
メ「ノイズ対策として、メールでの発送もする事にしたらしいから希望する方が
いたら言ってちょうだいね。」
て「ご静聴ありがとうございました。」
メ「じゃあ、またね〜!(^^)/」
☆★☆ SPECIAL THANKS ☆★☆
Cafeteria Skills & Wisdom SYSOP ぷりま・ぽあ さん
ARC SYSTEM WORKS ARC TIMES EDITOR こんこん さん
_/_/_/ Produced by _/_/_/
_/_/_/ _/_/_/
_/_/_/ メリッサFC『お気楽魔法教室』 _/_/_/
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