191.「ひーはー」
主なキャスト:川下大洋・後藤ひろひと・山内圭哉・竹下宏太郎・腹筋善之介・楠見薫・平田敦子・水野美紀・片桐仁 作・演出:後藤ひろひと 舞台監督:網倉直樹 公演記録:2007.8.30〜9.2@シアター・ドラマシティ(大阪) |
あらすじ>>とある日本の田舎。そこに、アメリカ西部の雰囲気たっぷりなステーキ・レストランがあった。電話線も引かれていないほどの田舎にあるレストランは開店休業状態。その店には、2年前から留守番を頼まれて住んでいる一家がいた。彼らのもとに、友人から一通の手紙が届く。友人がアメリカで知り合ったというギタリストが店を訪ねて来るらしい。その客人を迎えるため、一家は慌てて開店の準備に取り掛かる。 そんな最中、レストランには次々と客人が現れる。ソーシャル・ネットワーキング・サービスで知り合った西部劇マニアの男2人。とんでもない事件を起こし、逃げ込んできた男女。ある任務を遂行するためにやってきた軍人。西部劇遊びに興じる男たちに、必死で事件を隠そうとする男女。標的を探し回っている軍人と、それぞれの思惑を抱えた人々に振り回される一家3人。 偶然に偶然が重なり、嘘が嘘を生み、勘違いが勘違いを呼ぶ。そして気がつけば、事態はとんでもない方向に……。果たして、この大騒動は収まるのか!? |
Piper10周年記念公演と言いながらぢつは劇団員5人全員が揃って同じ舞台に出るのは初めてだそうな。(苦笑)前回「スプーキーハウス」は観てないので分かんないんだけどその時期腹筋(善之介)さんがNODA・MAPに出てたとかで本公演の方に出れなかったらすぃー…。(黙)ま、10年目にして6回目公演ってのも随分とゆっくりな気もするけど。(苦笑)そんなわけでちょっぴり楽しみにしてたんだけど何時の間にやらPiperのHP先行電話予約がさっくり始まって終わってしまってたやうでそんなこと全然スルーだったので大した席は取れず。(どよん)何とかぴあのリザーブで取ったと思うんだけど千秋楽はやっぱり無理(すでにHP先行ですら売り切れてたらすぃー…)で前楽昼公演でげっとー。20列 11番っつー真ん中ではあるんだけど後ろの方の席でちょっと寂しい…。(黙)当日13時公演だったんで仕事終わってからだと間に合わないしーってことでがっつりお休みも貰って朝からカムカムHP先行(11時から開始)とペンギンHP先行(12時から開始)をさくっとこなし(もっと手間取るかと思ってたらば簡単にどっちもげっと出来てしまったい。苦笑)会場入りー。つかこんなだったら「座頭市」ドラマシティちらし先行電話予約もやってみたらよかったやも。(黙)えーっと…始まりは大王(後藤ひろひと氏)の前振りで幕開け。っつかその前にいつものやうにたどたどしい場内アナウンスがあったけど。(苦笑)あれってホントに舞台袖で誰かが言わされてるのかなー?(おぶおぶ)今回のお話は西部劇…じゃなかった、西部劇風日本のお話。「西部劇って言ってもアメリカでもテキサスとかはホントはこの辺にあるので中央劇になるんですよ?でも中央劇じゃおかしいでしょ?千葉にあるのに東京ディズニーランド、天王寺にあるのに新宿ごちそうビルみたいなもんです。で新宿ごちそうビルってっ?!」みたいな突っ込みがありつつ。そんなわけで日本なんだけど作りが西部劇っぽい。(え?)でも日本だから銃とかぶっ放しちゃいけないってので全部ニセモノなんだけどそれじゃ本が面白くないからってので「1つだけ本物の銃をここに置いて行きます。誰が最初にこの銃を使うのか?そして誰を殺すのか?お楽しみに!」ってので最初からちょっとドキドキさせてくれまつ。つかのっけから山内(圭哉)さんのズラが可笑し過ぎっ!(爆)しかもジャージ着用だし超弱気。で奥さんが楠見薫さんでその2人の子供が平田敦子さんなわけですが。つかあのデカさ(爆)だしあの風貌だし子供役ってどうよ?!って感じだったんだけど全然違和感ないしー。むしろ普通に子供だ。(は?)でそんなひろゆき(山内圭哉さんの役どころ)仕切りに奥さんに「騙されたー騙されたー」って嘆く(友達が海外に行ってる間だけ留守を預かるだけって話だと思ってたのにその家がステーキハウスだってことなんか全然知らなかったとかその上その友達の友達(どうも有名なギタリストだとか?)が海外から遊びに行くからもてなしてやってくれって手紙が届いてて「どうすんねーん?!これー」みたいなことになってる…)もんだから「黙れ。ひろゆき」ってまず最初にたま子(平田敦子さんの役どころ)があの本物の銃を手に取るのね。ひぃーっ!最初から人死にですかー?(おぶおぶ)でも「こんな銃で人が殺せるわけない…っつかこんなとこにあるのが本物なわけない」みたいな感じですぐに元の場所に戻されるんだけど結構ドキドキするもんだねー。(感心)客席中に一種緊張感が漂ったもん。(って…あたしだけ?)でもせっかくお客さんが来るんだから頑張るぞーってことでたま子に髪の毛をどうにかしてくれって言ったら丸坊主にされるひろゆき…。これでいつもの髪型だわ。(笑)でそんなステーキハウスにやって来るのがmixiで知り合った西部劇コミュの人たちのオフ会メンバー茶沢(ハンドルネームはチャーリー。片桐仁さんの役どころ)と黒田(ハンドルネームがクロード。川下大洋さんの役どころ)。つかmixiってっ!(笑)や、まぁありえそうな気もするけどー。で他のメンバーのエリック爺さんとキッドさんを待つんだけどこれが後々大変なことにー。(苦笑)でまぁオフ会だからみんな初顔合わせなわけだけどエリック爺さんとキッドさんはなにげにお友達らしくて。キッドさんはどうも付き合う彼女がみんなギタリスト?だとかでそれがまぁギタリストだから口説くのか付き合った後でギタリストだって分かるのか「鶏が先か卵が先か」みたいな話になるんだけどその口説き場面でエリック爺さんが同席してて「キッドさんはいい奴だよー」とかいろいろ援護射撃?をしたおかげで上手く行ったことがあるみたいでそれからどうも仲がよろしいらしい。でそんなこともあってキッドさんは「ギタリスト殺し」って呼ばれてたりするわけだけど。(苦笑)で場所はめいるで知らせてあるみたいなんだけど送った地図が大通りのコンビニ(しかもそこから大分離れてるらしい…)ぐらいまでしかちゃんと書いてないとかでしかも携帯は圏外で繋がらないし…。「ちょっと見て来ますー」ってのでクロードさんは店の外へー。チャーリーさんはその間店の中の探検をすることに。でそこに入って来るのがこれまた謎な泥だらけのカップル木戸(竹下宏太郎さんの役どころ)&絵里子(水野美紀さんの役どころ)。どうやら2人はイベントプロモーターらしいんだけど「ロックの夕べ」とか言うイベントを主催するのに吉本(爆)に頼んだらチュートリアルを寄越してくれるってことで喜んだんだけど抱き合わせ販売(おい)でクロード・チアリも一緒にどうか?ってことになってロックなのにクロード・チアリが来ることに…。しかも当日チュートリアルのすけじうる調整が合わなくなって結局クロード・チアリしか来なかった…。(黙)で途中トラブル発生で車ごと沼に落ちちゃって(え?)何とか2人は逃げ出したんだけどクロード・チアリまで助けるまで行かなくてどうやら見殺しにして来ちゃったみたい。(苦笑)でも遺品?のギターだけは持って来ててこれまたこんがらがっちゃう結果に…。 まず黒田と木戸が出会っちゃうわけだけど木戸って名前からキッドさんと間違われる…。で「知ってますよー。このギタリスト殺しが!」って言われて何でたった今見殺しにして来たクロード・チアリのことを知ってるのかー?!って聞いたらば「ネットで話題になってますよ」ってー。(苦笑)でキッドさんはチャットでチャーリーさんと対決?して勝ったことがあるとかでチャーリーさんが「今度会ったら絶対殺す」(つっても本物の銃を持ってるわけじゃないしあくまでもオフ会としての早撃ち大会でキッドさんに勝つってことだけなんだけど…)って言ってましたよーって言われてますますビビる木戸…。(チャーリー→チアリの響きに似てるから。苦笑)で絵里子も茶沢と出会っちゃって。茶沢は黒田から「エリック爺さんに会ったら驚くよー?」って最初に吹き込まれてるもんだから絵里子→エリック爺さん(え?)と思い込んじゃってしかも女の人なもんだから「こういうことかー」って勝手に納得しちゃったりとか。(苦笑)で「キッドさん(木戸さんと聞き違え)と一緒にギタリストやっちゃったんでしょ?!」って言われて「あたしは殺ってませんっ!」(全然別の話なんだけど…。苦笑)って慌てるんだけど「クロードさんに狙われてますよー?」(こっちもチャットでクロードさんはエリック爺さんにやり込められてるので…)って言われてまたまたビビる絵里子…。で逃げ回ってる途中ひろゆきに別々に出会うんだけどあんまり泥だらけだから「家で着替えるといいですよ?」って言われる木戸なんだけど次に出会ったのが着替えて出て来た絵里子(絵里子は木戸から「着替えていいって言われたからお前も着替えれば?」って言われてた)だったもんだから男なのに女ー?!って大混乱。でこれまたその家に本木(腹筋善之介さんの役どころ)って人が訪ねて来るんだけどこれが酔った勢いで結婚した当時に書いた手紙(「旦那が暴れ倒して困ってるー」みたいな相談の手紙)を真に受けて旦那を殺しにやって来ちゃった同級生らすぃー。しかもアメリカの軍隊?か何かに入ってるみたいで「命令を遂行しにやって来ました」だってー。みづほ(楠見薫さんの役どころ)にしてみればほとんど冗談みたいな手紙で今更旦那殺すとか言われてもー…なわけだけど「紙に書いて貰わないと命令として受け取れません!」って言うもんだから必死になって紙を探すんだけどこういう時って何もなかったりするんだよねぇ…。(苦笑)あ。そうそう!この本木の登場シーンなんだけど。たま子がぼんたん?を食べ散らかしててでそのぼんたんに顔書いて遊んでたりしてたもんだからお母さんに「そんなんしてたらぼんたんの精に祟られるよっ!」って言われて「そんなことないもーん」ってはたと出会った本木の顔がぼんたんに落書きした顔そっくりでびっくりしてフリーズするってとこがあるんだけどあれが面白かったなー。で旦那さんに宛てて「今日1日バイトの振りしてて」って書いた紙を渡しといてって、じゃないとお父さん殺されるからーってたま子に言うんだけどたま子はお父さんなんかどうなってもいいって子供なので(爆)そのままその辺に放置ぷれい…。(おい)でそれをたまたま見つけた本木はみづほからの命令と思ってバイトに徹することに。で1日店長(苦笑)なひろゆきには「ホイくん」(中国人っぽい格好だから…。上にいっぱい服置いてあるから適当に着といてって言われて選んだのがそれ)って呼ばれるわ、バイトだからって頭ど突かれるわ(同じつるつる頭同士なのに…。←おい)散々な目に…。でも大学出てるホイくん(違)が羨ましくて仕方がない住吉商業高校留まりのひろゆき。(苦笑)つか住吉商業高校って…リアルっぽいー。(爆)でやっと紙を見つけて来たみづほ(つかそれ、段ボールだし…)が「裏にあるその納屋(にいてて、って書こうとして途中でたま子に呼ばれてまた出て行っちゃう)」まで書いた続きをひろゆきがみづほに捧げるラブソング(え?)ってので「心を燃やせ みづほみづほみづほみづほ〜♪」って書くつもりが「燃やす」って字が分からなくて「焼かせ」になっちゃってしかも「裏にあるその納屋」の続きに「焼かせ みづほ」だけ書いてこれまた出て行っちゃってそれをたまたま見た本木がこれまたみづほからの命令だと思ってホントに納屋に火つけちゃったり…。でその納屋の中にたまたま閉じ込められてたホントのエリック爺さん(これが馬の着ぐるみ?着てる人だった…)が焼かれて飛び出して来て家の周りを走り回ってたり(赤い馬が走る〜♪)その納屋にはひろゆきの特製梅酒がいっぱい貯蔵してあってそれが全部焼けちゃったからひろゆきがだだ怒りだったりもうしっちゃかめっちゃか。でそんなひろゆきに追い討ちをかけるかのやうにたま子が(馬に追い駆けられても)「ひろゆきは鈍いから逃げるためには梅酒でドーピングでもしなっ!」とか言われてその梅酒はもうないし余計にむきーっ!ってなったひろゆきが紙にその言われた罵詈雑言を忘れないように書き留めておこうとするんだけどもうすでに忘れてて(爆)「のろいから…逃げるためには…」の先が全然思い出せない。で「おどれーっ!」(おどれ(おのれ)、いてまうぞ、こらっ!のおどれのことね)ってつい書き殴っちゃってそれを見た木戸&絵里子は「呪いから逃れるためには踊れ」っていう意味だと思っちゃって次ギターの音が鳴ったら(ぢつはたま子が勝手にギターケースに入ってたギターを持って行ってじゃかじゃか弾いててこれがまた上手かったりとか。苦笑)踊るぞっ!ってので2人して踊るんだけどこれまた上手いー。やはし身のこなしが素敵だ。 でそれ以外にも銃の行方は?なんだけど。今までみんな手に取ってはみるんだけど「どうせ本物じゃないんでしょ?」みたいな感じですぐ元のとこに戻してたのね。あたしも最初はドキドキしてたんだけど途中から「どうせ撃たないんでしょ?」みたいになって来てて。(苦笑)それが黒田が本木のことをエリック爺さんと間違えて「撃ち合いだ!」ってなった時に本木がその銃を取るんだけどホントにぶっ放しててこれが結構本気で火花が上がるわ、音はでかいわでびつくり。うおー、やっぱり無理ー。(泣)2回か3回ぐらい撃ってたけどちょっと怖かったのん。黒田はおでこに怪我して血まで出ちゃったりするんだけどそれで余計にテンション上がっちゃったみたいでノリノリ。(え?)茶沢はそんな騒ぎの中カウンターに隠れたりしてたんだけど見つかっちゃってみづほには貯金箱で殴られるしそれで這い出て来たところを今度はひろゆきに肉叩きで殴られるし(その時の「お肉叩きで人叩いてしもたー。もう御釈迦さんに会われへんー」って泣きそうになってるひろゆきが可愛かったり。←え?)で可哀想ー。途中絵里子には「焼そば妖怪」とかまで呼ばれるし…。(苦笑。「さすがにそれは辞めて…」って言ってたけど)絵里子も本木と対決するんだったかな?そのシーンは殺陣っぽくて水野さんだからサービスシーンなんだろな、と。最後そんな本木もぢつはとっくの昔に精神を病んじゃってて軍隊は脱退しちゃっててしかも旦那を殺すのに武器とか勝手に持ってっちゃってるもんだから上官?の後藤(ひろひと)さんが軍事衛星で居場所を探して連れ戻しにやって来たー。でも「お前はアレだ…えー…アレだからな」とかもうどもりまくり。たぶん役でなんだと思うんだけど普通に素っぽくて「え?だから何ー?!」とか思っちゃったり。そうそう。本木くんってば癒しアイテムで自分でオルゴールを巻いてその音色に耳を傾けて落ち着かせるんだけどそれが戦場にも持って行ってて隊のみんなに聞かせたりしてたもんだから本木以外全滅しちゃったらしい…。(苦笑)でそんな本木もぢつはひろゆきにとっても同級生だったみたいで「もじゃきくん」って呼ばれて虐められてたらすぃー…。あんなにごついのに…。や。虐められてたから軍隊に入ろうと思ったのかな?(おぶおぶ)とにかくその「もじゃきくんの歌」ってのをひろゆきが休み時間になったら歌って聞かせててしかも口でギター演奏までじゃかじゃかやってたのがトラウマになってギターの音を聞いたら「うわーっ!」ってなるみたい。でそのもじゃきくんの歌が面白過ぎるー。「もぉじゃぁきくぅ〜んもぉじゃぁきくぅ〜ん 石を投げたらもじゃきくぅ〜ん お弁当箱は開かないよ〜 だって僕らがアロンアルファでくっつけたってんもぉ〜ん くっつけたってんもぉ〜ん♪」って…キター。つか男の子ってアロンアルファ大好きなんですかねい?(おぶおぶ)こないだ見た「図鑑に載ってない虫」でも松尾ちゃんがアロンアルファで大活躍だったんですけれど。(苦笑)で最後本木くんを引きずり出すために上官がみんなを家に閉じ込めて焼き払おうとするんだけどそこへ大雨が降って来てみんな助かったーってので終わり…と思いきや。最後その家の前に車が1台止まって降りて来たのが何とっ!クロード・チアリー。でせっかく沼から生還して来たってのに喜びまくったたま子が偶然持ってたのがあの本物の銃で「うわーい。クロード・チアリー」ってぶっ放したのがひっとしてやっぱり死んじゃったやうで。(苦笑)その後本木は同士?を集めてまた戦場に戻って行くんだけどやっぱりあのオルゴールで本木くん以外全滅しちゃって今は行方不明だとかイベントプロモーターの2人もクロード・チアリが死んじゃってそれが自分たちのせいじゃなくなったことはよかったけど後はあんまりぱっとしなかっただとか大王の語るその後も面白かったでつ。でカテコは「もじゃきくんのうた」をみんなで輪になって2番まで歌ってくれたのかなー。「水着帽に脳みそかかれたもじゃきくん」とか「体操着にボインかかれたもじゃきくん」とかホント面白過ぎですからー。でまたまた拍手が長引いちゃって圭哉さんが「拍手煩いわっ!何時やと思てんねんっ?!まだ3時やわっ!ってありがとうございますー」っていつものお約束な。他この後告知することある人は?ってことで川下さんが「ドナイシタイン博士」の告知(次は「スイミンのひみつ」だそうな。山内さんはビデオ出演らすぃー。急に振られて「え?俺も?!」って言ってたり)があったり水野さんからは「プロペラ犬」の告知があったり。「プロペラ」は圭哉さんが「リーダーと2人でプロペラ犬なん?」って言ったら大王が「や。演出の人とでプロペラ犬みたいで」圭哉「それはまた変わった…。ま、でもHEP HALL狭いんでね。水野さんとお近づきになるチャーンスってことで。いや、まさにお近づきですよ?(笑)」って宣伝してくれたりしてましたねい。で次回公演は「やっほー」だそうでつ。(笑)つかAGAPEのBIG BIZもそうでしたけど大王って自分で自分の首絞めてるんじゃぁ…?(おぶおぶ)あ。そうそう。大王と山内さん宛てにファンレターが届いてたそうで「住吉商業高校出身ってホントですか?同じ時期に通ってたと思うんですけどどうしても山内さんの名前が見つかりません…」って手紙に書いてたそうで「そんなのウソに決まってるでしょー」って暴露しておられました。(苦笑)で最後は川下さんからご挨拶ってことで「はい。じゃぁみんな立って!一緒に行きますよー。ひーはー!」ってことでひーはーポーズで終了ー。「どうせあなたたちごときに説明出来るような話じゃないっ!」との大王談ですがちょっとでも伝わりましたでしょうか?(苦笑)まだまだ他にも「みー いんぐりっしゅ のぉー」とか言ってる圭哉さんとか「もじゃきくんのうた」で暴走する圭哉さんに水野さんと竹下さんが肩を震わせてたのとかもういちいち全部書いてたら終わりませんー。(黙)次圭哉さんの出られるのがチケが取れるかどうか怖すぎますが…無事何とかなりますようにー。(え?) |