学校だより 2019年度 (令和元年度)            ← 2020年度 

◆令和2年 2月 29日 (土) 卒業生 卒業記念品◆

 
卒業生 卒業記念品

今年は、事務室前と生徒昇降口に大
型モニターを寄贈していただきまし
た。学校生活の様子や最新の連絡事
項等、学校生活に必要な情報や来校
された方々への情報発信等に利用
いたします。

 

◆令和2年 2月 29日 (土) 卒業前日式◆


                     卒 業 前 日 式

    1.開式の辞                

    2.卒業記念事業目録    米本爽佑 

    3.学校長挨拶及び表彰          

       ①全国商業高等学校協会からの表彰   島田 芽衣
       ②奈良県産業教育振興会からの表彰   大住康真
       ③全商1級取得生徒の表彰         鈴木美優 
       ④皆出席の表彰 (12年間) 木原那奈  木原恵菜  山田桃花
                  (3年間)  村上泰平  (1年間)  平田侑美
       ⑤奈良県高等学校野球連盟  優秀選手 大住康真
       ⑥奈良県高等学校体育連盟栄賞
           会長賞 高田商業高等学校 ソフトテニス部代表 池口季将
           奨励賞 山本大陸 池口季将 中別府 凌藤久雄士 
                木原那奈 木原恵菜
        ⑦奈良県教育委員会優秀選手賞
           団体の部 高田商業高等学校 ソフトテニス部代表 池口季将

     4.同窓会会長挨拶 栗牧直司 氏

     5.閉式の辞              


◆令和2年 2月8日 (土) ビジコンNARA2020 学生部門 決勝大会◆

          奈良県産業振興総合センター   参加数 38組

   


ビジコンNARA2020 学生部門
(起業家時代 プレゼンコンテスト)

学べ実践 産み出せ実業  新起業家時代 奈良から始まるその想い

【知事賞】 2年 杉田凱都 以下12名   (最優秀賞)

「LeT’S 好きっ! 焼きっ! プロジェクト」

大和高田市をすき焼きの町に!!!


【信用金庫賞】 2年 中東太陽 以下2名

24時間休み時間!? 非日常を味わう

奈良宿泊客増加 プロジェクト

「宿坊!感動!・廃校!最高!」


◆令和2年 2月6日 (木) 3年生 卒業前最後のボランティア ◆

 
3年生が学校のシンボルである「マーキュリー像」や「校訓碑」をきれいに清
掃し、卒業前に学校を綺麗にしました。あとは3月1日卒業式を待つばかり
となりました。 


◆令和2年 1月16日 (木) 3年生進路相談 ◆

   

   ホームルームを利用して、1・2年生の教室に3年生が参加し、自己の進路の取り
  組みや今後3年生としての進路決定・進路活動等のアドバイスをしてもらいました。
  先輩方の「生の声」を1・2年生は、真剣な眼差しで聞いていました。今後自己の活動
  に活かされることを切に願います。

 

◆令和2年 1月7日 (クラス対抗) 8日・9日 個人戦 校内かるた取り大会 ◆


校内かるた取り大会 開催

クラス対抗の百人一首によるかるた取り大会が開催されました。
寒い中、体育館で熱戦が行われ取った枚数で勝負が決まります。
また、個人戦は、各クラス1組出場の源平合戦で行われました。

クラス対抗 優勝 1年A組  2年D組  3年B組

個人戦 優勝 3年 茶谷・下高谷 ペア


◆ 令和元年 12月 18日(水) 人権講演 ◆

   
人 権 講 演 会

アウェア デートDV防止プログラム 
ファシリテーラー 参画ネットなら

「 デートDVって何? 」

DVについて、「ステキな恋をするため
に」の講演を3人のスタッフの方にし
ていただきました。


◆ 令和元年 12月 12日(木) ボランティア活動 ◆


 学期末を迎え、学校内および学校周辺のごみ拾いや清掃活動を行いました。
 

◆ 令和元年 12月 10日(火) 「税の作文」 優秀賞の表彰 ◆


「税の作文」 表彰

12月10日に本校校長室において
大和高田市税務署より、「税の作文」
の優秀賞として表彰されました。応募
数約800件からの選抜でした。

【表彰者】

1年 篠本弘太郎
  飛田茉白


◆ 令和元年 11月 12日(月) 募金活動ご協力の御礼 ◆


募金のご協力ありがとうございました】

11月9日(土)・10日(日)にJR高田駅前、12日(火)に校内での台風被害の
募金合計¥133,908となり、赤十字社を通して台風15号、19号、それぞれ
¥66,954ずつ振り込みました。ご協力ありがとうございました。


◆ 令和元年 11月 11日(月) 救命救急訓練 本校体育館 ◆

 
 中和広域消防組合の方々の指導のもと、救急救命訓練が行われました。毎年1年
生を対象に蘇生方法などを実習しています。最近自然災害が頻繁に起こるなか、
災害は起きないほうがいいですが、何かの機会に役立つことがあれば幸いです。


◆ 令和元年 11月 9日(土)・10日(日) 大和高田市 「魅力産業創造フェア」
     県教委 「産業教育振興フェア」  奈良産業会館 イオンモール橿原店◆


   
   
   
 
 
大和高田市 「魅力産業創造フェア」 県教委 「産業教育振興フェア」に参加・協力


  3年生を中心に約140名の生徒が協力し、各イベントの販売・企業説明の補助、
本校の商業教育の紹介、まち部の「すきやきレトルトバッグ」や本校ブースでの
富裕柿、静岡県産三ケ日みかんの販売等を行いました。また、ゆるキャラの登場、
台風被害の募金活動など、大和高田市と協力し、販売実習、参加・協力しイベント
を盛り上げました。


◆ 令和元年 10月 2日(水) オーストラリア リズモー市 交換留学生来校 ◆

   
   
 
 今年も大和高田市の姉妹都市である、オーストラリア のリズモー市より交換
留学生が6人と引率教員1人が、来校さtれました。英語と体育の授業に参加し
浴衣の着付けをして、茶道をたしなみました。日本文化に触れ、交換留学制度
が有意義なものになるよう、願っています。


◆ 令和元年 8月 30日(金)  食育後援会 ◆

  食育講演会 開催

 帝塚山大学 木村先生に来校して
いただき、食育に関する講演をして
いただきました。朝食をとることの
重要性・熱中症対策など、高校生活
に関わる、日常の食生活について
お話をしていただきました。


◆ 令和元年 8月 26日(月)  中学生の高校見学 ◆

   

    参加校 61校  参加生徒数 385名  引率教員 2名 保護者 144名

   学校紹介(DVD視聴)  授業体験(簿記・ビジネス実務(電卓)) 部活動見学


◆ 令和元年 7月 27日(土)  「子ども夢街道」 ボランティア活動に参加 ◆

   

 「大和高田市いきいき祭り」で、市内PTA主催の「子ども夢街道」に参加し、
さざんかホール・場冷池公園・商店街市周辺で、募金活動を行いました。
ご協力ありがとうございました。

  

◆ 令和元年 7月 19日(金)  全国大会出場 壮行会 ◆

 

全国大会出場壮行会 運動部・文化部 総勢51名 優勝目指して
頑張ってもらいたいと思います。


ソフトテニス部 男子 16名 女子 8名

バドミントン部女子 7名 弓道部女子 1名

簿記部 4名 珠算電卓部 8名 情報処理部 2名 ワープロ部 5名


 

◆ 令和元年 7月 9日(火)  安全教育 応援練習 ◆

 
   

 高田警察署 生活安全課の方に「薬物乱用防止教室を行っていただきました。
講演の後、DVDを視聴し身近にある危険を学習しました。また、野球部応援団の
先導のもと、チアーリーダーを交え、吹奏楽部の演奏で、野球全校応援の練習を
行いました。野球部1回戦と決勝を全校で応援します。


◆ 令和元年 7月 5日(金)  ボランティア活動 ◆

 
梅雨の間の曇天のなか、2・3年生中心に校内外周辺の清掃活動を行いました。

特に、校内の清掃活動は、普段清掃を行わない場所を行い、綺麗になりました。


◆ 令和元年 6月 20日(木)  芸術鑑賞会  ◆

   
   

令和元年度 芸術鑑賞会 本校体育館

劇団銅鑼(ドラ)さんに、本校体育館で「いのちの花」を上演していただきました。
三本木農業高校の5人の女子高校生が、実習を経験するうちに、動物の殺処分の
ことを知る。彼らのために何かできないかと、その骨を飼料に花を栽培する。実話
を題材に公演された演劇で、生徒たちにも「命の大切さ」を学びことができました。

 

◆ 平成31年 4月 15日(月)  『 恒例 すきやきパーティ 』  ◆

   
 
創立以来の、『恒例 すきやきパーティ』 が開催されました。新入生は、運動部の
先輩方の作ったすきやきに舌鼓。アカペラ部のミニコンサートもあり、大いに盛り上
がりました。これからの高校生活を有意義に過ごしてもらいたいと思います。
 

◆ 平成31年 4月 10日(水) 『 対面式 』 ◆

   
   

   新入生を迎え3学年が揃いました。新入生には2年生から花、3年生からお祝い
 メッセージが送られました。また、スライドによる学校行事の紹介や1年生の5人の
 担任の先生の
インタビューなど大いに盛り上がりました。新入生は1日でも早く高校
 生活に馴染んでもらいたいと思います。