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[ 更新日:2001/08/12 ]
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− このソフトはJava2専用ソフトです。実行にはJREが必要です。−
| ・Java Runtime Environment(JRE)ダウンロード
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―――――― FUNCTION of JPSThreeDModeler ――――――
■■ 3D ポリゴンモデラー ■■
| VERT と FACE を作成できます。 |
| VERT の基本的な形( 四角形・円 )を自動生成 |
| VERTポイント 回転3D化機能 |
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- 既知のバグについて -
終了時のダイアログ確認後に正常終了しない場合がある。
◆ JPSThreeDModeler の主な機能。
VERT と FACE を作成
VERT の基本的な形( 四角形・円 )を自動生成
VERTポイント 回転3D化機能
Display3Dアプレットを使用してインターネット上で公開可能
◆ インストール
インストーラーは在りません。 解凍した全てのファイルを1つのフォルダに入れてください。
◆ アンインストール
レジストリは使用していませんので、そのまま全てのファイルを削除してください。
◆ 使用法( Windows )
- JPSThreeDModeler.jar のショートカットを作成してショートカットをデスクトップやお好みのフォルダに置いてそのショートカットをダブルクリックして起動させて下さい。
注)フォルダを移動するとショートカットのパスが変わりますのでフォルダを移動した場合は、再度ショートカットを作成してください。
JavaApplication を実行する為にはJava2 Runtime Environment(JRE) 1.4.0 以上 を入手してインストールする必要があります。
◆ 更新履歴
- Version 0.0.0 1999/05/11
- VERT と FACE を作成
- VERT の基本的な形( 四角形・円 )を自動生成。
- VERTポイント 回転3D化機能、他。
- Version 0.0.1 1999/05/25
- 移動量固定モードでPoint削除ツールを選択した時、一時的に非固定モードに設定。
- 奥行き値引き延ばし3D化のバグを修正。
- Version 0.0.2 1999/05/28
- Version 0.0.3 1999/05/28
- ツール選択のバグを修正
- Pointを元に戻すツールを改良、他。
- Version 0.0.4 1999/06/06
- Version 0.0.5 1999/06/09
- Version 0.0.6 1999/06/10
- VERT作成において平面選択を最初に実行しないと誤作動するバグを修正、他。
- Version 0.0.7 1999/06/11
- Version 0.0.8 1999/06/12
- 動きを付けてVRMLファイルを保存可能にした、他。
- Version 0.1.9 1999/07/06
- コンパイラを JDK1.1.4 から JDK1.1.8 に変更、他。
- Version 0.2.0 1999/08/13
- Version 0.2.2 1999/08/15
- ポイントを削除するとFACEポリゴンの順番がずれてFACEが崩れる問題に対応。
- VERTを元に戻す・元に戻したVERTを元に戻すツール をバージョンアップ(POINT削除ツールで削除したPOINTは元に戻すことはできません)。
- 保存確認ダイアログをバージョンアップ、他。
- Version 0.2.3 1999/08/16
- ポイントを削除するとFACEポリゴンの順番がずれてFACEが崩れる問題に対応のバグを修正、他。
- Version 0.2.4 1999/09/13
- 削除Pointを復活・再削除ツールを追加(直前に削除したPointのみ)。
- Version 0.2.5 2000/01/17
- Version 0.2.5b 2000/12/03
- Version 0.2.6 2001/05/30
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―――――― FUNCTION of JPSThreeDPoseModeler ――――――
■■ 構造化 3D ポリゴン モデラー ■■
JPSThreeDModele で作成したパーツを構造化して親子関係を保持したまま個別に動かすことができます
ポーズを決めて1つのファイルにして保存できます(複数のパーツから複雑なパーツを作成できます)
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◆ JPSThreeDConstructureViewer の主な機能。
構造化された3Dポリゴンオブジェクトを親子関係を保持したまま個別に動かすことができます。動かしたいパーツをマウスでドラッグすると親子関係を保持したまま動かすことができます。
◆ インストール
インストーラーは在りません。 解凍した全てのファイルを1つのフォルダに入れてください。
◆ アンインストール
レジストリは使用していませんので、そのまま全てのファイルを削除してください。
◆ 使用法(
Windows )
- JPSThreeDConstructureViewer.jar のショートカットを作成してショートカットをデスクトップやお好みのフォルダに置いてそのショートカットをダブルクリックして起動させて下さい。
注)フォルダを移動するとショートカットのパスが変わりますのでフォルダを移動した場合は、再度ショートカットを作成してください。
JavaApplication を実行する為にはJava2 Runtime Environment(JRE) 1.4.0 以上 を入手してインストールする必要があります。
◆ 更新履歴
- Version 0.0.0 1999/08/25
- 構造化された3Dポリゴンオブジェクトを親子関係を保持したまま個別に動かすことが可能。
- 作成したポーズを1つの objファイル にして保存できるようにした。
- 絶対座標上の回転機能を追加。
- 上下左右移動を個別に行えるようにした、他。
- Version 0.0.0b 2000/12/03
- Version 0.0.1 2001/05/30
- Version 0.0.2 2001/08/12
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