― Free Java APPLICATION ―
 
■■■ PastCliper ■■■
 
- Version 0. 0. 8 -
 
 
 
  • この PastCliper はhtmlタグ登録が特徴のコピー履歴、登録文書、住所氏名、メールアドレス等の入力を支援する貼り付けソフトです。
    • リストから項目を選んでダブルクリックするだけで、クリップボードに登録。あとは貼り付けるだけ!!
    • 登録html文書を反転させて右クリックでコピーしてボタンを押すだけでタグ情報込みの登録が可能。
    • htmlの雛形やスクリプト、CGIなどの定型文を登録。
    • 通常の文字データ登録は登録文書を反転させて右クリックでコピーしてボタンを押すだけ。
    • 登録済モードとTempモードの2種類を使い分けることができます。
    • チャットやメールなどで顔文字を登録しておくと簡単に素早く貼り付けることができます。
    • 雑誌などの閲覧したいホームページのアドレスを前もって登録しておくと素早く巡回できます。

 
PastCliper 起動画面( version 0.0.8 )
Htmlタグ登録画面 顔文字登録画面 住所・氏名・アドレス登録画面
 
− このソフトはJava2専用ソフトです。実行にはJRE(1.6.0_17 以上)が必要です。−
 
***** ダウンロードはこちら( 約 44 Kバイト ) *****
 
NEW![ 更新日:2009/12/08 ]
 
ZIP形式 圧縮してありますのでダウンロード後、解凍してください。
PastCliper
Version 0. 0. 8
( pastcliper008.zip )
 
このソフトはフリーソフトになっています。
 
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
stmx
[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス
 
 
・Java Runtime Environment(JRE)ダウンロード
    Windows/Linux/Solaris  http://java.sun.com/javase/downloads/
    Mac  http://www.apple.co.jp/macosx/features/java/


 



―― FUNCTION of PastCliper ――

htmlタグやコピー履歴、登録文書、住所氏名、メールアドレス等の入力を支援する貼り付けソフト。
  • タグ込みコピー登録機能  : html文書をコピーするとタグ情報込みで登録できます。
  • コピー再利用機能      : リストから項目を選んでダブルクリックするだけで、クリップボードに登録。
  • 登録済モードとTempモード : 登録済モードとTempモードの2種類を使い分けることができます。





  • この PastCliper はフリーソフトとなっています、使用者の責任においてご使用ください。
    • htmlタグ登録が特徴のコピー履歴、登録文書、メールアドレス等の入力を支援する貼り付けソフトです。


    インストール
    • インストーラーは在りません。 解凍した全てのファイルを1つのフォルダに入れてください。

    アンインストール
    • レジストリは使用していませんので、そのまま全てのファイルを削除してください。

    使用法( Windows )
      ◆貼り付け方法
    • @”PastCliper.jar” をダブルクリックして起動させる。
    • A”登録済モード”か”Tempモード”を選ぶ。
    • B”登録済モード”の場合は登録名をコンボボックスから選ぶ。
    • Cリストから貼り付けたいデータを選んでダブルクリック。(登録確認のビープ音が鳴ります)
    • Dあとは、普通に右クリックで貼り付け。


    • ◆登録方法
    • @”PastCliper.jar” をダブルクリックして起動させる。
    • A”登録済モード”か”Tempモード”を選ぶ。
    • B”登録済モード”の場合は登録名をコンボボックスから選ぶ。
    • C登録データを反転させて右クリックでコピー(クリップボードに登録)。
    • Daddボタンを押す。


    • *)最上部パネルを右クリックでフォントサイズ設定ポップアップメニューが開きます。

    • リストを右クリックでリスト項目を上下に移動させることができます。

    • リスト項目を削除した直後(クリップボードにデータが残っている場合)であれば、add ボタンで復活させることができます。


    • 以前のヴァージョンで作成したデータは特に記載がない限り使用できます。(dataフォルダとsetting.jpsファイルをセットでjarファイルフォルダにコピーしてください)


    • 注)フォルダを移動するとショートカットのパスが変わりますのでフォルダを移動した場合は、再度ショートカットを作成してください。
    • JavaApplication を実行する為にはJava2 Runtime Environment(JRE) を入手してインストールする必要があります。

    更新履歴
    • Version 0.0.0    2002/11/18
      • 公開。
    • Version 0.0.1    2002/11/18
      • 警告ダイアログのメッセージを変更。
    • Version 0.0.2    2002/11/21
      • 登録名の上書きチェックをするようにした。
    • Version 0.0.3    2002/11/22
      • 選択リスト項目の内容を表示するようにした。(タブサイズは2に設定されています)
      • 終了時のクリップモードと登録済選択名を起動時に自動選択するようにした。
    • Version 0.0.4    2003/02/04
      • 文字色を濃くした。
    • Version 0.0.5    2003/07/28
      • 縦分割と横分割の選択ができるようにした。
      • フォントサイズを設定できるようにした。
      • 登録済データの新規登録をtempモードのデータを登録する以外に空の新規登録ができるようにした。
      • データが空の時データが表示されたままになってしまうのを解消。
      • J2SE1.4.2で再コンパイル。
    • Version 0.0.6    2003/09/08
      • 分割バーにワンタッチボタン(最大・最小化)を追加。
      • J2SE1.4.2_01で再コンパイル。
    • Version 0.0.7    2004/05/19
      • フリーソフト化した、他。
    • Version 0.0.8    2009/12/08
      • 登録名コンボボックスほ幅を大きくした。
      • JDK6.0_17で再コンパイル、他。
     
    ― @JPS Java APPLICATION ―

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