研究助成金 Research-aid Funds

下記に示すように身に余る多大な研究助成金を交付して頂いた。このお陰で夢のような優れた研究設備・研究環境を構築出来た。 多大な研究助成金を交付して頂いた者は、それに相応しい研究成果で応えなければいけない。 研究計画を評価して交付を決定して下さった先生方・の期待に応え無ければならない。 少なくとも、自分の持つ能力を結集してベストをつくす。精一杯の努力をする。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ことはしたと思っている。


交付を受けた外部資金 (申請代表者分)

                               
昭和53−54年度
一般研究(B)
衝突による励起分子のエネルギー移動と化学反応素過程の研究   5,400千円
昭和56−57年度
一般研究(C)
励起分子のエネルギー移動と化学反応素過程の研究   2,000千円
昭和58−59年度
一般研究(B)
光解離、前期解離に対する磁場効果と励起分子・原子のダイナミックス    5,700千円
昭和60−61年度
一般研究(B)
前期解離及び原子分子衝突過程における磁場効果とダイナミックス    5,700千円
昭和61年度
島津科学技術振興財団研究開発助成
レーザー・分子線・磁場を併用した高分解能分光法と超高選択光化学反応法の開発    2,500千円
昭和62−64(平成元)年度
一般研究(A)
レーザー二重共鳴・分子線・磁場を併用した高分解能分光と光解離過程の研究   24,300千円
昭和62−63年度
重点領域研究:励起分子ダイナミックス
励起分子の前期解離と非断熱相互作用のダイナミックス    4,000千円
平成4−8年度
特別推進研究(2)
レーザー・分子線・電磁場を併用した超高分解能分光と励起分子のダイナミックス 176,000千円
平成10年度
日本学術振興会未来開拓研究「光科学」
高性能レーザー・分光計測システムの開発と展開 100,127千円
平成11年度
日本学術振興会未来開拓研究「光科学」
高性能レーザー・分光計測システムの開発と展開 112,197千円
平成12年度
日本学術振興会未来開拓研究「光科学」
高性能レーザー・分光計測システムの開発と展開 114,107千円
平成13年度
日本学術振興会未来開拓研究「光科学」
高性能レーザー・分光計測システムの開発と展開 113,302千円
平成14年度
日本学術振興会未来開拓研究「光科学」
高性能レーザー・分光計測システムの開発と展開 114,000千円
平成15−16年度
基盤研究B(2)
ドップラーフリー高分解能レーザー分光による分子の構造とダイナミックスに関する研究  14,600千円