English NGO アフガン孤児支援

                                        ラ ー ラ 会

平和賞を受賞しました

アフガン情勢

アンサリ孤児院

イマン・ハニファー
孤児学校

マラスツーン孤児院

バガー孤児院

寡婦救済プロジェクト
2008


寡婦救済プロジェクト
2007


ギリム織り販売コーナー

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ラーラ会奨学生

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現地レポート
 

ヘラート紹介

ヘラート便り2008

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こんなに喜ばれてます

運営委員会

2011年の活動

2010年の活動

2009年の活動

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News

ラーラ会 会則


   ラーラ通信
20号 1 & 8ページ
     2 & 7ページ
     3 & 6ページ
     
4 & 5ページ
22号
23号

mail 下さい!

アフガン孤児支援
ラーラ会

事務局:
〒630-0122
 生駒市真弓4−6−7
柄子内

Tel&Fax:0743-78-8047

創設:2003年8月6日
代表:柄子眞弓 
運営委員:12人


年会費:3000円
(8月1日〜翌年7月31日)

ご寄付はいつでもいくらでも
有難く拝受

郵便振込:
00930-5-249417

ラーラ会
代表の活動に賛同した友人・
知人によって創設された
NGO(非政府組織)です。


I-Mode

       ラーラはダリ語でチューリップ。アフガニスタンの国花です。 
               名前に願いを込めました。

代表:柄子(からこ)眞弓は2002年12月にボランティア活動で初めて
アフガニスタンを訪問し、孤児たちが置かれている悲惨な状態に
心動かされ、 「見た者の責任」を果たすべく支援活動を開始しました。

      
Detour Japan  ( http://www.detourjapan.com に掲載された記事)




















活動は孤児院建設や物品の供与にとどまらず、
教育援助や交流を主目的としています。


その一環として 訪問時にはピクニックを主催し、
栄養不足の子どもたちと一緒に肉類付のランチを食べたり、
歌ったり、踊ったりの楽しい1日を共有。

ヘラートの孤児院 通学用ミニバス
2005年10月3日竣工
ヘラート州政府労働福祉局に寄贈


ここで250人の孤児たちが
新生活のスタートを切りました。


イマン・アブ・ハニファー孤児学校に寄贈

現在はヘラート教育省の下で通学バスとして使用

孤児たちの数はヘラートだけでも7千〜8千人と推察されます。
親類に引き取られて過酷な労働を強いられている子たちも多と聞いています。
孤児院に収容されている子達はまだいい方なのです。

多様な状況に置かれている孤児たちへの生活援助・教育支援がラーラ会の活動課題です。
膨大な数の孤児たちがあなたの援助を必要としています。

皆様のご入会・ご協力をお待ちしています
ご連絡はラーラ会事務局まで
案内パンフレットや機関紙「ラーラ通信」などをお送りします。