新規支援先     バガー孤児院

 

      現地NGOのイマン・バガー・オーガナイゼーション が5年前に設立。
       8歳〜16歳のハザラ人の男児100人収容。 
            院長はアバス・アクバリィ氏(33歳)。

            訪問調査の結果としてレザ君・アリ君の勧めを取り入れて、今後この孤児院を支援していくことにした。 

院長からベッドの購入を要望されたが、ベッドを入れると部屋が狭くなるので、
それよりもとホールに勉強机を購入寄贈することにした。





3人掛け勉強机25基、 通学用ザックに文具をつめて全員に、

年齢の高い子から順にリコーダーを一本ずつプレゼント。

ザックはイランに注文してラーラのロゴマークを刺繍した。
リコーダーは指使いを堀川が指導。 




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