南龍気功術


 

南龍気功術について

日本の古神道に伝わる気功術を、寺西御宗家が 宇賀神 龍仙先生より伝授を受けられ、独自の改良を加え生み出された治療術です。中国の気功とは一切関係ありません。

 南龍気功術とは、宇宙に偏在する「気」を自由に操り、放射し治療します。気功は人体に悪影響は無く、このためどの様な方にも気功治療を受けていただけます。一般に治り難いと言われる様々な症状に適応いたします。




南龍気功術の特徴

手を触れないで、又、軽く手を触れて患部に気を放射して治療します。

テイシンを使い、熱、冷えを抜いたり、気穴から気を入れて治療します。


手を触れないで、又、軽く手を触れて骨を動かして正常な位置に戻します。






この様な症状でお悩みの方に


肩凝り、腰痛、ギックリ腰、手足のシビレ、頭痛、ムチウチ症、椎間板ヘルニア、膝痛、肘痛、寝違い、五十肩、脊柱側弯症、内蔵疾患、便秘、不眠症、ストレス、精神的な症状、自律神経失調症等の方に効果があります。



 

	
 
 

あけぼの気功整体院
 

 
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