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明日は大宮アルディージャ戦です。
J'sGOALにプレビューが掲載されていました。
タイトルが「ケガ人続出でスクランブル編成の鹿島を、「開幕戦ドローの決着」をつけるべく大宮が迎え撃つ。」です。
そういえば今年唯一の震災前のリーグ戦で打ち合いの試合でした。
大宮が先行して、鹿島が追いつく。それが3回続き3-3でした。
その決着をつけるための試合が明日あります。
天皇杯で中田選手と田代選手が負傷。そして大迫選手がオリンピック代表で不在。
この状況で思い出されるのが、2003年のナビスコカップ準決勝の第2戦(ジュビロ磐田アウェー)
当時の中心選手だった名良橋氏と小笠原選手が出場停止でした。
当時のトニーニョ・セレーゾ監督は伝統の4バックではなく、3バックでした。
そのスクランブル編成が功を奏して、鹿島は勝利しました。
このときと同様、スクランブル編成で勝利してほしいです。
Arrivederci