EXCEL Kansu-Sample.xls Sheet1 [Sh1] [Sh2] [Vb1] [Vb2]


日付、曜日を設定するには
<参考>日付や時刻の書式記号について
カレンダーを設定するには(基準日を A1セル(年)、B1セル(月)、C1セル(日)とした例)
<参考>条件付き書式で色を付ける例
<参考>カレンダーを列方向に配置(コピー)するには
一般的な関数の使用例
指定データ A の個数 ・指定データ B の値合計 ・数値の平均値
数値の合計 ・数値の個数 ・空白以外の個数 ・指定の条件 ・ふりがな
<参考>関数貼り付けショートカットキー
セルの書式設定 > ユーザー定義(カスタム書式)
<参考>表示形式を作成する
関数による漢数字の例
・[DBNum1] ・NUMBERSTRING ・書式設定/表示形式/ユーザー定義/でも設定
年齢の計算(厳密に言えば、複雑な問題点があります)
<参考> 閏(うるう)年を判定する方法
<参考>生年月日から定年齢(60歳)に到達する月の末日を求めるには
<参考>生年月日から学年を求める・今日現在の学年を表示するには
月末の日付を取得するには
・先月末 ・今月末 ・来月末 の日付を取得するには
・1カ月前 ・1カ月後 の同日日付を取得するには
・先月の日数 ・今月の日数 ・来月の日数を取得するには
住所を、都道府県とそれ以降に分けるには
・都道府県名を取り除くには
・都道府県/市区町村/番地/ に分離するには
スペース(空白)で区切られたデータを取り出すには
A1セルに 山田 太郎 という文字列があると仮定して
文字列の かっこ( ) で囲まれた文字や値を取り出すには
<例> 123(456)7890 ならば456
特定の位の数値を取り出すには
1の位 /10の位 /100の位 /1,000の位 /10,000の位 /小数点第1位 /小数点第2位 /小数点第3位
文字列から、個別の文字列を取り出すには
<例> 型式コードが AB123-45(CD)-E678FG ならば (複数の区切り文字)
<例> 型式コードが abc#12345xyz ならば (区切り文字ひとつの場合)
2つのセルを、ひとつのセルに表示するには
&演算子で結合 ・関数 CONCATENATE
文字列の後ろから4番目に特定の文字ハイフン”-”を挿入するには
関数 REPLACE 
文字列の一部を、置き換え・取り出し・取り除くには
かっこ( ) で囲む / ハイフンのみ取り除く / ハイフンに置き換え / 文字に置き換え /
有効3桁*** / 数字のみ取り出す / 有効5桁以降* / アスタリスクで省略 /
(株)や(有)を除く / 郵便番号のハイフンを除く
文字の検索/置換で、?や * を置き換えるには
<参考>ワイルドカード文字
<参考>置き換えでアポストロフィ「'」を取り除く
<参考>セル内改行を解除後に残る中点「・」を取り除く
セルの値に対応する文字列を表示するには
関数 CHOOSE  関数 INDEX/MATCH
値が1000未満はKg(キログラム)、1,000以上はt(トン)と表示するには
関数 CONVERT / 年>時間 / 日>時間 / 日>分 /時間>日 / 時間>分 / 時間>秒 / 分>時間 /
<参考>(g)>(Kg) / (Kg)>(g) / (m)>(Km) / (Km)>(m) / (m)>フィート/ (Km)>マイル / (cm)>インチ / (m)>ヤード
摂氏>華氏 / 摂氏>絶対温度/ リットル>ガロン / リットル>ミリリットル / リットル>デシリットル
度分秒の角度を入力すれば三角関数が計算できる数式例
関数 SIN / PI  (A1 に 30:00:00 と入力する場合  ・ A1に(度),B1に(分),C1に(秒)なら)
A列(途中に空白あり)の中で、データのある最下セルの行番号は
<参考>最下行の数値は / 最下行の文字列は / 最下行の値は
行1(途中に空白あり)の中で、データのある最右セルまでの列数は
<参考>最右セルの数値は / 最右セルの文字列は
2、3、4、5行目ごとのデータ(数字・文字列)を取得するには
 関数 ROW / OFFSET
一行おきの合計(例:A列 行1〜行10の場合)
計算対象が1行おき(2,4,6,8,10行)
2、3、4、5列目ごとのデータ(数字・文字列)を取得するには
関数 COLUMN / OFFSET
一列おきの合計(例:行1 A〜F列の場合)
計算対象が1列おき(A,C,E列)
条件付き書式
・1行ごとに色分けするには
・日付入力されている範囲に、昨日まで、今日、明日以降を設定するには
・セルの値に対して、条件付き書式を適用するには
・セルA1に入力があると、選択範囲に条件付き書式を適用するには
・選択範囲に空白があると、条件付き書式を適用するには
・部分一致の条件付き書式
セルに特定単語を入力すると、対応する入力リストを表示するには
[入力規則] ・入力値の種類→リスト
<参考>入力規則で自動的にリスト項目を増やす設定
<参考>リストから重複項目のないリストを生成
入力リストから、対応する入力リストと値を表示するには
シート名やファイル名、フォルダ名を表示するには
関数 INFO(検査の種類)
金種計算


    EXCEL Kansu-Sample.xls Sheet2 [Sh1] [Sh2] [Vb1] [Vb2]


関数 VLOOKUP の使用例(データ参照範囲 A1:C9)
<参考>VLOOKUP(検索値, 範囲, 列番号, 検索の型)
<参考>関数INDEX / MATCH を用いた例
関数 HLOOKUP の使用例(データ参照範囲 A1:F6)
<参考>HLOOKUP(検索値, 範囲, 行番号, 検索の型)
関数 SUBTOTAL(集計方法, 範囲1, 範囲2, ...)
この関数は、リストまたはデータベースの集計値を返します。
条件付き合計式ウイザードを使用して数式作成例
配列数式は {=a1+B1} のように自動的に { } が追加されます。
A列にX、B列にYの場合、XとY両方のデータに合致する個数を求めるには
名前が山田、所属が大阪の場合
A列にX、B列にYの場合、XとY両方のデータに合致する合計を求めるには
銀行  かつ  A  の合計
データの重複を除いた個数を求めるには
セル範囲の不一致個数 
<参考>データの統合(集計の方法)について
一覧から大文字と小文字を区別して集計するには
セル範囲(A2:A6)の Ab の個数を求める          
特定の文字の個数を求めるには
セル範囲で小文字 a の個数 / ワイルドカード文字指定で部分一致する個数
文字列の個数 / 3文字のセル個数 / 正の数のセル個数 / 1以上10未満のセル個数
切り上げ・切り捨て・四捨五入
関数 ROUNDUP / ROUNDDOWN / ROUND / INT / CEILING / FLOOR /
数値を整数と小数部分に分けるには
関数 INT  ・ MID/FIND
<参考>小数点以下の桁と有効桁数 / 小数点が付いた数値の書式設定
小数点の位置を揃える
<参考>小数点位置揃えVBAコード例
文字列で 20070301を日付(2007/3/1)にするには
関数 DATEVALUE
別々のセル(A1,B1,C1)に入力された数字から日付を表示するには
関数 DATE
A列にX、B列にY、C列にZの場合、XとYとZのデータに合致する個数を求めるには
関数 SUMPRODUCT  区分・地域・値 に合致するセル個数
日付リストから、条件を満たす日付の個数を求めるには
<参考>COUNTIF(範囲, 検索条件)
<参考>SUMPRODUCT
範囲内の特定の値の個数の数式例
=SUMPRODUCT(COUNTIF(A1:A10,{"A","B"}))
日付リストから、条件を満たす列の合計を求めるには
7月の合計 ・8月以前の合計 ・7月以降の合計
明日以降の合計 ・指定日〜指定日 ・指定日以降 ・今年以降 ・今年 ・去年 ・去年以前 ・来年 ・来年以降
時刻データを、15分きざみで補正するには
関数 CEILING  ・ FLOOR
30分以上は切り上げ、29分以下は切り捨てる関数例
<注>ツール/アドイン/分析ツール/をONにする必要があります。
時間(60進数)を10進数にするには
5:15  なら  5.25 
時間計算
時間の差を求める / 計算結果によりマイナス時間を表示
勤務時間計算(始業:9時、終業:17時、休憩:12時〜13時、とした場合)
<参考>一般的な時間計算(出勤時刻 /退勤時刻 /勤務時間) /経過日数 /経過時間
関数 CEILING ・FLOOR
<参考>VBA(1)ページで ユーザー定義関数で勤務時間計算 を掲載しています。
今日を基準に、土日祝を除く直前の営業日を取得するには
関数 WORKDAY /指定された稼動日数だけ前または後の日付 / 年度始め
対象セルに文字の一部が含まれている場合のIF条件式
<参考>セルに"食品"が含まれる場合は○、含まれない場合×
セルの値が100未満の場合は○を表示、それ以外は空白
<参考>セルの値が文字や空白の場合、空白となります。
対象範囲に検索値が含まれている場合のIF条件式
関数 COUNTIF / EXACT / SEARCH
<参考>検索(文字列の照合)する場合の、大文字と小文字
<参考>A〜Cの列範囲でマイナス値があれば 1を返すには
図形に特定セルの内容を表示させるには
<参考>オートシェイプの図形や書式設定で、豊富なオプション表示が可能です。
ピクチャ(画像)として、シートに貼り付けるには
<参考>図のコピーで(外観/図の形式)を選択出来ます。
<参考>拡大・縮小や図の書式設定で、豊富なオプション設定が可能です。
外部指定シートの値をリンク表示するには
外部ブックを開く必要はありません。
選択範囲に重複データ(同じ値)を入力できないようにするには
メニューの/[データ]/[入力規則]/入力値の種類/ユーザー設定
データに対応する連番を表示するには
データが文字の場合 / 数値(整数)の場合 / 100以下の場合
<参考>単純に連番表示する
セルに特定文字 com が含まれる場合、B列に表示するには
<参考>セルの値が 50以下の場合のみ / ハイフン”-” が含まれる場合は、前に code をつける
A列のデータが重複している場合、B列に * を表示するには
<参考>条件付き書式を設定し、重複セルを表示する方法もあります。
日付リストから、今日以降の日付を重複を除いてB列に表示するには
<参考>今日の日付が2007/4/1の場合
データベース関数で、条件に一致するデータを取得するには
検索条件(明日以降で最小)に合致する日付
選択範囲の値(数値)を、並べ替えずにランク(順位)を付けるには
関数 RANK
 <参考>セルやセル範囲に名前を付けるには
成績を5段階評価するには
<参考>上位10%以下=5、10%超30%以下=4、30%超70%以下=3、70%超90%以下=2、90%超100%以下=1
<参考>90以上=A、80以上90未満=B、70以上80未満=C、60以上70未満=D、60未満=E
0点から100点の範囲を集計するには
関数 FREQUENCY
値そのものを、ランク(順位)表示するには
関数  LARGE  ・ SMALL
簡易グラフ作成と表示
関数REPTは文字列を指定回数くり返します。


    EXCEL VBA-Sample (1) [Sh1] [Sh2] [Vb1] [Vb2]


ファイル情報
指定ドライブのExcelファイル検索、書き出し(FileName,Size,Date)
指定フォルダのファイル名一覧を作成
セルのファイル名をダブルクリックで開く
エクセルのメニュー項目一覧
ブック内のシート名一覧
ファイルの上書き保存時、更新日時をシートに書き込む
すべてのブックを一括保存する

ファイルの編集期限を設定する

ファイルオープン時、シートに通し番号を自動的に振る
<参考>シートを指定して開く・ブックを最大化して開く
ウインドウ分割画面で、複数シートのスクロール(行位置)を連動させる
ウインドウ分割画面で、複数シートのスクロール行列位置を連動させる
複数シートを並べてウィンドウ表示
ウィンドウを指定サイズに固定 [Sheet1]
<参考>特定シートのみ ・全シート
先頭レコード表示
<参考>画面スクロール(画面の一番上表示)
フィルタの変数(値)をユーザー定義関数で取得するには [Module1]
上下左右に、指定分アクティブウィンドウをスクロール
<参考>シートのスクロールエリアを設定する
ScrollColumn プロパティの使用例
ScrollRow プロパティの使用例
・最先頭左隅/データの最下行/データの最上行/ページ下移動/ページ上移動
リンク先セルを画面の左上隅にして表示するには [Thisworkbook]
行表示切替
列表示切替
行列番号の表示/非表示を切り替え
<参考>エクセルメニュー表示/非表示を切り替え / 数式バー表示/非表示を切り替え
TOP(1枚目)のシート表示/非表示を切り替え
特定のシートを完全非表示
非表示のシートを再表示
シートを昇順・降順で並べ替え
行単位で列を並び替え
<参考>指定順序で並び替え
選択範囲の数式を相対参照から絶対参照に切り替える
数式が入力されているセルに色を付ける
数式を完全非表示
特定セルの数式を表示するには [Module1]
選択範囲を1行おきに網掛け
<参考>選択範囲を1列おきに網掛け
一定間隔で行挿入
<参考>一行おき、一列おき挿入
<参考>数式を利用して一定間隔にデータを書き込む
数値によりセルに順次色付け表示、文字の場合はクリア
数値によりセル色付け(指定範囲内)
数値によりセル色付け(A列使用範囲)(Sheet1)
数値によりセル色付け(選択範囲内)
数値により行全体自動色付け(使用範囲内)(Sheet1)
選択範囲のセル色をカウント
ユーザー定義関数で合計 [Module1]
赤色文字の合計 / 青色文字の合計 / 黄色セルの合計
<参考>赤色文字をカウント / 値の平方根
ユーザー定義関数で勤務時間計算 [Module1]
勤務時間を0.25単位での表示
各種ダイアログを表示
ファイルを開く/画像挿入/関数の貼り付け/表示形式/フォントの設定/ウィンドウ選択/置き換え/検索
印刷設定/印刷(初期設定を指定)/行、列の印刷タイトル/並び替え
値の置換
<参考>単純な文字置換(sheet1)
文字種変換
全角文字に変換/半角文字に変換/半角カタカナを全角に変換/カタカナ全角半角文字をひらがなに変換
アルファベットを小文字に変換/アルファベットを大文字に変換(1) ・(Ucase関数)/数字を漢数字に変換
フリガナ付け(別セル)
<参考>文字上にふりがな付け
大文字と大文字の間にスペースを入れる [Module1]
セル中の数字を、すべて取り出す
<参考>ユーザー定義関数でセル中の数字を取り出す [Modure1]
文字列中のかっこ( )で囲まれた部分を取り出す


    EXCEL VBA-Sample (2) [Sh1] [Sh2] [Vb1] [Vb2]


エクセルの任意のセル範囲をテキストファイルにエクスポートする
エクセルの任意のセル範囲をMS-WORDにエクスポートする
ブックの分割(シートを単体のブックとして保存する)
列Aにエラー値(#VALUE!)があれば行全体を削除
<参考>昨日までの日付データ行を削除
空白行(データや数式、コメントが入っていない行)を削除
昨日までの日付データ行を非表示
<参考>特定の文字を含む行を非表示
<参考>値により行を非表示
検索文字が含まれる行をカラー表示
指定文字が合致するセル / 指定文字が含まれる行をクリアするには
<参考>検索(任意の検索範囲指定、ワイルドカード文字可)
<参考>検索値(A1セル)入力で、A列を検索し自動ジャンプ表示
<参考>全シートを対象に、文字列を順次検索
<参考>2つのブック間のデータを検索
セル内改行文字列を標準表示に戻す
<参考>セル幅で改行して表示
都道府県、区市郡、それ以降の漢字部分、半角数字とハイフン部分の4つに分割
セルのデータを、1字づつ分解して別セルに書き出す
<参考>ユーザー定義関数で入力文字を ABC → CBA のように反転
オブジェクト(図)の表示/非表示を交互に切り替え
<参考>全図形の表示・非表示を切り替え・オブジェクトをセル条件で表示、非表示(1)/(2)
条件によりピクチャ(図)を自動表示
画像挿入(セルサイズに合わせる)
<参考>(画像の幅を半分に縮小)
<参考>(画像ファイルを指定)
シート上の文字(値)で背景画像を変更
クリックされた図を切り換える
オブジェクトをクリックした時の座標
プレビューと印刷
<参考>ヘッダーにユーザー書式の日付設定
<参考>任意のヘッダーを設定して印刷プレビュー
<参考>任意のフッターを設定して印刷プレビュー
<参考>任意の選択範囲のみ印刷(プレビュー)、セル条件で印刷範囲指定
<参考>指定時刻に印刷
新規シート右端挿入
<参考>今日の日付名シートを右端挿入
全シートの項目値を集計する
<参考>特定シートのデータを項目別に集計
複数行列のデータを新規シートに一列コピー
<参考>選択範囲を新規シートに行列入れ替えコピー
指定の方法でコピー
セルの値を全てコピー/値のみコピー/加算してコピー
アクティブ行をカラー表示する
<参考>カーソルがある行の最初の列をカラー表示
カーソル移動制御
<参考>入力する列を限定する / フォーカスをA列へ移動させる
<参考>保護セルにカーソル移動を禁止
<参考>セルの移動方向をブックに設定
空白セルのみユーザー入力を許可
データ登録を自動実行
<参考>データ登録(登録番号付き、必須入力あり)を自動実行
プログラムの進行状況を確認するプログレスバーを作成する
256列を超える CSV ファイルを読み込む
表記文字列(ハイパーリンク)をURL表示に一括変更
シート上のメールアドレス一覧に同じメールを送るには
Excel Bookを添付して、アウトルックエクスプレス(OE)でメール送信するには


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