京都府連盟


2019年1月13日

三十三間堂は、例年と異なり天候に恵まれて

弓道誌より

今年は矢渡を担当



壮観な招集口



四射場3人立ち



観客席は一杯、身動き出来ません。

出場者1600人、うち女子は800人。見物に1500人超来られてもキャパは300ちょっと。



京弓連総出でお手伝い




入賞者の皆さん おめでとうございます。


今年も無事終了しました。毎年ですが、結構なプレッシャーにホッと一息!

三十三間堂


1月14日

矢渡 大堀京弓連会長




今年も2000名超の参加者、去年の大雪よりはマシでしたが太陽の出ない寒い1日




京都府弓道連盟、前日の設営から総力をあげての行事です




不詳私も仕事をサボって入賞です









1月14日(日)
〇年〇月〇日


第67 回三十三間堂大的全国大会
矢渡  射手は赤松副会長  介添は柳下錬士




前代未聞、初めての大雪
しかも寒い





何とか開催出来て一安心




記念すべき20歳の門出
厳しさに負けず社会への一歩
由緒ある三十三間堂から





しかし、矢も的も良く見えず






雪かきから大変、テントも雪でつぶれなくて良かった





スタッフの皆さんお疲れさま







2000名の参加者
京弓連総出で伝統行事を支えています

境内は参加者とご家族で一杯、身動き出来ません
親御さんは記念写真等を期待して来られますが、無理を通り越して危険な状態に
京弓連は進行で精一杯、観客の整理までは手がまわりません

宇治弓からもスタッフ50名以上出して20歳の門出をお手伝い


境内に飾られた額





歴代の優勝者の一覧表も作成、掲げられる予定です


〇年〇月〇日