老後をいかに過ごそうか?
と、思っていたら、大阪の施設に勤務のお誘いを受けた とてもとても
一旦、仕事を引いてしまうと無理に大阪まで勤務とは気が重い。
ちかごろ物忘れ、つまずきを自覚するようになり、そに伴い転倒・転落の危機を感じる。 大腿骨折したら日常の活動は制限され、認知症の危機が高まることを知っている
老後を楽しむには、高血圧 心筋梗塞 骨折予防に注意である
転倒転落の予防は心身の安定が大事にて慌てず、騒がずの暮らしが肝要と思う
時間に余裕ができ
1)エクササイズ ゴルフ
2)写真活動
3)家庭園芸
1)スポーツジムにも入会したが、あの狭い更衣室での着替えは、コロナ感染の恐れもあり、また見知らぬ人と言葉を交わすこともなく、肝心の室内エクササイズは機械との格闘であり、沈黙の入浴であり、途中で新鮮な空気を渇望してしまう。
密のスペース、コロナ時代に問題にならなかったものです。 しかも駐車料が気になり、こんなの何が楽しいの!となって2回行って辞めることにした。しかし、すぐには退会させてくれず、3−4か月引っ張られた。
今は新鮮は外気を吸って、朝30分、夕15分のご近所散歩し、週日はNHKラジオ体操に参加、
また思い付きのストレッチと週一のゴルフ教室に通う。ゴルフでの課題は飛距離の回復であり、なかなか難しく道半ばであります
2)写真は
PRT会に復帰させてもらう
「けいはんな写真教室」に入会 それなりに楽しめそうである
3)園芸
春秋の季節には鉢花、庭木、芝生の世話に忙しくしておりますが、誰に見せるわけでもないので、そのうち手抜きを覚えなくてはと思っております