旧専売会二〇年の歩み専売会定款・内規新聞購読申し込み毎日新聞社

(三重県の一部地域・伊賀市・名張市を統合)
人間ひとりひとりの尊厳とふれあいを重んじます。
生命をはぐくむ地球を大切にします。
生き生きとした活動を通じて時代の創造に貢献します。
『顔の見える新聞』と『顔の見える販売』を新聞社及び販売所一同、頑張ってます。【専売会】




■2020年新聞休刊日
01月02日02月10日03月16日
04月13日05月07日06月15日
07月13日08月17日09月14日
10月12日11月09日12月14日

※諸般の事情から休刊日が変更になる場合があります。
■新型コロナウイルスについて
新型コロナウイルス感染症の予防には、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、お一人お一人の咳エチケットや手洗い・うがい・アルコール消毒などの実施が重要です。季節性インフルエンザの流行時期でもあり、感染症対策に努めていただくようお願いします。
感染予防対策として、次のことを心がけてください。
1.外出後のうがい・手洗い
2.アルコール消毒
3.適度な湿度の保持・換気
4.十分な休養とバランスの良い食事
5.飛沫感染対策としての咳エチケット・マスクの着用
6.人混みや繁華街への外出を控える

■ご愛読者の皆様へ■
日頃から、毎日新聞のご愛読ありがとうございます。
 販売店の現在県下において、新型コロナウイルスの感染予防対策を行われてますが、毎日新聞販売所において新聞購読料の訪問集金の場合、購読者様への対面による新型コロナウイルスの感染リスク軽減を目指して、口座振替・クレジットカード払いへの変更をお願いしております。各金融機関での口座振替及びコンビニ払いも同時に受け付けております。

ぜひ この機会にご検討並びにお手続きくださいますようお願い申しあげます。


■口座振替・クレジットカード払い申込用紙
ファクス専用用紙ダウンロード

問い合わせ 電話 0744-25-1926 FAX 0744-24-5075

新型コロナウイルス緊急性の高い症状
■表情・外見・・顔色が明らかに悪い、唇が紫色になっている、いつもと違う、様子がおかしい。
■息苦しさ等・・息が荒くなった(呼吸数が多くなった)、急に息苦しくなった、生活をしていて少し動くと息苦しい。
■胸の痛み等・・横になれない、座らないと息ができない、肩で息をしている、突然(二時間以内を目安)ゼーゼーしはじめた。
■意識障害等・・ぼんやりしている(反応が弱い)、もうろうとしている(返事がない)、脈がとぶ、脈のリズムが乱れる感じがする。
次のことを心がけましょう。
A、友人との飲食(特に気を付けてほしいこと)・多人数、長時間は避けましょう! ・大声での会話はしない!
B、車同乗・マスクを着けて換気を徹底!・長時間のドライブは避ける!
C、職場・打ち合わせは対面を避け換気を徹底!・症状がある時、勤務は休み、外出自粛を!
D、家庭・(帰宅後すぐに)手洗い!着替え!シャワー!・(日ごろから)タオルの共用は避け、こまめな洗濯を!
■新型コロナウイルス推移
■大阪府感染者数 1001人、死亡186人
※大阪モデルにおける「イエローステージ(警戒)」の対応方針を決定しました。

■奈良県内感染者数 555人、死亡9人
奈良市:135人、大和高田市:23人、大和郡山市:52人、天理市:76人、橿原市:31人、桜井市:13人、五條市:3人、生駒市:63、香芝市:32
人、葛城市:7人、宇陀市:3人、平群町:7人、三郷町:13人、斑鳩町:20人、川西町:4人、田原本町3人、高取町:3人、上牧町:10人、王寺
町:12人、広陵町:14人、河合町:3人、大淀町:7人、未公表:21人
※奈良市は注意喚起レベルを一段階引き上げ「フェーズ2」に訂正されました。

■三重県内感染者数 475人、死亡5人
桑名管内:桑名市・いなべ市・木曽岬町・東員町・菰野町・朝日町・川越町
四日市管内:四日市市(保健所は市が設置)
鈴鹿管内:鈴鹿市・亀山市
津管内:津市
松阪管内:松阪市・多気町・明和町・大台町
伊勢管内:伊勢市・鳥羽市・志摩市・玉城町・度会町・大紀町・南伊勢町
伊賀管内:伊賀市・名張市
尾鷲管内:尾鷲市・紀北町
熊野管内:熊野市・御浜町・紀宝町
※市町村別数は 三重県新型コロナウイルス感染症の発生状況 で確認下さい。
■コロナ流行中の避難・・
 災害の危険が迫ったら、危険な場所から迷わず避難しましょう。ご自身の命を守ることが最優先です。自治体等からの情報を参考に、災害の危険が迫ったら、危険な場所から迷わずに避難してください。警戒レベル3(避難準備・ 高齢者等避難開始)で、高齢者などは危険な場所から避難してください。警戒レベル4(避難勧告)で、危険な場所から全員避難です。警戒レベル5はすでに災害が発生している状況です。

 命を守るための最善の行動をとりましょう。警戒レベル5が出てもまだ避難できていない場合は、自宅の少しでも安全な部屋に移動したり、すぐ近くに安全な建物があればそこに移動するなど、命を守るための最善の行動をとってください。豪雨時の屋外避難は危険です。車の移動も控えましょう。
■毎日新聞 今日の朝刊・・
2020年9月21日(月) 

★本日のおすすめ
1.高額資産家を集中勧誘/ジャパンライフ 保有探り階級分け(23面)
幹部が詐欺容疑で逮捕されたジャパンライフが、顧客の財産を把握して資産家に集中的に営業をかけていたことが分かりました。出資を持ち
かける際に「金融資産見直しチェックシート」という資料を提示し、「預貯金の利息が少ないので困っていますか?」「郵便局や銀行の定期預
金を見直しますか?」――といった項目に回答させ、預金や金融商品の保有状況を把握していました。資産に応じて顧客をAからCの3ランク
に分け、資産家を優先的に勧誘しました。

2.「遺族の物語」実りの献本 日航ジャンボ機墜落「パパの柿の木」(23面)
1985年の日航ジャンボ機墜落事故で夫を亡くした谷口真知子さん=大阪府箕面市=に、事故の原因とされる修理ミスをした米ボーイング
社の日本法人社長から「航空機に乗る全ての人々の安全が何よりも大切であることを、改めて心に刻む」と誓う手紙が届きました。事故前に
亡夫が二人の息子のために庭に植えた柿の木と家族の成長を描いた絵本「パパの柿の木」の英訳本を、日本法人に送ったことへの礼状で
す。谷口さんの夫正勝さんは、墜落する機中で紙袋に「まち子 子供よろしく 大阪 みのお」と遺書を書き残し、多くの人の胸を打ちました。

★本日のくらしナビ
3.共働き家計 三つの落とし穴/人生100年クラブ(10面)
共働き世帯の家計には余裕があるように思えますが、「三つの落とし穴」があるといわれます。妻の収入が高くなるほど、世帯全体の収入の
増え方より支出の増え方が激しいそうです。この「支出が膨らみやすい傾向」に加え、「夫婦間で家計状況を共有しにくい」「資産が思うように
増えない」という落とし穴を避けるには、どうしたらよいのでしょうか。夫に小遣いを渡すのか、夫が一定額の生活費を妻に渡すのか、支出項
目ごとに夫婦が担当を決めて負担するか。皆さんの家庭はどうでしょうか。
■特集紙面・・
【本紙】
新型コロナウイルスが今のように全国に広がる前、横浜港に寄港したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」の大規模な集団感染が耳目を集めました。防疫と感染者対応に追われた医師らの苦闘を描くドキュメントが9月から始まります。大阪都構想の住民投票に向けた動き、6月に休止して以来、3カ月ぶりに再開する「ストーリー」と合わせてご紹介します。

■ドキュメント「ダイヤモンド・プリンセス号の実相」
2月のダイヤアモンド・プリンセス号寄港から半年。法的な裏付けもないまま危機に向き合った人たちの中には福島原発事故の現場を経験した人もいた。「救える命はなにがなんでも救いたかった」。厳しい状況下での体験は国の施策にどのように取り込まれ、あるいは取り込まれなかったのか。そこから見える課題とは。

・初回掲載日:9月1日(火) 15回程度の連載を予定
・掲載面:新総合面
・筆者:専門編集委員 滝野隆浩

■大阪都構想制度案を大阪府・市両議会が可決、住民投票へ
大阪市を廃止し、四つの特別区に再編する「大阪都構想」の設計図にあたる制度案が大阪府・大阪市の両議会に提案されました。府議会は8月28日、市議会は9月3日にいずれも賛成多数で可決する見込みです。この結果、5年ぶりの住民投票が11月1日に実施される公算となります。
市議会の可決日前後に次のようなポイントで多面展開する予定です。

・大阪都構想とはなにか
・コロナ禍での住民投票を決めた背景は
・賛成、反対両派の主張
・住民投票に向けたスケジュール

■3カ月ぶりに復活「ストーリー」
新型コロナウイルスの感染拡大などで一時休載していた大型読み物「ストーリー」が復活します。再開第1回は「月光仮面」の原作・脚本を手がけ、森進一の「おふくろさん」の作詞でも知られる川内康範の生涯。2歳で生き別れた長男が語る父康範の素顔とは。

・掲載日:9月6日(日)
・掲載面:1面・関係面
・取材、文 隈元浩彦記者

■地域面(奈良)
紀伊半島豪雨から9年になるのを機に、当時の検証や教訓などを伝える企画記事を掲載します。
コロナ関連では連日、感染の状況を詳細に報じるほか、自治体の動きや医療機関の取り組みを積極的に取り上げ、読者の関心に応えるとともに「安心・安全な暮らし」をお手伝いしていきます。

■地域面(三重)
第73回秋季東海地区高校野球県大会(三重県高野連主催、毎日新聞社後援)が 繰り広げられます。昨年は名張市の近大高専が初優勝を飾り、地元は熱気に包まれました。連覇に向けて練習に励む近大高専のほか、伊賀・名張地域のチームの 躍進を期待し、地域面で展開していきます。







スポーツニッポン新聞社
フィギュアスケート羽生結弦選手写真集
『YUZU’LL BE BACK2〜Dancin’ on The Edge3』

定価2,750円・6月19日(金)より発売。
※詳しくは最寄りの毎日新聞販売所までお問い合わせください。



 2020年初場所は徳勝龍関が初谷宇勝を遂げました。奈良県出身の力士では98年ぶり、幕内で最下位の「幕尻」としては20年ぶりと記録ずくめの優勝です。その功績をたたえ、毎日新聞社が贈呈する優勝額のミニチュア版(縦32センチ、横23センチ)を予約販売します。優勝額は両国国技館に掲げられます。



※受注生産のためお申込みからお届けまで約1カ月程度かかります。
※お申込み後のキャンセルはできません。
※専売会受付は終了しました。お申し込みは最寄りの毎日新聞販売所にご連絡ください。

 600枚を超える写真と詳細年表で振り返る「平成史全記録(Chronicle1989-2019)」発売中!
A4判384ページ、3456円(税込み)。
総勢50人余の執筆者・証言者が当時を振り返ります。
お求めはお近くの毎日新聞販売所、または書店で。
 平成史から令和の時代が見えてくる! 平成の30年余にいったい何が起きたのか。国際情勢から日本の政治、事件、話題、トレンドなどの出来事を1年ごとの詳細年表と写真で完全網羅するとともに、保阪正康、なかにし礼、田原総一朗、細川護熙、荻原博子など著名執筆陣による50以上の「特集記事」と「証言」をもとに平成の真相を解き明かす。一家に一冊の完全保存本!
■グラビア
平成を彩った人びと、平成の災害、東京電力福島第1原発メルトダウン、平成の事件、平成の歴代総理大臣、写真で見る平成時代、平成事件簿

■人生を振り返れる『想い出ノート』発売。

想い出ノートは生まれた日のエピソードや時代背景、子ども時代のあだ名や呼び名、学生時代の友人や行きつけのお店などの質問が並んでいます。ノートを書き終えると、そのまま自分史になります。昔のことを思い出し、それを書くことは、脳の活性化や老化防止にもつながります。

価格500円(税込み/A4判64ページ) 想い出ノートのご購入お問い合わせは最寄りの毎日新聞販売所まで。
■毎日新聞愛読者セットがリニューアル
■新聞&デジタルの、お得なプランが新しくなりました。

 これまで「愛読者会員」「愛読者プレミア会員」としてご愛顧いただいていましたサービスがそれぞれ【宅配購読者無料プラン】【宅配購読者プレミアムプラン】として新しく生まれ変わりました。

愛読者会員は宅配購読者無料プランに、愛読者プレミア会員は宅配購読者プレミアムプランに自動的に移行しています。お手続きなしでこれまで通り利用いただけます。
https://mainichi.jp/info/renewal/

毎日新聞宅配購読登録用、解説動画
(https://video.mainichi.jp/detail/video/6153345857001)





 毎日新聞は宅配する新聞とサイトが連動し、紙でもデジタル機器でも、いろいろなかたちでニュースをお届けできるよう進化していきます。新聞をご購読の方は「愛読者会員」に、ご購読でない方は、まずは「ウェブ会員」にご登録いただき、宅配の定期購読をご検討ください。

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http://mainichi.jp/info/
■奈良県内・三重県(伊賀市、名張市)における専売会の地域活動。
エコキャップを集めてリサイクル、収益金で発展途上国の子どもに「ポリオワクチンを送る運動」実施。
お知らせ
特定非営利活動法人エコキャップ推進協会において『世界の子どもたちにワクチンを日本委員会』に寄付がされなかったTVニュース・新聞掲載記事について、毎日新聞奈良三重毎日会(専売会)にエコキャップのご協力をいただいてる皆様に心配をおかけしましたが、エコキャップ推進協会と三重毎日会(専売会)は関係がございません。これからも変わらないご支援の程お願い申し上げます。毎日新聞奈良三重毎日会(専売会)は2018年3月より一般社団法人こども食堂』を通じてNPO『世界の子どもにワクチンを日本委員会』に寄付しております。

ペットボトルのキャップで『救える命』運動実施中。
毎日新聞を配達している販売所の組織「奈良三重毎日会・奈良三重専売会」は2013年よりペットボトルのキャップ(エコキャップ)を集めてリサイクルし、収益金で発展途上国の子どもにポリオワクチンを送る運動に参加しています。回収のお問い合わせは、ご購読されている最寄りの毎日新聞販売所へ。また県下(三重県の一部含む)の各販売所にエコキャップ回収容器を設置しております。ポリオ(Polio)は急性灰白髄炎(きゅうせいかいはくずいえん)とよばれ風邪引きのような症状です。日本でもかつて大流行したことがある感染症のひとつです。

■一般社団法人こども食堂
住所 摂津市一津屋3-5-29
TEL・FAX 06-6459-9810 (ECOキャップ回収依頼共)

HP http://www.kodomoshokudo-kitchen.com/
FB https://www.facebook.com/ishkss/

■東京都港区、認定特定非営利活動法人『世界の子どもにワクチンを日本委員会』。JCVはユニセフを通じ、ポリオやはしかなど感染症のワクチンを途上国に届ける活動をしており、各エコキャップ推進法人からの寄付が主な財源です。
子どもワクチンサポーターズデスク
03-6868-0909 Email:info@jcv-jp.org
〒108-0073 東京都港区三田4-1-9 三田ヒルサイドビル8F
TEL 0120-555-895 (月曜〜金曜 受付時間:9:00-18:00)

奈良三重毎日会(専売会)エコキャップ回収成果エコキャップ回収のお礼状PDF
※2013年3月までは800個で一本のポリオワクチンと交換できましたが4月より1,600個で一本になりました。
2013年 972,000個
2014年 561,600個
2015年 848,000個
2016年 670,400個
2017年 770,000個
2018年 797,600個2019年 903,000
2020年
2021年
2022年
協力いただいている皆様です(順不同)
■社法人裕愛会 せいか保育園■香芝市立保育園志都美保育所
■桜井市立朝倉小学校■桜井市立安倍小学校■葛城市立磐城小学校
■香芝市立鎌田小学校■伊賀市立島ヶ原小学校■上牧町立上牧第二小学校
■上牧町立上牧第三小学校■奈良市立青和小学校■奈良市立二名小学校
■精華町立東光小学校■橿原市立真菅北小学校■奈良市立飛鳥小学校
■奈良市立都跡小学校■桜井市立大福小学校■葛城市立新庄北小学校
■三郷町立三郷北小学校■奈良市立富雄北小学校■橿原市立新沢小学校
■橿原市立晩成小学校PTA■黒滝村立小中学校■王寺町立南中学校
■川西、三宅町式下中学校■広陵町立真美ヶ丘中学校■奈良市立都跡中学校
■奈良市立飛鳥中学校■橿原市立八木中学校■橿原市立畝傍中学校
■奈良県立西の京高等学校■奈良県立磯城野高等学校■奈良県立青翔高等学校
■奈良教育大学BSO■奈良県立盲学校(特別支援学校)■天理教学園かがみ寮
■奈良県立二階堂養護学校■伊賀市社会福祉協議会島ヶ原■奈良医大障害者雇用推進課
■桜井市ボランティアセンター■西ノ京サポートセンター
■富雄団地自主防災防犯自治会■橿原ネッツトヨタ■奈良鹿愛護会
■テクノパークぷろぼの大和八木■和食さと橿原北店■株式会社新広社
■時代かご やじきた屋■奈良デュプロ株式会社■ローレルコート桜井管理事務所
■飛鳥画廊■桜井市役所(売店)■FlowerShop COMET ZENITH
■虹の音結人(おとゆいびと)■大和さくら整骨院■コスモ石油 膳夫 SS(松村石油)
■香芝市 長谷川様■天理市 藤井様■橿原市 福西様
■桜井市 上田様■桜井市 松本様■桜井市 中尾様
■桜井市 辻本様■橿原市 福井様■橿原市 植田様
■大阪府 岡田様■五條市 前川様■葛城市 安部様
■明日香村 中井様■明日香 山本様■橿原市 今澤様

御 礼

 前略 ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は毎日新聞に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、過日お預かりした「エコキャップ」は、一般社団法人の「こども食堂」を通じて認定NPO法人「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」へ送らせていただきましたことをご報告させていただきます。毎日新聞として地域の皆様と一緒になって世界の子どもたちを救うことに少しでも協力できればと思いこの活動に取り組ませていただいていることに皆様のご理解とご協力を賜りましたことを改めて御礼申し上げます。
なお、毎日新聞奈良三重毎日会を通じて送らせていただいたエコキャップの累計数は「こども食堂」のホームページの集計表からご確認いただくことができます。
 また、「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」の活動内容につきましては下記のURLをご参照ください。

2018年3月よりエコキャップ回収業務は一般社団法人「こども食堂」に変わります。
摂津市一津屋3-5-29 TEL FAX 06-6459-9810
※一般社団法人こども食堂のHPはhttp://www.kodomoshokudo-kitchen.com/

「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」 http://www.jcv-jp.org
毎日新聞ではこの他にも子供向けの映画鑑賞会を実施するなど、今後も地域のみなさまとともに歩んでまいりたいと思っております。引き続きご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

■第59回伊賀地区駅伝
1月27日第59回伊賀地区駅伝(実行委主催、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社後援)が伊賀市のゆめが丘地区で開催されました。スタート前には雪がちらつく中、伊賀地区駅伝71チームが出場し、一般男子は「リアルプロダクトX」が初優勝、一般女子も「いがっ娘〜FUNラン♪」が初優勝した。中学は緑ケ丘中陸上部が男女とも優勝しました。 また、大会にエントリーしたチーム(チーム名や選手名などは原則、申し込み書類から記載)を3回に分けて新聞地域面で紹介されました。

■第72回金剛葛城山下一周駅伝
2月3日第72回金剛葛城山下一周駅伝大会兼第8回県知事杯駅伝大会(奈良陸上競技協会、御所市体育協会主催、毎日新聞奈良支局など後援)が、御所市の葛城公園を発着点に開かれた。中学生から社会人までの107チーム、計約640人が7部門に参加。金剛・葛城山を望む起伏が特徴のコース25.5キロ(6区間)を疾走した。【写真】2016年2月7日「第69回金剛葛城駅伝」です。
 発着点の葛城公園では専売会が、2016年より「みたらし団子」1,500本を皆さんに提供。ランナーや応援に来られる市民の皆さんで行列が出来ました。ふっくら柔らかな団子に絡ませたタレは甘め、皆さんに糖分で『疲れを癒やしてくれれば』と提供を始めました。また、市民団体などのブースでは温かい大根煮や豚汁、温かな葛湯と豚饅などの提供もあり、ランナーらをもてなしました。
2021年2月、御所市で開催予定の「第74回金剛葛城山下一周駅伝大会兼第10回県知事杯駅伝大会」は、開催が見送りとなり、1年程度延期されることになった。主催する同市体育協会が奈良陸上競技協会と協議し、25日に明らかにした。「新型コロナウイルス感染症の今後の推移が見通せず、コース中継所などでの密集・密着が避けられないため」として中止しました。 

■橿原市軟式野球連盟会長杯学童軟式野球大会。この大会は青少年の健全育成の一環として、野球を通じて元気で明るい子どもに成長するように願って、毎年開催されます。20日の開会式では雲ひとつない快晴の下、約400人の選手が県立橿原高吹奏楽部の演奏に合わせ元気よく入場行進。毎日新聞社のヘリコプターに選手らが帽子を振って合図を送ると、始球式用のボールが投下されました。

■毎日新聞奈良三重専売会「子ども映画鑑賞会」
2019年映画鑑賞会を実施しました。
橿原市「橿原文化会館」08月17日 AM11:00:PM14:00 
奈良市「なら百年会館」08月18日 AM11:00:PM14:00
問い:毎日新聞映画鑑賞事務局 06-6346-8787
※映画鑑賞会は2005年より「親子の映画鑑賞会」として開催しておりますが、2020年は新型コロナウイルスの関係上、上映中止とします。

■春日大社親と子の写生会 (春日大社HP https://www.kasugataisha.or.jp/ )
夏休みの始まりを告げる恒例行事「春日大社親と子の写生会」は7月下旬、奈良市の春日大社境内で開催されます。重要文化財の建物、天然記念物の鹿など世界遺産に登録された春日の森で、家族で絵を書きましょう。 幼稚園・保育園以上のどなたでも参加できます。入選者には葉書でお知らせし、8月中旬以降に表彰式があります。この写生会は春日大社主催、県、奈良市、毎日新聞社、毎日新聞奈良三重専売会など後援。参加無料の受付は当日午前8時より順次受付されます。また、8月に入賞者を毎日新聞奈良面で発表、同時に作品紹介されます。※掲載された新聞は最寄りの販売所で頂けます。

第37回平城京新春マラソン中止のお知らせ
2021年1月10日(日)に行われる第37回平城京新春マラソンは新型コロナウイルスの感染拡大の影響により中止することが決定されました。

■大好評『一歳です!』カレンダーを販売所からプレゼントします。
満一歳限定のお子さんを、毎日新聞奈良面で掲載した後、カレンダーに仕上げてプレゼント。
■申し込み方法は下にある【一歳です申込用紙】をクリックしてダウンロードして頂くか、最寄りの毎日新聞販売所にある申し込み用紙を使用して下さい。
@応募用紙に必要事項をはっきりとご記入ください。
A赤ちゃんの写真を1枚ご用意ください。赤ちゃん1人で写っているものを選んでください。できるだけ正面を向いた図柄にしてください。帽子をかぶったものは避けてください。写真は返却いたしません。
B写真の裏に赤ちゃんの氏名をご記入ください。
C応募用紙と写真を封筒に入れて 〒630−8114奈良市芝辻町4−5−7
毎日新聞奈良支局『1歳です!』係まで切手を貼って郵送してください。
D締め切りは誕生日の10日前必着とさせていただきます。
E問い合わせは最寄りの販売所、毎日新聞奈良支局「1歳です!」係へお願いします。
奈良支局TEL 0742-34-1521       一歳です申込用紙
※カレンダーはご購読されてる販売所からお届けしますので、住所のお間違いのないようにお願いします。ご愛読されてる販売所配達区域以外の住所になると、お届けできない場合があります。

【写真左2枚】2013年11月07日「新規高等学校等卒業予定者合同求人説明会」に初の参加。当日は新しく卒業される学生の皆さまに、新聞販売業という特殊な作業ですが、詳しく説明させていただき少しでも興味を持たれた場合、専売会事業協同組合の社員として県内の販売所に出向、新聞販売のノウハウを研修していただくシステムです。研修終了後、将来的には地域の販売所所長として頑張っていただきます。 毎日新聞奈良三重専売会事業協同組合では県内の様々な合同求人説明会に参加しております。

【写真右2枚】2016年2月15日、参加企業64社以上の企業合同説明会「NARAジョブフェア」開催。当日は大学(院)、短大、高等専門学校、専修学校の卒業予定者、40歳未満の若年求職者や転職、復職を希望される女性の皆さま方が来られ、ロビー内は大混雑するほどの人気でした。また、毎日新聞奈良三重専売会のブースには約20人の皆さまが訪れられ、内容を熱心に聞き入られました。
当日の受付は12時30分、開始13時00分〜18時00分終了。会場は奈良市三条本町にあるホテル日航奈良「飛天の間」。
■東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナー契約の締結について。
毎日新聞社は21日、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京2020オフィシャルパートナー(新聞)契約を締結しました。今年で創刊144年となる毎日新聞社は、国内で最も長い伝統を持つ新聞社です。まだ日本がオリンピックになじみのなかった1908年、特派員をロンドンオリンピックに派遣し、国内で初めて大会の模様を本格的に伝えました。
 1964年の東京オリンピックでは、日本オリンピック委員会、大会組織委員会の協賛を得て大会標語を募集し「世界は一つ東京オリンピック」を選ぶなど、オリンピックに積極的にかかわってきました。また、当社は選抜高校野球大会、全国高校ラグビー大会、全国高校駅伝競走大会、都市対抗野球大会など数多くのスポーツ事業を主催し、スポーツ界の発展に寄与してまいりました。国内最古のマラソン大会であるびわ湖毎日マラソン大会は、国際陸連(IAAF)の制度において、最高位のゴールドランクに格付けされています。長年の実績を礎に、紙面、デジタルによる報道や事業など多彩な取り組みを通じ、今回の契約締結により、東京2020大会(新型コロナウイルスの影響で2021年に延期)の感動と共感の輪を広げ、スポーツの祭典を通じた平和、友好、平等の実現と進展に努めます。とりわけ、東日本大震災の被災地の復興を後押しするとの思いを新たにしつつ、点字新聞を発行する国内唯一の新聞社として、パラリンピックムーブメントを応援していきます。
2016年1月22日 株式会社毎日新聞社
2020年7月開催のオリンピックは新型コロナウイルスの影響により2021年7月に延期されました。
■MOTTAINAI
■2020年『もったいない』へ
 2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、3R(リデュース、リユース、リサイクル)を表す言葉「もったいない」の精神を世界に広めようという機運が高まっています。毎日新聞社はケニアのノーベル平和賞受賞者、故ワンガリ・マータイさんや伊藤忠商事とともに05年に「MOTTAINAIキャンペーン」を始め、ケニアでの植林活動の支援などを行ってきました。今後も東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会や東京都の「もったいない」を発信する取り組みに全面協力していきます。
 環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア副環境相、ワンガリ・マータイさんが、ニューヨークの国連本部で開かれている「国連婦人の地位向上委員会」で演説した。毎日新聞社の招きで来日した際に日本語の「もったいない」という言葉を知ったと話し、これをキーワードに「女性たちによる世界的『もったいない』キャンペーンを展開し、資源を効率良く利用しましょう」と訴えた。
 紫色の民族衣装で登場したマータイさんは、ノーベル平和賞受賞について「私たち女性全員に贈られたものだと考えている」とした後、日本政府が▽リデュース(ごみの減量)▽リユース(再使用)▽リサイクル(再利用)の3R運動に取り組んでいることを紹介。ローマ字でMOTTAINAIと書かれたTシャツを手に、「日本ではこれらを『もったいない』の一言で表します」と説明した。マータイさんは日本から帰国後に、ケニア・ナイロビに本部を置く国連環境計画(UNEP)のテプファー事務局長と会談し、3Rに▽リペア(修繕する)を加えた4Rを「もったいない」運動としてはどうかと言われたという。演説でも「4R運動で持続可能な開発を実現し、限りある資源を有効利用し、公平に分配すれば、資源をめぐる紛争は起きない」と訴えた。マータイさんが「みんなで『もったいない』と言いましょう」と呼びかけると、各地から参加している政府の代表やNGO(非政府組織)の女性たちが「もったいない」と3度大きな声で合唱した。演説を聞いたナイジェリア代表団の女性が「男性は物を使って当然と思うが、女性は資源枯渇や環境問題に敏感だ。私の国でも、もったいない文化を女性の間に広めたい」と語るなど、会場の反響は大きく、マータイさんは「世界規模での『もったいない』キャンペーンが始まった」と演説後に話した。
 2007年1月9日(火曜日) 中国・唐家セン(王+旋)国務委員にMOTTAINAIをPR、中国を訪れている公明党訪中団の高野博師国際委員長は8日、唐家セン(王+旋)国務委員、共産主義青年団(共青団)の胡春華第1書記に、それぞれ資源保護活動MOTTAINAI(もったいない)のロゴマークが入ったピンバッジ、風呂敷、パンフレットを寄贈しました。ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんと毎日新聞社が提唱しているMOTTAINAIキャンペーンの一環で、資源消費大国・中国で「もったいない精神」を広げ、地球環境保全に関心を向けてもらうのが狙い。中国要人に対しては、昨年12月に北京で開かれた日中韓3カ国環境相会合の席上、若林正俊環境相がMOTTAINAIのロゴマーク入りの風呂敷とバッジを出席者らに配布、中国の周生賢国家環境保護総局長が「今回の会議の成果をMOTTAINAIの風呂敷で包みましょう」と会場をなごませまる一幕もありました。
「MOTTAINAI」は毎日新聞社の登録商標です。商品の制作・販売や広告に使用する場合は、商標権の対象になりますのでご連絡ください。商標使用に関する問い合わせは、キャンペーン事務局ライセンス担当窓口・伊藤忠インタラクティブ(TEL 03-6408-1780)へ。 
■「MOTTAINAI」を「知っている」人は86% 東京、大阪、福岡の一般市民を対象に6月に実施したアンケートによると、このキャンペーンを「良く知っている」と答えた人は39.2%、「聞いたことがある」と回答した人は40.4%で、約8割の人がこの運動を知っていることがわかりました。地球環境保護について「非常に関心がある」「人並みに関心がある」と答えた人は合わせて92.6%にのぼり、関心の高さが数字に示されています。暖化防止対策として力を入れたい項目については、「買い物とごみ」「温度調節」「電気の使い方」「自動車の使い方」「水道の使い方」を順に上げており、身近なところから取り組もうという姿勢が読み取れます。毎日新聞読者を対象に6月に行った調査では、実に86.1%の人がこのキャンペーンを「知っている」と回答、男性の84.4%に対し、女性は88%と女性の関心の高さが浮き彫りになりました。具体的に「マータイさんが提唱している運動」と知っている人は76.5%「世界共通語にしようとしている」ことを認識している人も71.9%にのぼっています。また、MOTTAINAIを「実践している」と答えた人は26.2%、58%の人は「実践することがある」と回答キャンペーンを通じて環境意識が高まっていることもわかりました。
※ワンガリ・マータイさんは2011年9月25日、ガンのためケニアの首都ナイロビの病院で死去されました。71歳没。同月28日、ケニアのキバキ大統領は生前の功績を称え国葬とすることを決め、10月8日にナイロビ市内のウフル公園で国葬が行われました。葬儀は「木を使わないで」という遺言に従い、特製の棺に納められガスによる火葬に付された。
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 毎日新聞は3月1日から小学生のおられるご家庭で毎日新聞と毎日小学生新聞をセットで購読される場合『ファミリーセット』としてお得な特別価格で提供させていただきます。新年度から小学校の新学習指導要領が施行され、学校の教材として新聞が使用されるようになることで読者の負担を軽減し子供たちが文字に触れる機会を少しでも増やしたいと願い実施いたします。

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 月刊「Newsがわかる」は、1カ月のニュースをまとめて解説する情報誌です。むずかしいニュースをやさしく解説していますので、 時事問題が出題されることが増えた中学、高校受験にも役立っています。 そのため自宅のみならず学校、学習塾などの教育現場でも活用されています。

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2010年4月より毎日新聞の定期購読で『Tポイントサービス』を開始しました。

株式会社毎日新聞社とカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は2009年6 月に合意した包括的な業務提携に基づき、「毎日新聞」の定期購読者に向けてTポイントサービスを2010年4月より開始しました。

 開始するTポイントサービスは、毎日新聞の毎月の定期購読料について100円につき1ポイント発行するもので、定期購読されている方がお持ちのTカードの会員番号をインターネット上の特設サイトから、もしくは郵送による申し込みで登録することでTポイントが貯まるようになります。また、Tカードを  お持ちでない方には、新たに毎日新聞紙面キャラクター「なるほドリ」をあしらったTカードを無償で発行します。毎日新聞社とCCCは今後ともTポイントを通じて、様々なサービスを提供していく予定です。
【写真】毎日新聞なるほドリオリジナルデザインTカード
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■毎日新聞は、全国各地で地域再生のお手伝いをする移動支局事業に取り組んでいます。移動支局の設置場所は4年余りで21都府県に上ります。この移動支局事業を本年度からさらに発展・進化させます。移動支局の招致を希望する地域を全国から募り、その地域に移動支局を設置して情報発信やイベントを展開していきます。地域振興、情報発信、出会い創出の場に移動支局を選んで下さい。北海道から沖縄まで場所は問いません。招致を希望する地域をお待ちしています。
お問い合わせ:毎日新聞移動支局運営事務局 TEL03-3555-9595 Email idou-shikyoku@mbx.mainichi.co.jp
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■株式会社新広社 奈良物流ステーション
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川上機工株式会社は丁合機(コレーター)・丁合機関連商品・集塵装置・包装・梱包機・新聞配達用アクセサリー・業務用ロッカータイプ乾燥機・除染システム・オフィス機器の開発設計、製造販売しております。http://www.kawakami-kk.co.jp/


象徴文字【世相を象徴する漢字・清水寺
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