旧専売会二〇年の歩み専売会定款・内規新聞購読申し込み毎日新聞社


(三重県の一部地域・伊賀市・名張市を統合)
人間ひとりひとりの尊厳とふれあいを重んじます。
生命をはぐくむ地球を大切にします。
生き生きとした活動を通じて時代の創造に貢献します。
『顔の見える新聞』と『顔の見える販売』を新聞社及び販売所一同、頑張ります。



2020年休刊日
1111月9日
12月14日
2021年休刊日
1月2日2月15日
3月15日4月12日5月6日
6月14日7月12日8月16日
9月13日10月11日11月15日
12月13日


※諸般の事情から休刊日が変更になる場合があります。
■毎日新聞購読料 変更のお知らせ
毎日新聞をいつもご愛読いただき、誠にありがとうございます。
さて2021年6月15日の社告でお伝えさせていただいた通り、7月より本紙の月ぎめ購読料を下記の通り改定させていただきます。毎日新聞は1993(平成5)年以来28年ぶりの定価改定をさせていただくことになりました。これまで、消費税の増税を除き、本体価格を据え置いてきました。しかし、この間、最低賃金が1・5倍に上がったことに加え、燃料代や輸送費などのさまざまなコストが上昇してきております。それゆえ、コスト削減の努力のみでは宅配を維持することが困難となりつつあります。この度、大変心苦しい限りですが、やむを得ず、皆様にご負担をお願いすることといたしました。
セット版の定価は月ぎめ朝夕刊セット4,037円から4,300円となります。(統合版は3,400円)
■創刊150年キャッチフレーズとロゴ決定!
毎日新聞社は創刊150年を記念して、ロゴ を決定しました。「社会をつなぐ、言葉でつむぐ」を、キャッチフレーズとしたロゴを.紙面やウェブ、各種イベントなどで幅広く展開します。
 毎日新聞社は2021年2月21日に毎日新聞創刊150年を迎えますが、これを記念したキャッチフレーズとロゴマークを決めました。読者向けには2月21日朝刊に社告掲載します。このロゴマークはキャッチフレーズから視覚的なイメージを膨らませました。毎日新聞は現存する日刊紙の中で最も長い歴史を歩んできました。このキャッチフレー ズとロゴを今後2年間にわたり、紙面やウェブサイト、各種イベントなどで幅広く 展開 します。
毎日新聞創刊150周年特設サイト https://www.mainichi.co.jp/150th/
■2021年の祝日「海の日」は7月22日、「スポーツの日」は7月23日、「山の日」は8月8日に移動されます。
祝日日例年2021年の特例処置
海の日7月の第3月曜日7月22日(木曜日)オリンピック開会式前日
スポーツの日10月の第2月曜日7月23日(金曜日)オリンピック開会式当日
山の日8月11日8月 8日(日曜日)オリンピック閉会式当日
■新型コロナウイルス緊急事態宣言の発令を受けて
 政府は13日、新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受けて「緊急事態宣言」の対象地域として新たに大阪、京都、兵庫、愛知、岐阜、栃木、福岡の7府県を追加すると表明しました。期間は14日から2月7日まで。感染者数の急増を受け、全国に感染が広がる前に対策を講じる必要があることを踏まえて判断した、というものです。 この宣言を受け、専売会は販売店の所長及び従業員の皆さまと共に、緊張感をもって引続き感染防止に努めてまいります。販売店おいては、昨年から徹底した感染予防策を講じており、影響を最小限に抑えてきました。しかしながら、この感染拡大を乗り切るために、今一度販売店内での感染予防策(下記)の徹底する所存です。

■店内での感染防止対策
毎朝のセルフチェック・・
発熱・せき・倦怠感はないか。体調が悪い従業員は自宅待機とする。経過を観察し、必要であれば診療を受けさせる
マスクの着用・・
店内ではもちろん、集金や営業などの戸別訪問時は必ずマスクを着用、また配達業務中もマスク着用する。手洗い、手指消毒の励行・・店から出るとき、戻ったときは、必ず石鹸で手洗いの実施。店内に手指消毒アルコールを常設。
換気・・
定期的な窓の開放をおこない、特に人が密集する紙分け(仕分け)時は、換気を行う。時差出勤など、店舗内人数の制限・・配達員の時差出勤、店舗外での新聞受け渡し、逓送など。店内での「密」を避ける工夫。従業員同士の接触を極力減らす。三密を避け、ソーシャルディスタンスを保つ。
共用部の定期消毒・・
ドアノブや折込機、ビニ−ル包装機など、複数の人が触れる箇所は定期的に消毒する。
店内会議、会食・・
会食は原則禁止、店内や業務上の会議は、広いスペースを確保し、マスクを着用。換気を徹底し、最少の人数で短時間を心掛ける。メールやライン、ズームなどのオンラインを積極的に活用する。

■感染が疑われた場合
従業員、そのご家族でPCR検査を受けることになった時点で、店に報告を上げるよう店内連絡の徹底と濃厚接触者と認定された場合同じく。
■新型コロナウイルスについて
新型コロナウイルス感染症の予防には、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、お一人お一人の咳エチケットや手洗い・うがい・アルコール消毒などの実施が重要です。季節性インフルエンザの流行時期でもあり、感染症対策に努めていただくようお願いします。
感染予防対策として、次のことを心がけてください。
1.外出後のうがい・手洗い・.アルコール消毒。
2.適度な湿度の保持・換気。
3.十分な休養とバランスの良い食事。
4.飛沫感染対策としての咳エチケット・マスクの着用。
5.人混みや繁華街への外出を控える。
■集金時、対面によるリスクの軽減のお願い。
■ご愛読者の皆様へ■
日頃から、毎日新聞のご愛読ありがとうございます。
 販売店の現在県下において、新型コロナウイルスの感染予防対策を行われてますが、毎日新聞販売所において新聞購読料の訪問集金の場合、購読者様への対面による新型コロナウイルスの感染リスク軽減を目指して、口座振替・クレジットカード払いへの変更をお願いしております。各金融機関での口座振替及びコンビニ払いも同時に受け付けております。

ぜひ この機会にご検討並びにお手続きくださいますようお願い申しあげます。

■口座振替・クレジットカード払い申込用紙
ファクス専用用紙ダウンロード

問い合わせ 電話 0744-25-1926 FAX 0744-24-5075
■毎日新聞購読料クレジット決済ネットお申し込みフォーム
クレジット決済お申し込みフォームです。
@お客様情報 Aクレジットカード情報 の番号順にご入力いただくと、Bクレジット決済お申し込み完了となります。
■新型コロナウイルス緊急性の高い症状
■表情・外見・・顔色が明らかに悪い、唇が紫色になっている、いつもと違う、様子がおかしい。
■息苦しさ等・・息が荒くなった(呼吸数が多くなった)、急に息苦しくなった、生活をしていて少し動くと息苦しい。
■胸の痛み等・・横になれない、座らないと息ができない、肩で息をしている、突然(二時間以内を目安)ゼーゼーしはじめた。
■意識障害等・・ぼんやりしている(反応が弱い)、もうろうとしている(返事がない)、脈がとぶ、脈のリズムが乱れる感じがする。
次のことを心がけましょう。
A、友人との飲食(特に気を付けてほしいこと)・多人数、長時間は避けましょう ・大声での会話はしない。
B、車同乗・マスクを着けて換気を徹底・長時間のドライブは避ける。
C、職場・打ち合わせは対面を避け換気を徹底・症状がある時、勤務は休み、外出自粛を。
D、家庭・(帰宅後すぐに)手洗い着替えシャワー・(日ごろから)タオルの共用は避け、こまめな洗濯を。
■新型コロナウイルス推移
阪府感染者数203207人、死亡3064人
大阪市、堺市、松原市、羽曳野市、藤井寺市、太子町、河南町、千早赤阪村、富田林市、大阪狭山市、河内長野市、和泉市、高石市、泉大津市、忠岡町、岸和田市、貝塚市、熊取町、泉佐野市、田尻町、泉南市、阪南市、岬町、東大阪市、八尾市、柏原市、枚方市、交野市、寝屋川市、守口市、門真市、四條畷市、大東市、茨木市、高槻市、島本町、吹田市、摂津市、豊能町、池田市、箕面市、豊中市、大阪府外、調査中

■奈良県内感染者数15932人(+0)、死亡149人
奈良市:4583人、大和高田市:821人、大和郡山市:921人、天理市:967人、橿原市:1538人、桜井市:627人、五條市:195人、御所市230人、生駒市:1449人、香芝市:1082人、葛城市:437人、宇陀市:178人、山添村12人、平群町:159人、三郷町:320人、斑鳩町:324人、安堵町90人、川西町:78人、三宅町:55人、田原本町310人、曽爾村3人、御杖村:4人、高取町:64人、明日香村33人、上牧町:249人、王寺町:321人、広陵町:412人、河合町:189人、吉野町25人、大淀町:177人、下市町19人、黒滝村2人、天川村:2人、野迫川村0人、十津川村:6人、下北山村:2人、上北山村2人、川上村:0人、東吉野村:3人、他県:22人、調査中9人、不明21人

■三重県内感染者数14817人、死亡163人
桑名市、いなべ市、木曽岬町、東員町、菰野町、朝日町、川越町、四日市市、鈴鹿市、亀山市、津市、松阪市、多気町、明和町、大台町、伊勢市、鳥羽市、志摩市、玉城町、度会町、大紀町、南伊勢町、伊賀市、名張市、尾鷲市、紀北町、熊野市、御浜町、紀宝町
三重県のコロナウイルス発生状況は→ https://www.pref.mie.lg.jp/YAKUMUS/HP/m0068000066_00022.htm
■内閣官房・・感染リスクが高まる「5つの場面」
■コロナ流行中の避難・・
 災害の危険が迫ったら、危険な場所から迷わず避難しましょう。ご自身の命を守ることが最優先です。自治体等からの情報を参考に、災害の危険が迫ったら、危険な場所から迷わずに避難してください。警戒レベル3(避難準備・ 高齢者等避難開始)で、高齢者などは危険な場所から避難してください。警戒レベル4(避難勧告)で、危険な場所から全員避難です。警戒レベル5はすでに災害が発生している状況です。

 命を守るための最善の行動をとりましょう。警戒レベル5が出てもまだ避難できていない場合は、自宅の少しでも安全な部屋に移動したり、すぐ近くに安全な建物があればそこに移動するなど、命を守るための最善の行動をとってください。豪雨時の屋外避難は危険です。車の移動も控えましょう。
■毎日新聞「この記事がすごい!」
■日本新記録『びわ湖毎日マラソン』・・
 2021年びわ湖を舞台に開催される、第76回びわ湖毎日マラソン。過去の新記録は2時間7分台、今回はこの記録を上回る、鈴木健の2時間4分56秒の驚異的な日本新記録です。続けて2時間6分台が土方、細谷、井上、小椋の4人です。この、びわ湖毎日マラソンは国内で最も歴史の長いマラソン大会で、オリンピックや世界選手権の代表選考も行われてきましたが、大阪マラソンとの統合が決まり、びわ湖の湖畔などを走る現在のコースで開催されるのは最後となりました。
■読みどころ・・
2021年12月7日
▽本日の特ダネ「書記官と裁判官のミスで調書に『非公開』と記載 大阪高裁が大阪地裁の判決を取り消し」(29面)大阪地裁で昨年3月に判決が言い渡された民事裁判について、最終の口頭弁論を公開せずに審理を結審させたとして、控訴審の大阪高裁が1審判決を取り消し、審理を地裁に刺し戻していたことがわかりました。問題になっているのは、大阪府内にある清掃会社の関係者が、株主総会で可決された取締役選任決議などの無効を会社側に求めた2件の訴訟。憲法では「裁判は公開の法廷で開く」と定めており、高裁は「公開法廷の原則に反する重大な違反」と判断しました。地裁によると、弁論は実際には傍聴できる状態だったそうですが、訴訟の経緯を残す調書に誤って「非公開」と記載されていました。民事訴訟法には「弁論の経緯は調書によってのみ証明される」という規定があり、高裁は地裁で作成された調書の内容を精査し、「公開法廷で行われたとは認められない」「審理に重大な手続き違反があった」と指摘しています。極めて異例な裁判所の事務ミスですが、背景には何があったのでしょうか。

▽本日のおすすめ「なるほドリ 国会議員の『文通費』ってどんなお金?」(3面)
最近、国会の「文書通信交通滞在費(文通費)」のあり方が話題になっています。国会議員に現金で毎月100万円支給され、議員活動に伴う書類の印刷代や切手代、電話代などに充てる――というのが名目です。しかし、使用実態については公開の必要はなく、領収書の提出も求められていません。歳費やボーナスとは別に支払われるため、「第二の給料」との批判を招いています。文書通信交通滞在費とはなんなのか、わかりやすく説明します

▽くらしナビ−ライフスタイル「大ヒット ウインナー弁当」(17面)
大手コンビニ「ローソン」の生産・格安部門「ローソンストア100」の店舗で販売されているおかずが1種類だけの弁当が好調です。6月に発売された第1段「ウインナー弁当」(税抜き200円)は同社の弁当の販売記録を大幅に更新する50万食(10月末現在)の大ヒットとなり、11月10日から販売されている「ミートボール弁当」(税抜き200円)はそのウインナー弁当の発売直後を超す勢いだそう。白い米飯に、おかずはそれぞれウインナー5本、ミートボール6個だけという、見るからにシンプルな弁当。発売されたのは「ウインナーが嫌いな人はいないのに、なぜ弁当がないのか」という同社の林弘昭さん(43)=運営本部統括部長=の素朴な疑問がきっかけでした。開発の苦労を聞きました。

■一ヶ月の読みどころポイント
 師走12月は、毎日新聞社主催のスポーツ大会が目白押しです。今大会はこの時期に開催を移した都市対抗野球、近畿が会場となるアメフットの甲子園ボウル、高校駅伝と高校ラグビーの全国大会があります。
◆第92回都市対抗野球大会
 東京ドームで11月28日に開幕し、12月9日が決勝となります。大阪本社管内からは、伏木海陸運送(高岡市)、大阪ガス(大阪市)、ミキハウス(八尾市)、三菱重工West(神戸市・高砂市)、パナソニック(門真市)、NTT西日本(大阪市)、伯和ビクトリーズ(東広島市)、三菱自動車倉敷オーシャンズ(倉敷市)、四国銀行(高知市)が出場します。優勝旗「黒獅子旗」を手にするのはどのチームでしょうか。

◆第76回毎日甲子園ボウル
 12月19日、阪神甲子園球場を舞台に繰り広げられる全日本大学アメリカンフットボール選手権の決勝です。東日本と西日本の代表決定戦優勝校が激突。大学日本一の座を懸けた熱戦をお伝えします。

◆全国高校駅伝
 男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会は12月26日、たけびしスタジアム京都を発着とするコースで開催されます。男女各47校が出場。男子は7区間42.195キロを、女子は5区間21.0975キロをたすきでつなぎます。前回は世羅(広島)が男女とも優勝しました。駅伝は誰をどの区間で走らせるかの「作戦」も注目されます。今年はどんなドラマが見られるでしょうか。

◆全国高校ラグビー
 第101回全国高校ラグビー大会は12月27日、東大阪市花園ラグビー場で開幕します。第100回大会は桐蔭学園(神奈川)が2大会続3回目の優勝を果たしました。2019年ラグビーW杯で日本代表が初の8強となり、今年もオーストラリアやアイルランド、スコットランドといった世界の強豪とテストマッチが組まれました。未来の日本代表を担うであろう高校ラガーマンの激闘を伝えます。決勝は2022年1月8日の予定です。

■地域面(奈良)
 全国高校ラグビー、全国高校駅伝では、それぞれ県代表の御所実業、智弁カレッジ両チームの練習の様子や大会本番を迎える選手らの声を伝え、大会を盛り上げていきます。
 カラー紙面を生かして年末の行事や迎春準備の様子などを写真とともに紹介、季節感を感じていただける紙面を目指します。
 寒さが増すとともに感染の再拡大が危惧される新型コロナウイルスの感染状況や、ブースター接種を巡る動き、自治体による経済・観光振興策についても紙面を割いて情報発信し、読者の関心に応えます。

■地域面(三重)
▽県読書感想文コンクール名簿
12月上旬ごろ「県読書感想文コンクール」の入賞者名簿を掲載します。合わせて小中高の10部門の最優秀賞の作品を順次紹介していきます。

▽高校駅伝
12月26日(日)の全国高校駅伝に、男子は伊賀白鳳が出場します。2年ぶりの全国大会出場で、大会前には選手たちの壮行会、意気込みなどを盛り込んだ連載企画を掲載し、大会を盛り上げていきます。

▽高校ラグビー
12月27日(月)開幕の高校ラグビー全国大会に、朝明が出場します。試合本番までに選手紹介や戦力分析などの企画を展開し、大会を盛り上げていきます。







スポーツニッポン新聞社
フィギュアスケート羽生結弦選手写真集

『YUZU’LL BE BACK2〜Dancin’ on The Edge3』

定価2,750円・6月19日(金)より発売。

※詳しくは最寄りの毎日新聞販売所までお問い合わせください。

 600枚を超える写真と詳細年表で振り返る「平成史全記録(Chronicle1989-2019)」発売中!
A4判384ページ、3456円(税込み)。
総勢50人余の執筆者・証言者が当時を振り返ります。
お求めはお近くの毎日新聞販売所、または書店で。

 平成史から令和の時代が見えてくる! 平成の30年余にいったい何が起きたのか。国際情勢から日本の政治、事件、話題、トレンドなどの出来事を1年ごとの詳細年表と写真で完全網羅するとともに、保阪正康、なかにし礼、田原総一朗、細川護熙、荻原博子など著名執筆陣による50以上の「特集記事」と「証言」をもとに平成の真相を解き明かす。一家に一冊の完全保存本!
■グラビア
平成を彩った人びと、平成の災害、東京電力福島第1原発メルトダウン、平成の事件、平成の歴代総理大臣、写真で見る平成時代、平成事件簿

■人生を振り返れる『思い出ノート』発売。

 思い出ノートは生まれた日のエピソードや時代背景、子ども時代のあだ名や呼び名、学生時代の友人や行きつけのお店などの質問が並んでいます。ノートを書き終えると、そのまま自分史になります。昔のことを思い出し、それを書くことは、脳の活性化や老化防止にもつながります。

価格500円(税込み/A4判64ページ) 想い出ノートのご購入お問い合わせは最寄りの毎日新聞販売所まで。
■毎日新聞愛読者セットがリニューアル
■新聞&デジタルの、お得なプランが新しくなりました。

 これまで「愛読者会員」「愛読者プレミア会員」としてご愛顧いただいていましたサービスがそれぞれ【宅配購読者無料プラン】【宅配購読者プレミアムプラン】として新しく生まれ変わりました。

愛読者会員は宅配購読者無料プランに、愛読者プレミア会員は宅配購読者プレミアムプランに自動的に移行しています。お手続きなしでこれまで通り利用いただけます。
https://mainichi.jp/info/renewal/

毎日新聞宅配購読登録用、解説動画
(https://video.mainichi.jp/detail/video/6153345857001)





 毎日新聞は宅配する新聞とサイトが連動し、紙でもデジタル機器でも、いろいろなかたちでニュースをお届けできるよう進化していきます。新聞をご購読の方は「愛読者会員」に、ご購読でない方は、まずは「ウェブ会員」にご登録いただき、宅配の定期購読をご検討ください。

会員登録はニュースサイト「毎日新聞」の案内ページからお願いします。
http://mainichi.jp/info/
■奈良県内・三重県(伊賀市、名張市)における専売会の地域活動。
エコキャップを集めてリサイクル、収益金で発展途上国の子どもに「ポリオワクチンを送る運動」実施。
お知らせ
 特定非営利活動法人エコキャップ推進協会において『世界の子どもたちにワクチンを日本委員会』に寄付がされなかったTVニュース・新聞掲載記事について、毎日新聞奈良三重毎日会(専売会)にエコキャップのご協力をいただいてる皆様に心配をおかけしましたが、エコキャップ推進協会と三重毎日会(専売会)は関係がございません。これからも変わらないご支援の程お願い申し上げます。毎日新聞奈良三重毎日会(専売会)は2018年3月より一般社団法人こども食堂』を通じてNPO『世界の子どもにワクチンを日本委員会』に寄付しております。

ペットボトルのキャップで『救える命』運動実施中。
 毎日新聞を配達している販売所の組織「奈良三重毎日会・奈良三重専売会」は2013年よりペットボトルのキャップ(エコキャップ)を集めてリサイクルし、収益金で発展途上国の子どもにポリオワクチンを送る運動に参加しています。回収のお問い合わせは、ご購読されている最寄りの毎日新聞販売所へ。また県下(三重県の一部含む)の各販売所にエコキャップ回収容器を設置しております。ポリオ(Polio)は急性灰白髄炎(きゅうせいかいはくずいえん)とよばれ風邪引きのような症状です。日本でもかつて大流行したことがある感染症のひとつです。

■一般社団法人こども食堂
住所 摂津市一津屋3-5-29
TEL・FAX 06-6459-9810 (ECOキャップ回収依頼共)

HP http://www.kodomoshokudo-kitchen.com/
FB https://www.facebook.com/ishkss/


■東京都港区、認定特定非営利活動法人『世界の子どもにワクチンを日本委員会』。JCVはユニセフを通じ、ポリオやはしかなど感染症のワクチンを途上国に届ける活動をしており、各エコキャップ推進法人からの寄付が主な財源です。
子どもワクチンサポーターズデスク
03-6868-0909 Email:info@jcv-jp.org
〒108-0073 東京都港区三田4-1-9 三田ヒルサイドビル8F
TEL 0120-555-895 (月曜〜金曜 受付時間:9:00-18:00)

奈良三重毎日会(専売会)エコキャップ回収成果エコキャップ回収のお礼状PDF

集まったキャップ
5,957,600個
※2013年3月までは800個で一本のポリオワクチンと交換できましたが4月より1,600個で一本になりました。
2013年 972,000個
2014年 561,600個
2015年 848,000個
2016年 670,400個
2017年 770,000個
2018年 797,600個2019年 903,000
2020年 435,000個
2021年
2022年
協力いただいている皆様です(順不同) ※2020年は新型コロナウイルスの影響で回収量が少なくなりました。
■社法人裕愛会 せいか保育園■香芝市立保育園志都美保育所
■桜井市立朝倉小学校■桜井市立安倍小学校■葛城市立磐城小学校
■香芝市立鎌田小学校■伊賀市立島ヶ原小学校■上牧町立上牧第二小学校
■上牧町立上牧第三小学校■奈良市立青和小学校■奈良市立二名小学校
■精華町立東光小学校■橿原市立真菅北小学校■奈良市立飛鳥小学校
■奈良市立都跡小学校■桜井市立大福小学校■葛城市立新庄北小学校
■三郷町立三郷北小学校■奈良市立富雄北小学校■橿原市立新沢小学校
■橿原市立晩成小学校PTA■黒滝村立小中学校■王寺町立南中学校
■川西、三宅町式下中学校■広陵町立真美ヶ丘中学校■奈良市立都跡中学校
■奈良市立飛鳥中学校■橿原市立八木中学校■橿原市立畝傍中学校
■奈良県立西の京高等学校■奈良県立磯城野高等学校■奈良県立青翔高等学校
■奈良教育大学BSO■奈良県立盲学校(特別支援学校)■天理教学園かがみ寮
■奈良県立二階堂養護学校■伊賀市社会福祉協議会島ヶ原■奈良医大障害者雇用推進課
■桜井市ボランティアセンター■西ノ京サポートセンター■喜多美術館
■富雄団地自主防災防犯自治会■橿原ネッツトヨタ■奈良鹿愛護会
■テクノパークぷろぼの大和八木■和食さと橿原北店■株式会社新広社
■時代かご やじきた屋■奈良デュプロ株式会社■ローレルコート桜井管理事務所
■飛鳥画廊■桜井市役所(売店)■FlowerShop COMET ZENITH
■虹の音結人(おとゆいびと)■大和さくら整骨院■コスモ石油 膳夫 SS(松村石油)
■香芝市 長谷川様■天理市 藤井様■橿原市 福西様
■桜井市 上田様■桜井市 松本様■桜井市 中尾様
■桜井市 辻本様■橿原市 福井様■橿原市 植田様
■大阪府 岡田様■五條市 前川様■葛城市 安部様
■明日香村 中井様■明日香 山本様■橿原市 今澤様

御 礼
 前略 ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は毎日新聞に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、過日お預かりした「エコキャップ」は、一般社団法人の「こども食堂」を通じて認定NPO法人「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」へ送らせていただきましたことをご報告させていただきます。毎日新聞として地域の皆様と一緒になって世界の子どもたちを救うことに少しでも協力できればと思いこの活動に取り組ませていただいていることに皆様のご理解とご協力を賜りましたことを改めて御礼申し上げます。
なお、毎日新聞奈良三重毎日会を通じて送らせていただいたエコキャップの累計数は「こども食堂」のホームページの集計表からご確認いただくことができます。
 また、「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」の活動内容につきましては下記のURLをご参照ください。

2018年3月よりエコキャップ回収業務は一般社団法人「こども食堂」に変わります。
摂津市一津屋3-5-29 TEL FAX 06-6459-9810
※一般社団法人こども食堂のHPはhttp://www.kodomoshokudo-kitchen.com/

「世界のこどもにワクチンを 日本委員会」 http://www.jcv-jp.org
毎日新聞ではこの他にも子供向けの映画鑑賞会を実施するなど、今後も地域のみなさまとともに歩んでまいりたいと思っております。引き続きご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

■2019年第59回伊賀地区駅伝
 1月27日第59回伊賀地区駅伝(実行委主催、毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社後援)が伊賀市のゆめが丘地区で開催されました。スタート前には雪がちらつく中、伊賀地区駅伝71チームが出場し、一般男子は「リアルプロダクトX」が初優勝、一般女子も「いがっ娘〜FUNラン♪」が初優勝した。中学は緑ケ丘中陸上部が男女とも優勝しました。 また、大会にエントリーしたチーム(チーム名や選手名などは原則、申し込み書類から記載)を3回に分けて新聞地域面で紹介されました。

■2019年第72回金剛葛城山下一周駅伝
 2月3日第72回金剛葛城山下一周駅伝大会兼第8回県知事杯駅伝大会(奈良陸上競技協会、御所市体育協会主催、毎日新聞奈良支局など後援)が、御所市の葛城公園を発着点に開かれた。中学生から社会人までの107チーム、計約640人が7部門に参加。金剛・葛城山を望む起伏が特徴のコース25.5キロ(6区間)を疾走した。【写真】2016年2月7日「第69回金剛葛城駅伝」です。
 発着点の葛城公園では専売会が、2016年より「みたらし団子」1,500本を皆さんに提供。ランナーや応援に来られる市民の皆さんで行列が出来ました。ふっくら柔らかな団子に絡ませたタレは甘め、皆さんに糖分で『疲れを癒やしてくれれば』と提供を始めました。また、市民団体などのブースでは温かい大根煮や豚汁、温かな葛湯と豚饅などの提供もあり、ランナーらをもてなしました。
2021年2月、御所市で開催予定の「第74回金剛葛城山下一周駅伝大会兼第10回県知事杯駅伝大会」は、開催が見送りとなり、1年程度延期されることになった。主催する同市体育協会が奈良陸上競技協会と協議し、25日に明らかにした。「新型コロナウイルス感染症の今後の推移が見通せず、コース中継所などでの密集・密着が避けられないため」として中止しました。

■橿原市軟式野球連盟会長杯学童軟式野球大会。この大会は青少年の健全育成の一環として、野球を通じて元気で明るい子どもに成長するように願って、毎年開催されます。20日の開会式では雲ひとつない快晴の下、約400人の選手が県立橿原高吹奏楽部の演奏に合わせ元気よく入場行進。毎日新聞社のヘリコプターに選手らが帽子を振って合図を送ると、始球式用のボールが投下されました。

■毎日新聞奈良三重専売会「子ども映画鑑賞会」
2019年映画鑑賞会を実施しました。
橿原市「橿原文化会館」08月17日 AM11:00:PM14:00 
奈良市「なら百年会館」08月18日 AM11:00:PM14:00
問い:毎日新聞映画鑑賞事務局 06-6346-8787
※映画鑑賞会は2005年より「親子の映画鑑賞会」として開催しておりまましたが、2020年以降新型コロナウイルスの影響により上映は中止とします。

■春日大社親と子の写生会 (春日大社HP https://www.kasugataisha.or.jp/"
 夏休みの始まりを告げる恒例行事「春日大社親と子の写生会」は7月下旬、奈良市の春日大社境内で開催されます。重要文化財の建物、天然記念物の鹿など世界遺産に登録された春日の森で、家族で絵を書きましょう。 幼稚園・保育園以上のどなたでも参加できます。入選者には葉書でお知らせし、8月中旬以降に表彰式があります。この写生会は春日大社主催、県、奈良市、毎日新聞社、毎日新聞奈良三重専売会など後援。参加無料の受付は当日午前8時より順次受付されます。また、8月に入賞者を毎日新聞奈良面で発表、同時に作品紹介されます。
※掲載された新聞は最寄りの販売所で頂けます。

■大好評『一歳です!』カレンダーを販売所からプレゼントします。
 満一歳限定のお子さんを、毎日新聞奈良面で掲載した後、カレンダーに仕上げてプレゼント。
■申し込み方法は下にある【一歳です申込用紙】をクリックしてダウンロードして頂くか、最寄りの毎日新聞販売所にある申し込み用紙を使用して下さい。
@応募用紙に必要事項をはっきりとご記入ください。
A赤ちゃんの写真を1枚ご用意ください。赤ちゃん1人で写っているものを選んでください。できるだけ正面を向いた図柄にしてください。帽子をかぶったものは避けてください。写真は返却いたしません。
B写真の裏に赤ちゃんの氏名をご記入ください。
C応募用紙と写真を封筒に入れて 〒630−8114奈良市芝辻町4−5−7
毎日新聞奈良支局『1歳です!』係まで切手を貼って郵送してください。
D締め切りは誕生日の10日前必着とさせていただきます。
E問い合わせは最寄りの販売所、毎日新聞奈良支局「1歳です!」係へお願いします。
奈良支局TEL 0742-34-1521       一歳です申込用紙
※カレンダーはご購読されてる販売所からお届けしますので、住所のお間違いのないようにお願いします。ご愛読されてる販売所配達区域以外の住所になると、お届けできない場合があります。
■新規高等学校等卒業予定者合同求人説明会
 2013年11月07日「新規高等学校等卒業予定者合同求人説明会」に初の参加。当日は新しく卒業される学生の皆さまに、新聞販売業という特殊な作業ですが、詳しく説明させていただき少しでも興味を持たれた場合、専売会事業協同組合の社員として県内の販売所に出向、新聞販売のノウハウを研修していただくシステムです。研修終了後、将来的には地域の販売所所長として頑張っていただきます。 毎日新聞奈良三重専売会事業協同組合では県内の様々な合同求人説明会に参加しております。
 2016年2月15日、参加企業64社以上の企業合同説明会「NARAジョブフェア」開催。当日は大学(院)、短大、高等専門学校、専修学校の卒業予定者、40歳未満の若年求職者や転職、復職を希望される女性の皆さま方が来られ、ロビー内は大混雑するほどの人気でした。また、毎日新聞奈良三重専売会のブースには約20人の皆さまが訪れられ、内容を熱心に聞き入られました。
当日の受付は12時30分、開始13時00分〜18時00分終了。会場は奈良市三条本町にあるホテル日航奈良「飛天の間」。
■東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナー契約の締結について。
毎日新聞社は21日、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と東京2020オフィシャルパートナー(新聞)契約を締結しました。今年で創刊144年となる毎日新聞社は、国内で最も長い伝統を持つ新聞社です。まだ日本がオリンピックになじみのなかった1908年、特派員をロンドンオリンピックに派遣し、国内で初めて大会の模様を本格的に伝えました。
 1964年の東京オリンピックでは、日本オリンピック委員会、大会組織委員会の協賛を得て大会標語を募集し「世界は一つ東京オリンピック」を選ぶなど、オリンピックに積極的にかかわってきました。また、当社は選抜高校野球大会、全国高校ラグビー大会、全国高校駅伝競走大会、都市対抗野球大会など数多くのスポーツ事業を主催し、スポーツ界の発展に寄与してまいりました。国内最古のマラソン大会であるびわ湖毎日マラソン大会は、国際陸連(IAAF)の制度において、最高位のゴールドランクに格付けされています。長年の実績を礎に、紙面、デジタルによる報道や事業など多彩な取り組みを通じ、今回の契約締結により、東京2020大会(新型コロナウイルスの影響で2021年に延期)の感動と共感の輪を広げ、スポーツの祭典を通じた平和、友好、平等の実現と進展に努めます。とりわけ、東日本大震災の被災地の復興を後押しするとの思いを新たにしつつ、点字新聞を発行する国内唯一の新聞社として、パラリンピックムーブメントを応援していきます。
2016年1月22日 株式会社毎日新聞社

2020年7月開催のオリンピックは新型コロナウイルスの影響により 2021年7月に「2020年東京オリンピック」として延期開催されました。
■MOTTAINAI
■2020年『もったいない』へ
 2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向け、3R(リデュース、リユース、リサイクル)を表す言葉「もったいない」の精神を世界に広めようという機運が高まっています。毎日新聞社はケニアのノーベル平和賞受賞者、故ワンガリ・マータイさんや伊藤忠商事とともに05年に「MOTTAINAIキャンペーン」を始め、ケニアでの植林活動の支援などを行ってきました。今後も東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会や東京都の「もったいない」を発信する取り組みに全面協力していきます。
 環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア副環境相、ワンガリ・マータイさんが、ニューヨークの国連本部で開かれている「国連婦人の地位向上委員会」で演説した。毎日新聞社の招きで来日した際に日本語の「もったいない」という言葉を知ったと話し、これをキーワードに「女性たちによる世界的『もったいない』キャンペーンを展開し、資源を効率良く利用しましょう」と訴えた。
 紫色の民族衣装で登場したマータイさんは、ノーベル平和賞受賞について「私たち女性全員に贈られたものだと考えている」とした後、日本政府が▽リデュース(ごみの減量)▽リユース(再使用)▽リサイクル(再利用)の3R運動に取り組んでいることを紹介。ローマ字でMOTTAINAIと書かれたTシャツを手に、「日本ではこれらを『もったいない』の一言で表します」と説明した。マータイさんは日本から帰国後に、ケニア・ナイロビに本部を置く国連環境計画(UNEP)のテプファー事務局長と会談し、3Rに▽リペア(修繕する)を加えた4Rを「もったいない」運動としてはどうかと言われたという。演説でも「4R運動で持続可能な開発を実現し、限りある資源を有効利用し、公平に分配すれば、資源をめぐる紛争は起きない」と訴えた。マータイさんが「みんなで『もったいない』と言いましょう」と呼びかけると、各地から参加している政府の代表やNGO(非政府組織)の女性たちが「もったいない」と3度大きな声で合唱した。演説を聞いたナイジェリア代表団の女性が「男性は物を使って当然と思うが、女性は資源枯渇や環境問題に敏感だ。私の国でも、もったいない文化を女性の間に広めたい」と語るなど、会場の反響は大きく、マータイさんは「世界規模での『もったいない』キャンペーンが始まった」と演説後に話した。
 2007年1月9日(火曜日) 中国・唐家セン(王+旋)国務委員にMOTTAINAIをPR、中国を訪れている公明党訪中団の高野博師国際委員長は8日、唐家セン(王+旋)国務委員、共産主義青年団(共青団)の胡春華第1書記に、それぞれ資源保護活動MOTTAINAI(もったいない)のロゴマークが入ったピンバッジ、風呂敷、パンフレットを寄贈しました。ノーベル平和賞受賞者のワンガリ・マータイさんと毎日新聞社が提唱しているMOTTAINAIキャンペーンの一環で、資源消費大国・中国で「もったいない精神」を広げ、地球環境保全に関心を向けてもらうのが狙い。中国要人に対しては、昨年12月に北京で開かれた日中韓3カ国環境相会合の席上、若林正俊環境相がMOTTAINAIのロゴマーク入りの風呂敷とバッジを出席者らに配布、中国の周生賢国家環境保護総局長が「今回の会議の成果をMOTTAINAIの風呂敷で包みましょう」と会場をなごませまる一幕もありました。
「MOTTAINAI」は毎日新聞社の登録商標です。商品の制作・販売や広告に使用する場合は、商標権の対象になりますのでご連絡ください。商標使用に関する問い合わせは、キャンペーン事務局ライセンス担当窓口・伊藤忠インタラクティブ(TEL 03-6408-1780)へ。
■「MOTTAINAI」を「知っている」人は86% 東京、大阪、福岡の一般市民を対象に6月に実施したアンケートによると、このキャンペーンを「良く知っている」と答えた人は39.2%、「聞いたことがある」と回答した人は40.4%で、約8割の人がこの運動を知っていることがわかりました。地球環境保護について「非常に関心がある」「人並みに関心がある」と答えた人は合わせて92.6%にのぼり、関心の高さが数字に示されています。暖化防止対策として力を入れたい項目については、「買い物とごみ」「温度調節」「電気の使い方」「自動車の使い方」「水道の使い方」を順に上げており、身近なところから取り組もうという姿勢が読み取れます。毎日新聞読者を対象に6月に行った調査では、実に86.1%の人がこのキャンペーンを「知っている」と回答、男性の84.4%に対し、女性は88%と女性の関心の高さが浮き彫りになりました。具体的に「マータイさんが提唱している運動」と知っている人は76.5%「世界共通語にしようとしている」ことを認識している人も71.9%にのぼっています。また、MOTTAINAIを「実践している」と答えた人は26.2%、58%の人は「実践することがある」と回答キャンペーンを通じて環境意識が高まっていることもわかりました。

※ワンガリ・マータイさんは2011年9月25日、ガンのためケニアの首都ナイロビの病院で死去されました。71歳没。同月28日、ケニアのキバキ大統領は生前の功績を称え国葬とすることを決め、10月8日にナイロビ市内のウフル公園で国葬が行われました。葬儀は「木を使わないで」という遺言に従い、特製の棺に納められガスによる火葬に付された。

■毎日お客様サービスネット
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■毎日新聞購読案内■毎日新聞の学割プランが始まりました。

■学割キャンペーン申込み対象は近畿・中国・四国・北陸、九州(沖縄県を除く)山口県、愛知・岐阜・三重の大学・短大・専門学校に在学中の一人住まいの学生に限ります。
■毎日新聞小学生新聞
 毎日小学生新聞の創刊は1936年・・日本にある子ども向けの新聞ではもっとも長い歴史を持つ新聞です。新聞社が発行するニュースがいっぱいの総合学習情報紙、これが『毎日小学生新聞』のポリシーです。新しい学習指導要領では、子どもたちが新聞を読んで、社会をより深く理解する学習が始まります。中学入試に時事問題は欠かせません。子どもたちも普段から新聞を読む習慣をつけることが大切になっています。
 毎日新聞(朝刊7日間)・毎日小学生新聞(7日間)を「試しに読んでみたい」という方は下記URLからお申し込みください。無料でお届けします。対象は日本国内のみとさせていただきます。一部地域で実施できない場合もございます。毎日小学生新聞は見本紙を郵送する場合もあります。ご了承ください。原則としてお申し込み日の3営業日(土日祝日を除いた日)後以降の配達とさせていただきます。年末年始等は別途配達開始日を設定させていただきます。複数回の試読お申し込みはお断りさせていただく場合もございます。 
※試読申込 https://form.mainichi.co.jp/annuncio/koudoku/shidoku/form.html
■毎日新聞・小学生新聞セットで購読
■毎日新聞・小学生新聞とのセットで割引価格!!
 毎日新聞は3月1日から小学生のおられるご家庭で毎日新聞と毎日小学生新聞をセットで購読される場合『ファミリーセット』としてお得な特別価格で提供させていただきます。新年度から小学校の新学習指導要領が施行され、学校の教材として新聞が使用されるようになることで読者の負担を軽減し子供たちが文字に触れる機会を少しでも増やしたいと願い実施いたします。

本紙セット(朝刊・夕刊)+毎日小学生新聞を購読した場合。月ぎめ定価6,050円が特別セット価格の5,550円になります。
統合版の場合は5,150円が4,650円になります。
※すでに併読している皆様、これから併読される皆様が対象となります。詳しくは最寄りの毎日新聞販売所にお問い合わせください。
ネットからの申し込みは https://www.mainichi-hanbai.jp/family/
■Newsがわかる
 月刊「Newsがわかる」は、1カ月のニュースをまとめて解説する情報誌です。むずかしいニュースをやさしく解説していますので、 時事問題が出題されることが増えた中学、高校受験にも役立っています。 そのため自宅のみならず学校、学習塾などの教育現場でも活用されています。

発行日:毎月15日発売  価格:490円(本体445円)
版型:A4判 フルカラー 68ページ
対象読者:小学生(中学年から)、中学生、一般
購読方法:全国書店・毎日新聞販売店から配布 、主な配布先:自宅、小学校、中学校、図書館、学習塾など。
お問い合わせは最寄りの毎日新聞販売所へ。
毎日新聞社 050-9003-3789 maishoad@mainichi.co.jp
■毎日新聞移動支局
■毎日新聞は、全国各地で地域再生のお手伝いをする移動支局事業に取り組んでいます。移動支局の設置場所は4年余りで21都府県に上ります。この移動支局事業を本年度からさらに発展・進化させます。移動支局の招致を希望する地域を全国から募り、その地域に移動支局を設置して情報発信やイベントを展開していきます。地域振興、情報発信、出会い創出の場に移動支局を選んで下さい。北海道から沖縄まで場所は問いません。招致を希望する地域をお待ちしています。
お問い合わせ:毎日新聞移動支局運営事務局 TEL03-3555-9595 Email idou-shikyoku@mbx.mainichi.co.jp
■特選農家の産直市場
毎日新聞社が主催する全国農業コンクール入賞農家がお届けする通販サイト。日本トップ農家の極上、安心食材をネット通販で!

<< 農コン入賞者は日本のトップファーマー!>>

 毎日新聞社が主催する「全国農業コンクール」(農コン)は、長い歴史を誇る国内最大級の大会です。都道府県予選、地区予選を経て、全国大会出場者(入賞者)が毎年20点選ばれ、最終審査で各賞(名誉賞、優秀賞など)が決まります。予選に推薦されるだけでも厳しい参加基準があり、全国入賞者は、生産技術や経営実績、地域貢献など、あらゆる面で最高級の評価を受けた、まさに日本のトップファーマーです。入賞者の半数は、毎年11月に開かれる「農林水産祭」(農林水産省など主催)に推薦され、最高賞の天皇杯も、これまでに40回以上、受賞しています。 「特選農家の産直市場」は、このトップファーマーの農産物・加工品のみを集めて、産直するプレミアムな通販サイトです。卓越した栽培技術と、深い愛情で生み出される産品は、おいしさはもちろん、いま、食に一番求められている安心・安全、そして信頼をかなえてくれます。産地直送の逸品をお探しなら、ぜひ産直通販サイト「特選農家の産直市場」へ。

■株式会社新広社 奈良物流ステーション
〒630-8452 奈良市北之庄西町1丁目4-1
TEL 0742-61-0853 FAX 0742-62-6821
■株式会社 新広社(大阪)
〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町1丁目4-1
TEL 06-6537-0050

新店オープン、記念イベントなど、お客様のご希望どおりの折り込み広告、冊子の作成を致します。
〒630-8302 奈良市白毫寺町835-1大和紀寺ビル302
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TEL 0742-25-3131  FAX 0742-25-3132


 デュプロは開発・製造会社と販売会社から構成されるグループ企業。現在の情報環境になくてはならない“ペーパーメディア”を作成する機器を、開発・製造・販売しています。

■新聞のうた『読もうよ新聞』
(株)プレッシオの社員が「新聞業界を元気にしたい」という思いから作詞・作曲を手掛けた歌をYouTubeに新聞のうたを公開しました。 https://youtu.be/AcYyxmkrjps

 川上機工株式会社は丁合機(コレーター)・丁合機関連商品・集塵装置・包装・梱包機・新聞配達用アクセサリー・業務用ロッカータイプ乾燥機・除染システム・オフィス機器の開発設計、製造販売しております。http://www.kawakami-kk.co.jp/


象徴文字【世相を象徴する漢字・清水寺
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 2003年5月23日「個人情報の保護に関する法律」が成立、個人情報保護法が全面的に施行されております。毎日新聞奈良三重専売会では、お客様の個人情報は、お客様担当エリアの各販売所において適切に管理し、新聞の配達・集金・販売所からの各種ご連絡、新聞、出版物等のご案内などに利用させていただきます。これらお客様担当エリア販売所からの案内など、お客様からの申し出があれば中止します。※前記のほか、お客様の同意を得た範囲内で利用させていただくことがあります。


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