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【’14年度は少量多品種に挑戦】
*葉野菜の種類を増やしたい
*サツマイモはツルを取って食べる。
*ダイコンを年中採れるといいが
【’13年度の成績】
@トマトは5本でもう一つでした。。
A万願寺シシトウ3本で、豊作です。
Bナスビ4本でまぁまぁでした。
Cキュウリ2本。2番手が良くない?
Dサツマイモはナルト金時10株で虫に食われました。
Eオクラは10本で豊作。
【’13年度の反省】
@ミニトマトの植え付け場所の検討!。
A万願寺シシトウの追肥。
Bナスビの元肥と腐葉土を十分に!。
Cキュウリの2番手,3番手が育たない。
Dとうもろこしは早めに種蒔きを。
Eオクラ5本以上
Fハクサイ,キャベツ,チンゲンサイ,ミズナは種で!
(約10坪の小作人:長さ6メートルの畝6本連作防止パソコン管理)
【家庭菜園だから口に出来るもの】・・・ビールのアテに最高です。(^о^)
@芋のつる:皮を取り、湯通し後、油で炒め醤油だきをする
Aダイコンの葉:湯通し後キザミ、塩味の油で炒めカツオかけ
Bサヤエンドウが良く採れます。エンドウのツタンカーメン(紫色)も珍実!
【これからの課題】
@窒素肥料過多にならない土壌造りを!化成肥料廃止⇒堆肥と腐葉土に切り替える。
A保存性の良いタマネギ,ジャガイモ,サトイモ,豆類を作付けしよう!
Bブロッコリー,白菜,キャベツの種まきの時期が遅かった。⇒8月中旬に芽出しを。
C虫に弱い;白菜,キャベツ,レタスは無消毒で、種蒔き後から寒冷紗をかぶせる
D年中出来るネギ,ダイコン,ホウレン草,シュンギクを作付ける。(冬季はトンネル栽培)
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◎’08年度より化成肥料を抑え、有機肥料とミネラル水を使用した野菜作りをしています。



’05年度のスイカは大きかった
寒冷紗栽培